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dog-lover/そっとしてくれ
石丸元璋はライターを引退してるとか。昔のサブカル業界の話(80年代は「ポップカルチャー」という棚だった)。吉田豪は雑誌衰退後、イベント、配信で稼いでるらしい。

youtu.be/276BNszLeIs?...
【石丸元章】絶対に後悔するし損しかない!番組史上1番アブナイ!?リアルすぎる話の数々が勉強になる!!
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February 7, 2026 at 6:38 AM
最新の研究では、ヒッタイトは「鉄の帝国」じゃなかったことがわかっているとか。というか、最近でもなく戦後あたりからで、日本は鉄鋼業が栄えたのでそのイメージや教科書の影響で残ってるとか。へー。
February 6, 2026 at 3:17 PM
東洋文庫のカフェはなかなか良かった。
February 6, 2026 at 1:58 PM
小田急ロマンスカーの設計は岡部憲明氏。

”「座席の張り地デザインは、早い段階で造形作家の岡崎乾二郎氏に依頼した。知的で優秀なアーティストで、色彩感覚がものすごく優れているので協力してもらい、細やかで鮮やか、かつリズミカルなデザインに仕上げてくれた。また、座席の背面については、特急列車の座席の背によく付けられている物を入れるためのネット(網)が嫌だった。使っているうちにたわんでしまうため、採用している鉄道会社は代替品を探す必要が出る」”

www.47news.jp/2266528.html
【特集】小田急新型ロマンスカーは赤い「レディー」 設計者が明かす秘話
小田急電鉄が特急「ロマンスカー」の新型車両「GSE70000形」の営業運転を3月17日に始めた。2階に運転席がある前面展望のロマンスカーは2005年登場の「VSE50000形」以来、13年ぶり。赤い ...
www.47news.jp
February 6, 2026 at 12:36 PM
パーティつかれ。しかし、よかった。
February 6, 2026 at 11:59 AM
ルネサンスへのモンゴル帝国の影響は考えたことなかったけど、そりゃそうか。ジョットの絵に衣装の柄としてモンゴル文字が書き込まれているという。
February 6, 2026 at 4:17 AM
久しぶりにあったひとに「疲れてません?」と心配された。疲れてます。
February 5, 2026 at 7:09 AM
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日本現代美術私観、而今而後、SIAF2017…近年の担当展覧会で気になるものが有ってもなかなか行けてませんが、2024年末に「一連の仕事」として選出の渡辺志桜里さんは半年以上後の弘前でようやく観られました。2027冬春MOT:ハンス・ハーケこそは久々に行けるかどうか
bsky.app/profile/mina...
有識者が選ぶ2024年の展覧会ベスト3:藪前知子(東京都現代美術館学芸員)|美術手帖

横トリに続くのは現役作家2氏のソロプロジェクト。作家単位で「一連の仕事」として選出の渡辺志桜里さんは他の方々のベストでも好評価・高評価が頻出。私もいつか拝見したい…
bijutsutecho.com/magazine/ser...
有識者が選ぶ2024年の展覧会ベスト3:藪前知子(東京都現代美術館学芸員)
数多く開催された2024年の展覧会のなかから、有識者にそれぞれもっとも印象に残った、あるいは重要だと思う展覧会を3つ選んでもらった。今回は東京都現代美術館学芸員・藪前知子のテキスト…
bijutsutecho.com
February 4, 2026 at 3:15 PM
そんな中、あずまんは自分の関心で読んだ本の感想を書いたり話しているのでよい。大昔にカッシーラー『ジャン=ジャック・ルソー問題』を読んで興奮していたときから変わらない。
February 4, 2026 at 3:33 PM
いつの間にかみんな自分の作品もしくは友達の作品・友達になりたい人の作品しか褒めない・言及しない世界になっていた。すごいくだらないと思う。単に読む人でありたい。
February 4, 2026 at 3:29 PM
まだ頭が起きていない気がする。
February 4, 2026 at 3:51 AM
BBCの「India: The Modi Question」というドキュメンタリーを見たい。日本からは見れない。が、探したらそれらしきものがあった。あとで見る。

www.dailymotion.com/video/x8hl44j
S1E2_ofMogli
Dailymotion video by FindTheTruth
www.dailymotion.com
February 3, 2026 at 4:23 PM
あまりに毎日大変なので『少年は荒野を目指す』を買った。
February 3, 2026 at 3:45 PM
「後ほどご連絡します」とあって待っていたけど、日にちが変わってしまった。万事休す。
February 3, 2026 at 3:43 PM
梶谷懐『「壁と卵」の現代中国論』を再読。2011年刊。毒餃子事件のことを忘れていた。今も変わらない部分、大きく変わった(ような気がする)部分があると思った。
「第10章〈中国人〉の境界――民族問題を考える」でのチベット問題をめぐる王揮や丸川哲史の言説(「排中律の語り」)への批判。
ウィットフォーゲルの研究書について読みたくなった。
February 3, 2026 at 12:53 PM
2018年の著作権法改正。1968年没の書き手の本は2039年正月まで著作権が生きる。しかし、結果的にはおそらく多くの書き手が忘れ去られるだろう。なんともマヌケな法律。

www.aozora.gr.jp/shiryo_pdloc...
青空文庫 著作権保護期間延長になった作家名一覧
www.aozora.gr.jp
February 3, 2026 at 11:35 AM
Reposted by ヌ3
"それまで争ってきた既成の中道左右は旧秩序を守るために結集するようになりました” "新自由主義の犠牲になってきた大衆は左右のポピュリズム勢力のどちらにも入れますが、エリートの「極中」は決して支持しません" note.com/matsuo_tadas...
講演紹介のボツ原稿|松尾 匡
秋学期になってからもろもろの締め切りの合間に単著の執筆に追われていて、やっとできた〜と、思ったとたん今度は選挙応援の作業に追われています。 そんなわけで全然このノートも更新する暇がない状態が続いているのですが、現時点の報道では、れいわ新選組は、なんと議席ゼロの見込みだと! 焦燥感ばかりつのるけど、どうすればいい? そういえば、近々頼まれている講演のために、やっつけ仕事で講演内容紹介の原稿を書いた...
note.com
February 3, 2026 at 4:02 AM
『反乱者』(ジーナ・アポストル、藤井光訳、白水社)はめっちゃ面白かった。

「フィリピンの女性作家による、ものすごくおもしろい小説です。もっと読まれてほしい!」

gendai.media/articles/-/1...
【『帰れない探偵』読売文学賞受賞記念】場所の記憶を探偵する【ブックガイド】
『帰れない探偵』(柴崎友香著)が第77回読売文学賞(小説賞)を受賞しました! 受賞を記念して、昨年の刊行記念として全国の書店で実施した選書企画「場所の記憶を探偵する」を公開します。 『帰れない探偵』を読んだかたは「次の一冊」の参考に、まだ読まれていないかたは『帰れない探偵』の世界の一端を知るためにぜひご覧ください。
gendai.media
February 2, 2026 at 1:51 PM
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『帰れない探偵』で読売文学賞を受賞した柴崎友香さんの選書企画が群像ウェブで公開されました。フアン・ガブリエル・バスケスの『歌、燃えあがる炎のために』を取り上げています。「この数年、小説は語り直すものであることに意味がある、ある人の話をほかの誰かが語る伝聞が小説なのではないかと考えています」。『帰れない探偵』とバスケス作品の共通点です。

gendai.media/articles/-/1...
【『帰れない探偵』読売文学賞受賞記念】場所の記憶を探偵する【ブックガイド】
『帰れない探偵』(柴崎友香著)が第77回読売文学賞(小説賞)を受賞しました! 受賞を記念して、昨年の刊行記念として全国の書店で実施した選書企画「場所の記憶を探偵する」を公開します。 『帰れない探偵』を読んだかたは「次の一冊」の参考に、まだ読まれていないかたは『帰れない探偵』の世界の一端を知るためにぜひご覧ください。
gendai.media
February 2, 2026 at 5:49 AM
Reposted by ヌ3
『帰れない探偵』が第77回読売文学賞小説賞を受賞しました!
とてもうれしいです。ありがとうございます!

www.yomiuri.co.jp/culture/book...
February 1, 2026 at 1:43 AM
ユザワヤに初めて足を踏み入れたけど、めっちゃ人がいた。
February 1, 2026 at 7:25 AM
シオラン、やっぱりおもろいな。

「詩人の名に恥じない詩人はまず初めに宿命を経験する。自由なのはへぼ詩人にすぎぬ」
February 1, 2026 at 6:26 AM
そういえば自分にとって「悪意」の作家といえば、古谷実だ。世の中に広がる「悪意」をギャグとして描き(作品全般)、自分自身に「悪意」を向け(『ヒミズ』)、自分の幸福のまわりに潜在する「悪意」と不安を描き(『シガテラ』)、そのあとは「無敵の人」という言葉がない時代にそれを予見するかのように描き続け(『ヒメアノ〜ル』ほか)、時代が追いついたいまは沈黙している。
February 1, 2026 at 4:58 AM
"バカと思われるよ、というレトリックを使って人々を改心できるというような物言いが、2010年代くらいから差別に反対する側からも聞こえてくるようになりました。「バカとみられたくない」と思わせる感覚に依存するのはマズイです。
 人が本気になった時、バカと思われたくないとか、かっこよく思われたいじゃ、説得力がないと思うんです。最終的には、熱意や真剣さ、誠実さです。そこは信じておかないと、イメージ競争だと絶対に負ける。ジグザグデモの歴史は、そういう傾向にも釘を刺してくれるんじゃないでしょうか。"

note.com/jinminshinbu...
【2026新年特集・下】 酒井隆史さんに聞く! ジグザグデモ盛衰史から見える、日本社会の閉塞感打破の一手|人民新聞
前の仲間の肩を掴み、道いっぱいに広がり、一匹の蛇となって右へ左へうねっていく。60年安保を前後してその最盛期を迎えた「ジグザグデモ」は、民衆の自発性、そして示威行動としての華やかさから民衆に支持された。しかし体制権力と、何よりも自身の統制力の低下を恐れた運動内指導部によって、蛇は退治された。これらの大衆運動の歴史を掘り起こすことで、前号で特集した「極中道」現象や、今の日本の社会運動の課題と打開策が...
note.com
February 1, 2026 at 4:42 AM