冬木洋子
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冬木洋子
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WEB小説書き。今は#200文字小説 https://bsky.app/profile/did:plc:hvfpkd4m6ysfi3s4fbxs3tkc/feed/aaaaxbwapyjky 推進中。
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個人サイト『カノープス通信』2025.3.31閉鎖
小説家になろう:mypage.syosetu.com/40138/
こないだここでインドの物乞いの人は銀行口座を持っているという話題が出たけど、それどころか、実は家3軒と車を3台持って運転手雇ってて貸金業を営んでいる人がいたんだって……。<RP
news.yahoo.co.jp/articles/f90...
「ホームレスだと思ったら資産家だった…」救出後に判明した“物乞い男”の衝撃の正体(Pen Online) - Yahoo!ニュース
インドのある町で、長年物乞いをしていたホームレスと思われる男性を保護したところ、とんでもないお金持ちであることが分かったという。男性は不動産を数件所有し貸金業まで営んでいたということで、保護した行政
news.yahoo.co.jp
February 5, 2026 at 12:24 PM
新しく公開しました
第4話 - 葬送の浜辺 - カクヨム kakuyomu.jp/works/822139...
#風土記系FT
第4話 - 葬送の浜辺(冬木洋子) - カクヨム
トーシャがこの〈送りの浜〉で母を見送ったのも、こんな美しい月の夜でした
kakuyomu.jp
February 5, 2026 at 12:08 PM
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気紛れな乗車
#200字小説
February 5, 2026 at 10:16 AM
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February 4, 2026 at 7:49 AM
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魔法のランプ
#200字小説
February 4, 2026 at 9:59 AM
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これで大丈夫
#200字小説
February 3, 2026 at 9:44 AM
チャッピーさんに、こないだ更新した『葬送の浜辺』の神話回のイラストを描いてもらった。題して『サワートヤルの船出』。(チャッピーは勝手に別のタイトルつけてたけど(笑))
これ、私が大昔に描こうと構想して、たしか下書きくらいはして、そのままになっちゃった絵を、なるべく構想通りに再現してもらったもので、細かくいえば船はもっと舳先側を高くして少し尖らせてくれとか、小鳥のシルエットはもっとほっそりとか、いろいろあるけど、そこまで細かく直させると、せっかくよくできてる他の部分も勝手に変えちゃうので(いくら変えるなと言っても聞かない)、このくらいで妥協。何十年も頭の中にあった絵を、かなり正確に出力できた。
February 4, 2026 at 5:43 AM
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【うまそ】井村屋「あずきバー」シリーズに練乳ソース入りが新登場!16日より発売
news.livedoor.com/article/deta...
「あずきバー 練乳ソース入り」の練乳ソースには、北海道産の練乳と生クリームをたっぷり配合。濃厚ながらもすっきりとした甘さに調整し、あずきアイスと相性が良い味わいに仕上げている。
February 3, 2026 at 11:01 PM
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恵方に向かって豆を投げる。炒り豆は軽やかに跳ねてタンスの後ろに入り込み、埃達を外へ追い出す。ぴいぴい泣きながら駆けていく埃達も、ちゃっかり炒り豆を抱えている。夜空には大きな巻き簾が広げられ、逃げた埃達を絡め取る。巻き簾は恵方に向けて巻き取られていくと、白い月に飲まれて消えた。

#twnovel
#140字小説
February 3, 2026 at 12:19 PM
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私の特等席
#200字小説
February 2, 2026 at 10:08 AM
12月には上弁に紫のぼかしが入ってたパンジー(1枚目)、寒くなったら真っ白になった。まるで別の花。新しいつぼみも全部、真っ白で、紫の気配もない。暖かくなったらまた紫が現れるかなあ。
February 2, 2026 at 6:49 AM
なぜか冬中、ほそぼそと咲いてる芝桜、オーキトン・ブルーアイ。霜で多少花弁が傷んでたりはするけど、ずっと咲いてる。いくら今年は当地方が異様に暖かいにしても、びっくり。真冬に咲くなら青系より明るいピンクがいいなとか思うけど、この品種だからこそ冬も咲いてるのかもしれない。返り咲きしやすい品種らしいから。次は別の色のも買って試してみようかな。
February 2, 2026 at 6:43 AM
花が増えてきたスノードロップ。
February 2, 2026 at 6:35 AM
もうすぐ咲きそうなクリスマスローズのつぼみ。白のは、最初は八重だったはずなんだけど、その後、なぜか一重が咲いたり、八重と一重が一輪ずつ咲いたりしてて、このつぼみも、この感じは一重のような気がする……。つぼみは4つあるので、一つくらい八重が咲くといいな。もしかして、肥料が足りなかったりすると一重になるのかなあ。
February 2, 2026 at 6:32 AM
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栞の真ん丸
#200字小説
February 1, 2026 at 9:38 AM
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気まぐれなカフェ
#200字小説
January 31, 2026 at 9:53 AM
新しく公開しました
第3話 - 葬送の浜辺 - カクヨム kakuyomu.jp/works/822139...
#風土記系FT
第3話 - 葬送の浜辺(冬木洋子) - カクヨム
トーシャがこの〈送りの浜〉で母を見送ったのも、こんな美しい月の夜でした
kakuyomu.jp
January 31, 2026 at 9:32 AM
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二人の海
#200字小説
January 30, 2026 at 9:31 AM
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【開発】“生成AIを悪用”フェイク音声など見破る技術公開
news.livedoor.com/article/deta...
NTT東日本とNABLASが進めているのは、「フェイク音声」をリアルタイムで検知するシステムの開発。AIを使って生成された音声データをシステムが学習することで、フェイク音声を高い精度で見破ることができるという。
January 29, 2026 at 7:01 PM
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「ランニングしながら、イーストドーナツ屋の味を思い出す五秒のこと」 #200字小説

いくつもの坂道を連ねて、リズムを保ちながら走り続ける。風に押される足音と呼吸の隙間から、祝日にだけ開く路地裏のドーナツ屋のことが迷い込んできた。

ケーキのように膨らんだ揚げたての匂い、粉糖のひんやりとした白さ。指先に伝わってくる柔らかな熱。

日常の裏側に用意されている、淡い奇跡のような甘やかさがふっと現れた。

紙袋の温度や、指先に残った酵母のやわらかさまで甦ってきて、走る速度がほんの少しだけ緩んでいく。
January 28, 2026 at 11:56 PM
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夜の整備士
#200字小説
January 29, 2026 at 9:38 AM
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「おい」頭を小突かれた。「若いもんが呑気に座ってんじゃねえよ。年寄りを敬え」老人に無理やり立たされ、席を奪われた。「しけた顔してんな、さっさと降りちまえ」尻を蹴られて舟から降ろされた。……気がつくと病室だった。あの老人は僕を助けてくれたのだ。三途の川の渡し舟で。
#140字小説
再掲です
January 29, 2026 at 10:16 AM
昔、「およげたいやきくん」が流行ったとき、「おじさん つばを飲み込んで ぼくをうまそうに食べたのさ」っていう歌詞が、どうにも納得いかなくて。だって、たいやきくん視点で、たいやきくんは食べられてるんだから、おじさんが自分を食べてる様子なんか見えないはず、と思って。でも、食べられてるのがしっぽからなら、自分を食べてるおじさんの様子が見れるかも……と思って、歌詞を「ぼくをしっぽから食べたのさ」に変えて歌ってた。
January 28, 2026 at 12:41 PM
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時の朝食
#200字小説
January 28, 2026 at 9:34 AM
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夜明けのジグソーパズル
#200字小説
January 27, 2026 at 9:33 AM