改めて遊月はサンホラ好きだったんだなというのを、陛下の提供楽曲で思い知ったような心地でございますね
辛抱たまらなくなって、ハロ朝を何周もしちゃいましたよ
改めて遊月はサンホラ好きだったんだなというのを、陛下の提供楽曲で思い知ったような心地でございますね
辛抱たまらなくなって、ハロ朝を何周もしちゃいましたよ
いや単に僕がその手の話を好んでしまう性質だというだけなのですが、是非とも人気投票1位をとってほしいものだと思ってしまいましたね…………
いや単に僕がその手の話を好んでしまう性質だというだけなのですが、是非とも人気投票1位をとってほしいものだと思ってしまいましたね…………
KAC2024に投稿させていただきました!
「○○には三分以内にやらなければならないことがあった」という書き出しで始まる字書きの祭典……
拙作を読むのと併せて、皆様も参加してみませんか?
kakuyomu.jp/works/168180...
KAC2024に投稿させていただきました!
「○○には三分以内にやらなければならないことがあった」という書き出しで始まる字書きの祭典……
拙作を読むのと併せて、皆様も参加してみませんか?
kakuyomu.jp/works/168180...
バレンタインデーの放課後に突然話しかけてきた。
バレンタインデーの放課後に突然話しかけてきた。
小説家になろう20周年に際し、『勇気』というテーマで執筆した短編作品が無事完結いたしました。
遅すぎた勇気っていいよねという作者の性癖がこれでもかと詰まったお話になっておりますが、きっと皆様楽しく読んでいただけるのではないかなと思います。
全3話の読みやすめのサイズでお届けしておりますので、是非お越しくださいませ♪
ncode.syosetu.com/n7355ip/
小説家になろう20周年に際し、『勇気』というテーマで執筆した短編作品が無事完結いたしました。
遅すぎた勇気っていいよねという作者の性癖がこれでもかと詰まったお話になっておりますが、きっと皆様楽しく読んでいただけるのではないかなと思います。
全3話の読みやすめのサイズでお届けしておりますので、是非お越しくださいませ♪
ncode.syosetu.com/n7355ip/
遊月の触れるコンテンツ、一人称「拙僧」がわりといるんじゃないか?と(思い当たるのはふたつだけです)
・コンテンツにアプリゲーがある
・黒田崇矢さんが出演している
これらの共通点(思い当たる作品も見つけた共通点?もふたつだけです)が導くもの……それはつまり……
そろそろ一人称「拙僧」のウマ娘が実装されるのでは??
(遊月はこんらんしているようです)
遊月の触れるコンテンツ、一人称「拙僧」がわりといるんじゃないか?と(思い当たるのはふたつだけです)
・コンテンツにアプリゲーがある
・黒田崇矢さんが出演している
これらの共通点(思い当たる作品も見つけた共通点?もふたつだけです)が導くもの……それはつまり……
そろそろ一人称「拙僧」のウマ娘が実装されるのでは??
(遊月はこんらんしているようです)
自身ではなく自身の魂に刻まれた因縁に命や存在を引っ張られてしまうところとか、『AIR』の観鈴ちんを思い出してしまうんですよね
自身ではなく自身の魂に刻まれた因縁に命や存在を引っ張られてしまうところとか、『AIR』の観鈴ちんを思い出してしまうんですよね
アストンマーチャン推しの絵描き人です😌
Xでお世話になっている方々も、こちらではじめましての方々も、どうぞよろしくお願いします!
アストンマーチャン推しの絵描き人です😌
Xでお世話になっている方々も、こちらではじめましての方々も、どうぞよろしくお願いします!
アストンマーチャン
アストンマーチャン
「昔から母さん似で可愛い顔だと思ってたけど、まさか女の子になっちゃうなんてなぁ! 可愛いぞ悠斗!」
「いや親父! 自分で言っといてなんだけど本当に俺が悠斗だと思えんの? 普通、息子が女の子になるなんて信じられるかよ!?」
だってなぁと頭を掻いて笑う親父。
俺の声を聞き付けて部屋に駆け込んできたのも驚いたが、どう見ても別人な俺を見て「なんだ悠斗、女の子になったのか?」と訊いてきたときはもっと驚いた。
狼狽えながら「悠斗です、悠斗なんです!」と叫んだのが馬鹿らしくなるほどあっさり信じたうえに「可愛くなっちゃって! 出会った頃の母さんそっくり!」と小躍りする始末。何なんだ、この人。
「は?」
桜並木が新緑に移ろい、空気からも冬の名残が消えた初夏の朝。新しいクラスで親睦会を兼ねて遠出することになっていた日。
目覚めると、俺は女の子になっていた。
まず感じた異変は、伸びをしたときのやけに高い声。そしてやけに華奢な手と足、そして足に目をやったとき視界に入った胸元。
なんだ、この膨らみ?
無遠慮に胸を触った俺を襲ったのは、今まで感じたことのない、どこか張り詰めた硬さを孕む柔らかさとビリッとした痛み。パジャマの襟を伸ばして中を覗くと、目に入ったのは紛れもなく『女の子の身体』で。
「いや、はぁ!?」
本当に信じられないが。
俺は女の子になっていた。
「は?」
桜並木が新緑に移ろい、空気からも冬の名残が消えた初夏の朝。新しいクラスで親睦会を兼ねて遠出することになっていた日。
目覚めると、俺は女の子になっていた。
まず感じた異変は、伸びをしたときのやけに高い声。そしてやけに華奢な手と足、そして足に目をやったとき視界に入った胸元。
なんだ、この膨らみ?
無遠慮に胸を触った俺を襲ったのは、今まで感じたことのない、どこか張り詰めた硬さを孕む柔らかさとビリッとした痛み。パジャマの襟を伸ばして中を覗くと、目に入ったのは紛れもなく『女の子の身体』で。
「いや、はぁ!?」
本当に信じられないが。
俺は女の子になっていた。