66ye.bsky.social
@66ye.bsky.social
強制じゃない自発的だったとしても、尊敬してて恩義に感じていたというのも含めてこれじゃないかと心配しちゃう
x.com/66kaye/statu...
途中で関係が終わったというのも典型的な
女による女への暴力はまさしく女系家族と同じ構図で。しかし大元の大元が複雑で闇が深いだけに責めきれない…でもみんな振り回されて
お前の問題は一代で終わらせろよ、三姉妹とその母たちが何をしたっていうんだよ、、
February 9, 2026 at 3:47 AM
京マチ子の犬神松子なんてぜったい観たいじゃんvsあんなおどろおどろしくドロドロした話を何度も観たくない
February 9, 2026 at 3:32 AM
「犬神家の一族」観てみた

女系家族は軸がお金の話だし結末がストンと落ちるけど、これはそこからさらにもう二段階くらいあってモヤモヤを残していくようで。スッキリ感は無いのに満腹感はなぜかある
観たことないけど細雪と犬神家ってこんな感じ?
「女系家族」

街並みのOPからワクワクした
原作小説を読んでもこんなにヒリヒリ面白くは感じないかもしれん。みんな喰えない
February 8, 2026 at 4:02 PM
読んだ 確認のため
February 7, 2026 at 8:31 AM
この街の好きなところ
緊急車両が近付くと車も歩行者もピタッと止まるところ。「この距離ならいけるッ」と横切る自転車もいない。歩行者は飛び出す可能性がないですよアピールを緊急車両運転手に示すまでするところ
February 7, 2026 at 12:37 AM
日本語だと二人称のが他人行儀な感じがする
February 6, 2026 at 3:30 PM
モノと数の対応、モノと名前の対応。どちらが認識に先立つんだろう
February 6, 2026 at 9:46 AM
人生ゲームのコマやウルトラ怪獣100図鑑を一緒に数えてて、ああこの1対1こそが科学の基本だと悟る。ものと数の対応
February 6, 2026 at 9:36 AM
自力救済は暴力装置の分配や分権に関わるから危うい
February 5, 2026 at 3:38 PM
敗戦で政府が機能不全に陥っていたという現実があるから許されてるわけで、まがりなりにも国家が存在してるのに子ども食堂やらフードバンクやら赤ちゃんポストやら民間の善意に依存し続けるなら社会契約を果たせてないのではと思ってしまうよ
February 5, 2026 at 3:23 PM
労働運動のノウハウってやっぱ大きい
この時は経験者がいたけど、いま非常事態にみなの前に出て率いてくれる人、となったらマジで「コンサル()」とかになってくるのでは。学校単位くらいなら思いつくけど。本当に地域共同体というものが無くなってるんだということを実感する
February 5, 2026 at 3:03 PM
特攻とか玉砕を始めたから投降した民間人まで警戒されて射殺されたり壕ごと焼かれたりしたのにその責任だって取ってくれない

受忍論の一方で恩給は払い続けた点に触れたのも良かった
February 5, 2026 at 2:56 PM
一部の威勢のよい(くせに非常に従属的な)人たちはどうして国家を全面的に信仰できるんだろうと不思議。都合のいいキラキラ歴史しか教わらないから、国が国民を棄てたことを知らないのかな。国家も誤ることがあるという前提からして違うみたい
February 5, 2026 at 2:53 PM
「英雄たちの選択 “引き揚げの神様”と呼ばれた男」

引揚者の体験談は「命からがら逃げ延びた」というワードから小集団をスポット的に考えていたけど、こんな大まかな流れがあったんだ。これからはこの太軸を参照しながら個人史をイメージできる。いいガイドを知ることができた
February 5, 2026 at 2:49 PM
AIに属性を知られないような文体を、とすると男の文章になる。男とそれ以外しかない。正しい日本語すら男の文章とされる
February 5, 2026 at 5:42 AM
この時期に地方に行くとその土地の選挙文化が垣間見れて興味深い 文化といっていいほど人々の作法に土地の因縁がひっついてる
February 5, 2026 at 2:14 AM
「だれが幸運をつかむのか」

いまひとつ説得力が
このシリーズは好きなんだけど
February 3, 2026 at 3:09 PM
「最悪あそこにいけば文庫本一冊くらいと『交換』できるし」
古本屋が近所にひとつあると書籍購入に躊躇いがなくなる。もはや貨幣。家蔵すれば荷物、下手したらごみ扱いなのに
February 3, 2026 at 5:35 AM
イヤホン壊れて読書捗る
February 2, 2026 at 3:49 AM
なぜキャロルはキモくて※和田葉※はキモくないのか
宿題ができた
キャロルについて
『言語から意味を消滅させて音という器に』『女性から肉体(性)を消して現れるのは少女』のアナロジー。肉体憎悪のすさまじい観点から来ている
February 1, 2026 at 2:57 PM
「アリス狩り」

「殺す・集める・読む」「終末の鳥獣戯画」は創元ライブラリで読んだのを覚えてた
February 1, 2026 at 2:41 PM
電車の運転シミュレータを付き添いで初体験。大幅にオーバーランして、そういえば父はこういうのきっちり決めてたなあと子供の頃を思い出した。たぶん秋葉原にあった交通博物館の記憶
家でゲーム類はやらなかったけどメカ好きだからやれば上手かったんだろうな
February 1, 2026 at 2:52 AM
時効警察の「デュマ、デュマ、デュマ」が蘇ってきてやばい
わたし的にはデュマ・フィスのが親しみがあるから、「デュマ・フィスのお父さん」という「ウルトラの父の息子」みたいなわけ分かんない呼び方になる
January 31, 2026 at 3:58 PM
「猫を棄てる」

村上作品に馴染みがないもんで、こんな淡々とした文章なんだとちょっと意外。ただそれは親の人生を語るからであって、自分の段になればちゃんと文がグジュグジュしてきて期待を裏切らない
January 30, 2026 at 10:44 AM
弾劾impeachmentという言葉をどこで覚えたんだろう
マイケル・ムーアの映画タイトルだと思ってたのに作品リストには無く、ニール・ヤングの曲名だと……?
January 29, 2026 at 3:47 PM