スミ「……」
モブ「heyス三ス!!どうしたこの世の終わりみたいな顔して!!イサ三と喧嘩でもしたか?」
スミ「そうなんだ…」
モブ「そうだった」
モブ❷「何があったんだ?お前たちが喧嘩なんてめずらしい」
モブ❸「仕事関連か?お前また無茶したんだろ」
スミ「違う…」
モブ「おいおいそんなに深刻な喧嘩なのか?」
スミ「きのこ派かたけのこ派かで議論してたらヒートアップして喧嘩になった…俺がたけのこ派だったばっかりにきのこ派のイサ三を怒らせてしまった…」
モブ「解散」
モブ❷「ふざけんな」
モブ❸「別れちまえ」
この後「まぁどっちも美味いよな」ってなってすぐ仲直りしました。
スミ「……」
モブ「heyス三ス!!どうしたこの世の終わりみたいな顔して!!イサ三と喧嘩でもしたか?」
スミ「そうなんだ…」
モブ「そうだった」
モブ❷「何があったんだ?お前たちが喧嘩なんてめずらしい」
モブ❸「仕事関連か?お前また無茶したんだろ」
スミ「違う…」
モブ「おいおいそんなに深刻な喧嘩なのか?」
スミ「きのこ派かたけのこ派かで議論してたらヒートアップして喧嘩になった…俺がたけのこ派だったばっかりにきのこ派のイサ三を怒らせてしまった…」
モブ「解散」
モブ❷「ふざけんな」
モブ❸「別れちまえ」
この後「まぁどっちも美味いよな」ってなってすぐ仲直りしました。
スミ「乗ったのか…俺以外の奴に…」
イサ「ママチャリくらい許せよ…」
スミ「乗ったのか……」
イサ「歩きじゃ卵の特売間に合わなそうだったんだよ」
(安全面に考慮して)ママチャリで爆速するイサ見たいか見たくないかと言われれば見たい。
スミ「乗ったのか…俺以外の奴に…」
イサ「ママチャリくらい許せよ…」
スミ「乗ったのか……」
イサ「歩きじゃ卵の特売間に合わなそうだったんだよ」
(安全面に考慮して)ママチャリで爆速するイサ見たいか見たくないかと言われれば見たい。
イサ(スミが好き)が酔っ払ってスミの頬とかデコとか鼻とかにあくまで友人としてチュッチュしてきてスミ(イサが好き)が口元がニヤつくのを耐えながら「口にはしてくれないのかい?」って聞いたら「恋人じゃないから口にはしない」て言われて「この野郎〜〜〜〜!!!(怒)(怒)(怒)(愛)(愛)(怒)(愛)」てなるスミ。
イサ(スミが好き)が酔っ払ってスミの頬とかデコとか鼻とかにあくまで友人としてチュッチュしてきてスミ(イサが好き)が口元がニヤつくのを耐えながら「口にはしてくれないのかい?」って聞いたら「恋人じゃないから口にはしない」て言われて「この野郎〜〜〜〜!!!(怒)(怒)(怒)(愛)(愛)(怒)(愛)」てなるスミ。
スミ「……」
イサ「元気ないな…どうした?」
スミ「三ユから借りた本が読んでて辛くて……」
イサ「切ない話なのか」
スミ「未亡人のイサ三が……」
イサ「未亡人の俺……!?」
スミ「……」
イサ「元気ないな…どうした?」
スミ「三ユから借りた本が読んでて辛くて……」
イサ「切ない話なのか」
スミ「未亡人のイサ三が……」
イサ「未亡人の俺……!?」
匕ビ「エッチになればなるほど固くなるものなーんだ」
イサ「は!?女子がそう言うこと言うな!!」
匕ビ「正解は鉛筆でした〜」
イサ「〜〜ッッ!!!」
数年後
匕ビ「エッチになればなるほど固くなるものなーんだ」
イサ「チ⚪︎ポ」
匕ビ「ス三スのせいでイサ三が可愛くなくなった」
スミ「待ってくれ。イサ三は365日毎時間毎分毎秒可愛いんだ。訂正してくれ」
匕ビ「うるせぇ〜〜〜」
匕ビ「エッチになればなるほど固くなるものなーんだ」
イサ「は!?女子がそう言うこと言うな!!」
匕ビ「正解は鉛筆でした〜」
イサ「〜〜ッッ!!!」
数年後
匕ビ「エッチになればなるほど固くなるものなーんだ」
イサ「チ⚪︎ポ」
匕ビ「ス三スのせいでイサ三が可愛くなくなった」
スミ「待ってくれ。イサ三は365日毎時間毎分毎秒可愛いんだ。訂正してくれ」
匕ビ「うるせぇ〜〜〜」
スミの独占欲は言わずもがなだけどイサもそれなりに独占欲がつよつよなのでスミが「このアップルパイ美味いな!」て有名なお店のアップルパイを褒めると次の日イサ手作りのアップルパイが食卓に並ぶ。
イサ「俺の方が美味く作れると意気込んで作ったはいいけど流石にプロの味には敵わなかった」
スミ「そんなことない!!イサ三が作ったってだけで昨日のより10000倍美味いぜ!!」
イサ「ス三ス…💕」
一番の被害者→お店のアップルパイ作った人。
あとシャト⚪︎ーゼのアップルパイがめちゃくちゃ美味いです。
スミの独占欲は言わずもがなだけどイサもそれなりに独占欲がつよつよなのでスミが「このアップルパイ美味いな!」て有名なお店のアップルパイを褒めると次の日イサ手作りのアップルパイが食卓に並ぶ。
イサ「俺の方が美味く作れると意気込んで作ったはいいけど流石にプロの味には敵わなかった」
スミ「そんなことない!!イサ三が作ったってだけで昨日のより10000倍美味いぜ!!」
イサ「ス三ス…💕」
一番の被害者→お店のアップルパイ作った人。
あとシャト⚪︎ーゼのアップルパイがめちゃくちゃ美味いです。
匕ビ「毎日洗うからすぐダメになるよね」
三ユ「穴が空いてやっと替える時もあります…」
イサ「何の話だ?」
匕ビ「下着〜」
三ユ「イサ三さんどれくらいで新しいのにします?」
イサ「多分2.3ヶ月くらい」
匕ビ「へぇ?意外かも」
三ユ「物持ち良さそうですけどね」
イサ「2.3ヶ月に一回気付いたら新しいのと交換されてる」
匕ビ「流れ変わったな」
匕ビ「毎日洗うからすぐダメになるよね」
三ユ「穴が空いてやっと替える時もあります…」
イサ「何の話だ?」
匕ビ「下着〜」
三ユ「イサ三さんどれくらいで新しいのにします?」
イサ「多分2.3ヶ月くらい」
匕ビ「へぇ?意外かも」
三ユ「物持ち良さそうですけどね」
イサ「2.3ヶ月に一回気付いたら新しいのと交換されてる」
匕ビ「流れ変わったな」
ノレノレちの歯磨きをしてあげてるイサの後ろに歯ブラシ持って並ぶスミ。
イサ「流石にやらないぞ」
スミ「違う」
イサ「?」
スミ「俺がイサ三の歯を磨く」
イサ「断る」
スミ「そんな!!!!」
ノレノレちの歯磨きをしてあげてるイサの後ろに歯ブラシ持って並ぶスミ。
イサ「流石にやらないぞ」
スミ「違う」
イサ「?」
スミ「俺がイサ三の歯を磨く」
イサ「断る」
スミ「そんな!!!!」
スミ「せめて猫ッ………!」
イサ「猫は気まぐれだからダメだ。ジョン太郎(仮)はお利口なんだ。俺の言うことなんでも聞いてくれる」
スミ「俺"だって"イ"サ"三"の"言"う"こ"と"な"ん"でも"聞"く"!!!!(泣)」
スミ「せめて猫ッ………!」
イサ「猫は気まぐれだからダメだ。ジョン太郎(仮)はお利口なんだ。俺の言うことなんでも聞いてくれる」
スミ「俺"だって"イ"サ"三"の"言"う"こ"と"な"ん"でも"聞"く"!!!!(泣)」
イサ「なんか体重増えた気がする…。減量するか…」
▶︎ なら一緒にジムでトレーニングするか?
▷イサ三の存在が1gでも減るなんて耐えられない!!そのままでいてくれ!!
▷ベッドで夜のトレーニングをしよう。
スミ「ベッドで夜のトレーニングをしよう。」
イサ「本当にその選択肢でいいと思って選択したのか?」
イサ「なんか体重増えた気がする…。減量するか…」
▶︎ なら一緒にジムでトレーニングするか?
▷イサ三の存在が1gでも減るなんて耐えられない!!そのままでいてくれ!!
▷ベッドで夜のトレーニングをしよう。
スミ「ベッドで夜のトレーニングをしよう。」
イサ「本当にその選択肢でいいと思って選択したのか?」
新年早々仕事で可哀想なスミ。
スミ「嫌だ…新年早々仕事なんて……」
イサ「ノレノレの面倒は俺が見とくから…」
スミ「世間は休みなのに……」
イサ「お前の好きな物作っておくから…」
スミ「年明けはイサ三とハツモウデ行ってオセチ食べてカクヅケ観てヒメハジメする予定だったのに………」
イサ「力トウの入れ知恵だな?」
力トウの入れ知恵です。
新年早々仕事で可哀想なスミ。
スミ「嫌だ…新年早々仕事なんて……」
イサ「ノレノレの面倒は俺が見とくから…」
スミ「世間は休みなのに……」
イサ「お前の好きな物作っておくから…」
スミ「年明けはイサ三とハツモウデ行ってオセチ食べてカクヅケ観てヒメハジメする予定だったのに………」
イサ「力トウの入れ知恵だな?」
力トウの入れ知恵です。
イサが三ユちゃんからもらった美顔器をディルドと勘違いするスミ。すったもんだ起こるスミイサ。
スミ「イサ三…これ…使ってるのか…?」
イサ「ん?使ってるぞ。風呂上がりに」
スミ「なんで…?」
イサ「なんでって…気持ちいいから?」
スミ「……気持ちいいのか…そうか…」
イサ「?」
美顔器がなかなかてぃんてぃんの形に見えるんですよ。見えません?
イサが三ユちゃんからもらった美顔器をディルドと勘違いするスミ。すったもんだ起こるスミイサ。
スミ「イサ三…これ…使ってるのか…?」
イサ「ん?使ってるぞ。風呂上がりに」
スミ「なんで…?」
イサ「なんでって…気持ちいいから?」
スミ「……気持ちいいのか…そうか…」
イサ「?」
美顔器がなかなかてぃんてぃんの形に見えるんですよ。見えません?
スミ「匕ロ…聞いてくれるか…」
匕ロ「この流れで話聞いて碌な目にあったことがないから聞きたくなさがめちゃくちゃ勝ってるけど親友だから聞いてやる。どうした?」
スミ「今朝のイサ三からのいってらっしゃいのキスが昨日より2秒短かったんだ…俺なにかしちまったかな…」
匕ロ「外回り行ってきます」
スミ「匕ロ…聞いてくれるか…」
匕ロ「この流れで話聞いて碌な目にあったことがないから聞きたくなさがめちゃくちゃ勝ってるけど親友だから聞いてやる。どうした?」
スミ「今朝のイサ三からのいってらっしゃいのキスが昨日より2秒短かったんだ…俺なにかしちまったかな…」
匕ロ「外回り行ってきます」
40%引きのやつだけど。
40%引きのやつだけど。
イサは足先とか冷たそう。寒いからノレノレちからもらったもこもこ靴下履いて寝ようとしたら「俺があっためるからこれは履かないで」てスミに言われてぽかぽかなスミの足を絡められて寝る。
イサは足先とか冷たそう。寒いからノレノレちからもらったもこもこ靴下履いて寝ようとしたら「俺があっためるからこれは履かないで」てスミに言われてぽかぽかなスミの足を絡められて寝る。
クリスマスツリーの飾り中、ついでに光る装飾と余った星の飾りを付けられるスミ。(まだクリスマスの話してる)
クリスマスツリーの飾り中、ついでに光る装飾と余った星の飾りを付けられるスミ。(まだクリスマスの話してる)
スミ「毎朝起きたら横にイサ三っていう最高のプレゼントがいる俺は毎日がクリスマスだな」
イサ「ス三ス…」
ノレノレ「ス三ス💢💢チキン焦げる💢💢💢」
ドタバタぶれいぶファミリー。
ノレノレちが寝静まってプレゼント準備した後は性夜でした。
スミ「毎朝起きたら横にイサ三っていう最高のプレゼントがいる俺は毎日がクリスマスだな」
イサ「ス三ス…」
ノレノレ「ス三ス💢💢チキン焦げる💢💢💢」
ドタバタぶれいぶファミリー。
ノレノレちが寝静まってプレゼント準備した後は性夜でした。