それが俺の創作でいたいから、お金は取れないんだろうなぁ
それが俺の創作でいたいから、お金は取れないんだろうなぁ
青空DAYSだとシロコテラーいないけど、センジョウも大切な人喪ってるから自然に再現できるの凄いんだよ
青空DAYSだとシロコテラーいないけど、センジョウも大切な人喪ってるから自然に再現できるの凄いんだよ
四乃森蒼紫と化したスオウ、勿論元ネタ通り志々雄真実なオウカ、剣心枠となるホシノなど、確実に原作以上にしっちゃかめっちゃかになる
四乃森蒼紫と化したスオウ、勿論元ネタ通り志々雄真実なオウカ、剣心枠となるホシノなど、確実に原作以上にしっちゃかめっちゃかになる
役割論者みたいなキャラだったろと思いつつ、でもこっちのほうが作品的に映えそうなのがな……
役割論者みたいなキャラだったろと思いつつ、でもこっちのほうが作品的に映えそうなのがな……
最終編で拷問されてる時に言われてた“身体が丈夫なんだねぇ”はそういう理由だったりする
最終編で拷問されてる時に言われてた“身体が丈夫なんだねぇ”はそういう理由だったりする
みたいな話もあるけど、それはまた別のお話
みたいな話もあるけど、それはまた別のお話
SEEDFREEDOMの運目のDEEP粒子みたいなもん
SEEDFREEDOMの運目のDEEP粒子みたいなもん
『これこれこういう理由で、こうなるから、自分はコレができますよ』
が納得できる範囲でしか基本的には影響を及ぼせないので、いきなり無条件に存在を消し飛ばしたりは出来ないのだ。
『これこれこういう理由で、こうなるから、自分はコレができますよ』
が納得できる範囲でしか基本的には影響を及ぼせないので、いきなり無条件に存在を消し飛ばしたりは出来ないのだ。
という話だったりする
という話だったりする
あれは“Nuill-Vana Phase5”の現実干渉能力(もっと厳密に言えば、『青空DAYSの本文に文章を直接書き足せる能力』)で、無理やり色彩を『倒せる存在』として定義して、自分たちの世界、『青空DAYSのラスボス』に引きずり下ろした事で成立してるので、そういう意味ではあの“色彩”はブルアカ本編の“色彩”とは別の存在なんだよね。
センジョウのチート云々に関しても、この“青空DAYS(センジョウの物語)”に『文章に直接書き加えられる能力』が前提にあるので、他所様の作品が絡むと途端にコレが出来なくなる。
あれは“Nuill-Vana Phase5”の現実干渉能力(もっと厳密に言えば、『青空DAYSの本文に文章を直接書き足せる能力』)で、無理やり色彩を『倒せる存在』として定義して、自分たちの世界、『青空DAYSのラスボス』に引きずり下ろした事で成立してるので、そういう意味ではあの“色彩”はブルアカ本編の“色彩”とは別の存在なんだよね。
センジョウのチート云々に関しても、この“青空DAYS(センジョウの物語)”に『文章に直接書き加えられる能力』が前提にあるので、他所様の作品が絡むと途端にコレが出来なくなる。
後付の設定にしては妙に上手く言ってるのがすげぇんだよな、これ
後付の設定にしては妙に上手く言ってるのがすげぇんだよな、これ
はい。オーディンの武器、“グングニール”です。
はい。オーディンの武器、“グングニール”です。
作中でユウカがNaill-VanaをNaill-VanaDisへ覚醒させた時ってどういうシーンだったでしょう?
……そう、行方不明の夫であるセンジョウを探しに行くシーンなんですね
作中でユウカがNaill-VanaをNaill-VanaDisへ覚醒させた時ってどういうシーンだったでしょう?
……そう、行方不明の夫であるセンジョウを探しに行くシーンなんですね
アレ、コードギアスで使われていた物と名称が同じなんですが……。
これ、“ゲフィオン”ってのがフレイヤの事なんすよ。
“フレイヤ阻害装置”。それが“ゲフィオンディスターバー”な訳で。
“VanaDis”、つまりフレイヤになりうる“Nuill-Vana”に効きが良いのは当たり前なんですね。
アレ、コードギアスで使われていた物と名称が同じなんですが……。
これ、“ゲフィオン”ってのがフレイヤの事なんすよ。
“フレイヤ阻害装置”。それが“ゲフィオンディスターバー”な訳で。
“VanaDis”、つまりフレイヤになりうる“Nuill-Vana”に効きが良いのは当たり前なんですね。