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「真珠の耳飾りの少女」来日へ 1万円で落札、数奇な運命と謎に迫る
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フェルメールの代表作の一つ「真珠の耳飾りの少女」は、脚光を浴びるまでには完成から約200年の時を要しました。
1881年に競売にかけられたとき、落札金額はわずか2ギルダー(約1万円)だったといいます。その経緯とは。
少女のモデルは誰か。描かれた真珠は本物なの?
いくつもの謎に迫ります。
「真珠の耳飾りの少女」来日へ 1万円で落札、数奇な運命と謎に迫る:朝日新聞
オランダの画家ヨハネス・フェルメール(1632~75)の代表作の一つ「真珠の耳飾りの少女」(1665年ごろ)が、今年の夏に大阪中之島美術館(大阪市北区)で公開される。日本に来るのは今回が4度目で、世…
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January 8, 2026 at 1:02 AM
魚よりプラごみが多くなる日 広がる海洋汚染「蛇口を閉めなければ」
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このままだと2050年には、海のプラスチックごみの重量が魚の重量を超える――。

長年、海洋汚染を調査・研究してきた高田秀重・東京農工大名誉教授は、そんな予測も引きながら「汚染は世界的に広がっている」と警鐘を鳴らします。

海辺の至るところで目にし、海中にも沈んでいるというプラごみ。人は、どれだけ海を汚してきたのか。そして将来は。
魚よりプラごみが多くなる日 広がる海洋汚染「蛇口を閉めなければ」:朝日新聞
このままだと2050年には、海のプラスチックごみの重量が魚の重量を超える――。長年、海洋汚染を調査・研究してきた高田秀重・東京農工大名誉教授は、そんな予測も引きながら「汚染は世界的に広がっている」と…
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January 6, 2026 at 12:23 PM
戦争で途絶えたヱビスビール 復活して「美味しんぼ」のストーリーに
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まだビールを飲めなかった学生時代、マンガ「美味しんぼ」でヱビスビールが紹介されていた回が脳裏に焼き付いている。

そこでは、「ヱビスビールは、昔から麦芽とホップだけで作られている」と描かれていたはず。「昔から」とはいつからなのだろうか。

ヱビスブランドマネージャーの荒木進之介さんを訪ねて、戦争で一度途絶えたというヱビスの歴史を聞いた。
戦争で途絶えたヱビスビール 復活して「美味しんぼ」のストーリーに:朝日新聞
まだビールを飲めなかった学生時代、マンガ「美味しんぼ」でヱビスビールが紹介されていた回が脳裏に焼き付いている。そこでは、「ヱビスビールは、昔から麦芽とホップだけで作られている」と描かれていたはず。「…
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January 6, 2026 at 12:15 PM
インド出身の妻と妻が営むアイスクリーム店 米西海岸で見つけた愛
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 2003年、インド人の男性と結婚したが、女性に恋心を抱いた自分に気づき、離婚した。

 土木技師の就職先が見つかり、サンフランシスコ郊外へ。11年、アジア系の性的マイノリティーの女性らが集まる宴会へ友人に連れ出された。

 そこで、マッズ・アンジーさん(53)と出会った。「一目で『好きだ』と思った」
インド出身の妻と妻が営むアイスクリーム店 米西海岸で見つけた愛:朝日新聞
■現場へ! 希望のサンフランシスコ(2) 米西海岸カリフォルニア州サンフランシスコの金融街に、高さ約326メートル、地上61階建てのタワーがある。市内一の高さ。クラウドサービス提供で世界大手のIT企業…
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January 6, 2026 at 12:11 PM
国際法学者「法の支配、根底から崩れる」 米の対ベネズエラ軍事作戦
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トランプ米大統領はベネズエラで軍事作戦を行い、マドゥロ大統領を拘束したと発表した。

移送先の米国で裁判にかけるという。米国の軍事作戦は国際法上、どのように評価されるのか。

同志社大学の浅田正彦教授(国際法)は、三つの国際法違反を指摘する。
国際法学者「法の支配、根底から崩れる」 米の対ベネズエラ軍事作戦:朝日新聞
トランプ米大統領はベネズエラで軍事作戦を行い、マドゥロ大統領を拘束したと発表した。移送先の米国で裁判にかけるという。米国の軍事作戦は国際法上、どのように評価されるのか。同志社大学の浅田正彦教授(国際…
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January 6, 2026 at 12:05 PM
マイホームは「定食」の安心感 個人の幸せ語られなかった日本社会
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 ――内実は明らかになっていたのに、なぜマイホームに幸せを見いだし続けたのでしょうか。

「そのほうが楽だからです。いろんな選択肢があるなかで、自分は何がほしいのか、本当に満足しているのか、と考えるのは結構大変です」

「日本の定食文化は象徴的だと思います。海外にこの発想はありません。何が食べたいか自分で決めないといけない」

「定食に安心感があるのは、おいしいと思う感覚が一緒だからです。これが幸せだよね、というイメージが共有されやすいのも、通じるところがある――」
マイホームは「定食」の安心感 個人の幸せ語られなかった日本社会:朝日新聞
■「100年をたどる旅」幸福編 インタビュー② 戦後、家族でマイホームに暮らすことは幸せの象徴だった。だが、私たちは自分にとっての幸せを深く考えてきただろうか。「サラリーマン」の文化的表象を研究してき…
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January 6, 2026 at 12:03 PM
「国保逃れ」疑う事業主 届いた資料と勧誘「維新議員もやっている」
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 この事業主が男性の名刺に目を落とすと、こんな言葉が躍っていた。

 「個人事業主向け社会保険サービス」

 「いくら稼ごうが国民保険+国民年金=34000円/月固定」

 事業主は普段、上限額いっぱいの国保料を納めている。「正直、国保料は高い」と不満をもっていたが、保険料が低減されるような文言をみて直感的に「ほんまにそんなことができるんか」と怪しんだ。

 そんな気持ちを感じ取ったのか、男性はこう語ったという。

 「維新の議員さんもやっていますから問題ないですよ」
「国保逃れ」疑う事業主 届いた資料と勧誘「維新議員もやっている」:朝日新聞
日本維新の会で浮上した、いわゆる「国保逃れ」疑惑。それが明らかになった発端は、ある「交流会」での勧誘だった。 大阪・関西万博が盛り上がりを見せていた2025年夏、大阪市内のホテル。仕事のつながりを広…
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January 6, 2026 at 12:01 PM
「人類は賢くなったか」 百年の歴史見つめた江崎玲於奈さんの答えは
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 ――一方で80年あまり前には、人類は2回目の世界規模の戦争を経験しました。科学技術は皮肉にも大きな役割を果たしました。

 「科学は悪用ができます。最大はやはり、原子力を爆弾に利用したことでしょう。もう一度使われれば、人類を滅亡させかねない量の核兵器が今も存在する。直近でも、ロシアが核兵器を脅しに使っていて、大いに困ったことです。極めて危険な状態が続いているわけです。それでもなんとか長崎以来、一発も使われずに来ることができた、とも言えます」
「人類は賢くなったか」 百年の歴史見つめた江崎玲於奈さんの答えは:朝日新聞
■「100年をたどる旅」幸福編 インタビュー③ この一世紀で人々は賢く、幸せになったと言えるだろうか。歴史を目撃したノーベル賞受賞者の江崎玲於奈さん(100)は、科学技術の営みに、その答えがあると語る…
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January 6, 2026 at 11:59 AM
【速報】日経平均、5万2518円で取引終了 史上最高値を2カ月ぶりに更新
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米軍によるベネズエラへの軍事作戦を受け、5日の米国株式市場で石油関連銘柄が上昇。

主要な株価指数が最高値を更新した流れを引き継いだ。
January 6, 2026 at 6:40 AM
恋愛も服選びも「最適解」が欲しい AI時代をさまよう私たち
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「Z世代化する社会」の著者で、東京大学大学院講師(経営学)の舟津昌平さんは、失敗を避けるために答えを得たいという心理は普遍的ながら、より先鋭化していると言う。「若者に限った傾向ではない。テクノロジーが進み、原因や答えが簡単に導けると思い込む人が増えている」
恋愛も服選びも「最適解」が欲しい AI時代をさまよう私たち:朝日新聞
■連載「最適解ラビリンス 私たちの欲望」 買い物も恋愛も失敗したくない。そんな私にぴったりの答えを、先端技術が教えてくれる時代。「最適解」を求めて情報の迷宮をさまよう私たちを見つめた。
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January 5, 2026 at 9:17 PM
高市首相の解散戦略に注目 「選挙が近い」と自民議員が感じた予兆
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そんな中、永田町で注目を集めるのは、首相が高支持率を背景に衆院解散・総選挙に踏み切るかどうかだ。首相は5日の会見でこの点を問われると、「国民の皆さまに物価高対策、経済対策の効果を実感頂くことが大切だ。目の前の課題に懸命に取り組んでいるところだ」と述べた。

首相はこれまで同様の質問に「解散を考えている暇はない」と明確に否定していたが、今回はこの言葉を使っていない。ある自民党幹部は「予算さえ通れば、衆院の解散・総選挙について首相はフリーハンドだ」と解説した。
高市首相の解散戦略に注目 「選挙が近い」と自民議員が感じた予兆:朝日新聞
歴代屈指の高支持率を維持したまま新年を迎えた高市早苗首相。今年の前半は、外交では自身の台湾有事答弁で日中関係が険悪化する中、3月で調整している訪米の成果が焦点となる。内政では2026年度当初予算の年…
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January 5, 2026 at 11:56 AM
中部電力、浜岡原発の地震の評価で不正報告の疑い 早期再稼働は困難
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中部電力は5日、浜岡原発(静岡県御前崎市)3、4号機の再稼働に向けた原子力規制委員会の審査をめぐり、想定される最大の地震の揺れである「基準地震動」の評価について、不適切な事案があったと発表した。

審査で説明した内容とは異なる方法や、意図的な方法を用いた疑いがあるという。基準地震動は原発の耐震性の基礎となる評価で、早期の再稼働は困難になった。
中部電力、浜岡原発の地震の評価で不正報告の疑い 早期再稼働は困難:朝日新聞
中部電力は5日、浜岡原発(静岡県御前崎市)3、4号機の再稼働に向けた原子力規制委員会の審査をめぐり、想定される最大の地震の揺れである「基準地震動」の評価について、不適切な事案があったと発表した。審査…
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January 5, 2026 at 11:54 AM
現代人はなぜ失敗したくないのか 「Z世代化する社会」著者に聞く
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 ――最適解を求めてしまうのは、悪いことですか。

 コスパを求め、最適解を得ようとすることが悪いとは思いません。それを求める流れも不可逆的なものでしょう。

 では、何を考えるべきか。まずは、「最適解を求める」という言葉からも示唆されるように、答えを他人に教えてもらおうとする態度に注意が必要です。他人の努力で得ているものなのに、自分の能力だと勘違いしてしまったり。
現代人はなぜ失敗したくないのか 「Z世代化する社会」著者に聞く:朝日新聞
■連載「最適解ラビリンス 私たちの欲望」 骨格診断で買うべき服の正解を導いたり、AIに問題解決を頼んだり、現代社会に生きる私たちは「最適解」を求めがちだ。なぜ私たちは、失敗を恐れて最適解を欲してしまう…
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January 5, 2026 at 11:50 AM
法と正義、世界はどう取り戻す 危険な詭弁が許す「悪のなれ合い」
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「他者の悪が、自己の同様の悪を免責する――。これは開き直りの詭弁(きべん)ですが、問題は、西側の多くの『批判的知識人』までもが、この思想のわなにはまっていることです」

「例えば、03年のイラク侵攻など米国の軍事介入を強く批判してきた米国の思想家ノーム・チョムスキーも、このプーチン大統領の欧米批判を擁護してしまっています。自国の戦争犯罪を追及すること自体は、間違ってはいない。しかし、それゆえに他者の罪を許容するのは、論理的にも倫理的にも倒錯しています」
法と正義、世界はどう取り戻す 危険な詭弁が許す「悪のなれ合い」:朝日新聞
■法哲学者・井上達夫さんに聞く 世界のたがが外れつつある。 2度の世界大戦を経て国際社会が築いてきた規範や秩序を、大国が公然と蹂躙(じゅうりん)し、自国中心主義を振り回している。 「法の支配」は「力の…
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January 5, 2026 at 11:15 AM
【速報】中部電力、浜岡原発の耐震性評価で不正報告の疑い 早期再稼働は困難
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January 5, 2026 at 8:02 AM
脱走したオオカミ、植栽を伝うなどして壁越えたか 多摩動物公園発表
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園は、脱走した飼育エリアについては脱出防止策を実施するまでは使わず、オオカミは植栽の剪定をするなどして安全を確認した別のエリアで展示するといいます。
脱走したオオカミ、植栽を伝うなどして壁越えたか 多摩動物公園発表:朝日新聞
東京都日野市の都立多摩動物公園で飼育エリアから一時脱走したオオカミについて、園は30日、飼育エリアの壁に生えた植栽を伝うなどして壁を越えたことが原因とみられると発表した。 園で飼育しているタイリクオ…
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December 31, 2025 at 4:43 AM
またがれる紙の神馬 京都の北向山不動院、2026年の干支にちなみ
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木で土台を作り、背中にスポンジを仕込み、大人が乗っても安定するよう工夫しました。

力強さを出すため、リアルな筋肉の表現に苦労したといいます。

記事内には実際に乗ってみた動画も。
またがれる紙の神馬 京都の北向山不動院、2026年の干支にちなみ:朝日新聞
2026年の干支(えと)の馬にちなみ、紙で出来た大きな白馬が京都市伏見区の北向山不動院の本堂にお目見えし、参拝客を出迎えている。体長3メートル、高さ1.5メートルで、背中に乗ることもできる。 新聞紙…
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December 31, 2025 at 4:24 AM
「死ぬな!」と歌うこっちのけんとさん うつで休職、双極性障害も
www.asahi.com/articles/AST...

休養から復帰後に発表したのが、「はいよろこんで」でした。

――改めて歌詞を読むと深いですね。「はいよろこんで」と無理をしてしまう。

「やっぱり頼られるとうれしいですもんね。でも、うれしい気持ちでやり過ぎるのは良くないなと思って。日本だけじゃなくて海外の人にその気持ちが届いて、多くの人が『わかる』と言ってくれて安心しましたね」
「死ぬな!」と歌うこっちのけんとさん うつで休職、双極性障害も:朝日新聞
「はいよろこんで」などのヒットで知られるアーティスト、こっちのけんとさん(29)。ポップなメロディーに乗せた言葉は、生きづらさや迷いといった心の内面だ。 会社員時代にうつ病で休職、アーティストとして…
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December 31, 2025 at 4:17 AM
炎症起こす老化細胞だけ取り除く薬を発見、マウスで効果確認 京大
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研究チームは、抗がん剤として開発された化合物に注目。

この化合物は毒性が強くて使われていませんが、同じ構造式で鏡でうつしたような光学異性体が、老化細胞だけを細胞死させることを見つけました。
炎症起こす老化細胞だけ取り除く薬を発見、マウスで効果確認 京大:朝日新聞
京都大学などの研究チームは、老化細胞だけを死なせて取り除く薬を見つけた。原因不明の難病、特発性肺線維症のマウスにこの薬を与えたところ、効果が確認されたという。今後、人への臨床応用を目指す。 生き物は…
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December 31, 2025 at 3:37 AM
年の瀬の「スラダン踏切」 警備員の制止響く中100人超スマホ撮影
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専門家は、ビートルズのアルバム「アビーロード」のジャケット写真に使われたロンドン北部の横断歩道と似ているといいます。

どちらも現場が住宅地で、住民が大勢の観光客の受け入れを全く想定していません。

アビーロードは50年以上経って落ち着きを見せており、沈静化には数年単位の対策が必要と指摘します。
年の瀬の「スラダン踏切」 警備員の制止響く中100人超スマホ撮影:朝日新聞
海沿いの国道と住宅地の境にある鎌倉市の単なる踏切がアニメの「聖地巡礼」の舞台になり、9月の4日間で約1万人の外国人観光客らが殺到した。住民が悲鳴をあげるなか、市が対策に本腰を入れたのは、ある事件がき…
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December 31, 2025 at 12:12 AM
平成の「イケナイ太陽」に再脚光 ORANGE RANGEのいま
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「令和バージョン」のMVでは、メンバーの映像をベースにしつつ、2000年代に流行した人気ドラマやバラエティー番組のパロディーのようなシーンが次々に登場します。

今年は、19年ぶりに紅白歌合戦に出演します。
平成の「イケナイ太陽」に再脚光 ORANGE RANGEのいま:朝日新聞
2001年に沖縄県で結成し、00年代にヒットを連発したロックバンド「ORANGE RANGE」がいま再び大きな注目を集めている。きっかけは、07年にリリースした楽曲「イケナイ太陽」のミュージックビデ…
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December 30, 2025 at 11:20 PM
「死ぬな!」と歌うこっちのけんとさん うつで休職、双極性障害も
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2曲目のタイトルは、「死ぬな!」。

「僕がうつのとき、父から車の中でかけられた言葉です。父はそれまで『こうすればいい』と未来の選択肢を与えてくれる人でした。このとき初めて未来じゃなくて、今の僕を見てくれた。それがうれしかった」

「この曲は当たって砕けろで、嫌われてもいいから、自分の思いをぎゅっと詰め込みました」
「死ぬな!」と歌うこっちのけんとさん うつで休職、双極性障害も:朝日新聞
「はいよろこんで」などのヒットで知られるアーティスト、こっちのけんとさん(29)。ポップなメロディーに乗せた言葉は、生きづらさや迷いといった心の内面だ。 会社員時代にうつ病で休職、アーティストとして…
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December 30, 2025 at 11:12 PM
高市首相「走って走って走って走り抜いて勝利」 森保監督の前で抱負
www.asahi.com/articles/AST...

首相は、あいさつで「来年のサッカーワールドカップのサムライブルー(日本代表)の活躍とかけて、高市内閣の働きぶりと解く」と、謎かけを披露しました。
高市首相「走って走って走って走り抜いて勝利」 森保監督の前で抱負:朝日新聞
高市早苗首相は30日、年内最後の取引となった東京株式市場の「大納会」に参加した。首相は、あいさつで「来年のサッカーワールドカップのサムライブルー(日本代表)の活躍とかけて、高市内閣の働きぶりと解く」…
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December 30, 2025 at 9:01 AM
女性差別の迷信なのに 出産に驚いた友人、60年前の「ひのえうま」
www.asahi.com/articles/AST...

来年2026年は、干支の組み合わせで60年に1度だけ巡ってくる「丙午(ひのえうま)」。その年に生まれた女性を差別する非科学的な迷信が残ります。

昭和の丙午(1966年)の出生数は前年から25%以上にあたる46万人も減少し、迷信が禍根を残しました。
女性差別の迷信なのに 出産に驚いた友人、60年前の「ひのえうま」:朝日新聞
来年2026年は、干支(えと)の組み合わせで60年に1度だけ巡ってくる「丙午(ひのえうま)」。その年に生まれた女性を差別する非科学的な迷信が残る。前回の60年前には出生数が前年の2割以上も減り、社会…
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December 30, 2025 at 3:17 AM
「不気味な」アイス食べた形跡、年末の夜に何が 世田谷一家殺害事件
www.asahi.com/articles/AST...

2000年12月31日、事件発覚から3日後に現場に入った捜査員は取材に「これまで見たことがない特殊な現場だった」と振り返りました。

家の至る所に滴ったような血痕があり、生乾きの状態だったといいます。

脱ぎ捨てられた服やアイスクリームの空容器もあったといい、「飲食や着替えの形跡がある現場は見たことがない。遺留品の数の多さも異例だった。不気味だった」と語りました。
December 29, 2025 at 11:17 PM