津崎@コミティア155:東4う48a
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samishira.bsky.social
津崎@コミティア155:東4う48a
@samishira.bsky.social
絵を描き、文章を書きます。
(一次創作/艦船擬人化/企業・組織擬人化…ほか)
読書が好きというよりは言葉を食べるのが好きです。
Do not re-upload.転載禁。

サイト https://do-jidaisei.jp/
📝 https://do-jidaisei.jp/memo/
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#コミティア155 に参加します。2026年2月22日(日)開催です
東京ビッグサイト東4ホール・う48a「高松堂通信」でお待ちしております!

★新刊は『春のまひる』です。
船舶擬人化の創作漫画。
1930-40年代の日満(日本-「満洲国」間)連絡船のはなしです
#COMITIA155 #コミティア #COMITIA

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Reposted by 津崎@コミティア155:東4う48a
2026/2/22に東京ビッグサイトで開催の #COMITIA155 にサークル参加します。
東4ホールう48b「ちるみち。」にて
いろんなものの擬人化と一次創作SFの漫画と小説があります。新作は無配ペーパー。気軽にもらってください。
画像二枚目が途中も途中のペーパー見本です。

#コミティア155 #お品書き
February 17, 2026 at 11:49 AM
ちゃんと書いててエラい
February 17, 2026 at 11:14 AM
三井ヒストリー
三池炭鉱の成り立ちと三井との関わり
三井三池炭鉱史話(前編)
www.mitsuipr.com/history/colu...
三井三池炭鉱史話(前編)
三井財閥の繁栄の礎となったのは、益田孝の主導により落札した三池炭鉱での鉱山経営でした。炭鉱事業は発展を遂げ、戦前まで三井の事業の一角を担います。...
www.mitsuipr.com
February 17, 2026 at 11:14 AM
ウェブで見つけたものや資料で見つけたもの、見つけたまま忘れるのでてがろぐを専用の作った do-jidaisei.jp/eph/
渺渺記
do-jidaisei.jp
February 17, 2026 at 11:12 AM
Good
February 17, 2026 at 10:23 AM
冊数を読まなきゃ、というより読書の愉しみを思い出すところから再開したいな
February 17, 2026 at 10:06 AM
「アメリカの飛行機ならびここはどこの国の空」などといへば社会性があると思つてゐるのでは大部分の歌人と寸分違はぬ。素材が何であらうとも一首の中の作者の姿勢ですべては判然とするものを。
/「中井英夫・中城ふみ子往復書簡」『黒衣の短歌史 中井英夫全集10』
February 17, 2026 at 10:05 AM
中井英夫全集10 黒衣の短歌史 www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784...

絶版品切れですが、この本はめちゃくちゃ面白いのでぜひ 中城ふみ子との往復書簡とかも載っている
黒衣の短歌史 - 中井英夫|東京創元社
黒衣の短歌史 葛原妙子、塚本邦雄、中城ふみ子、寺山修司、春日井建……戦後短歌壇のきらめく星座は、短歌専門誌の辣腕編集者中井英夫によって見出された。短詩文学における中井の業績を集大成する本書には、詩、短歌論集『黒衣の短歌史』と『暗い海辺のイカルスたち』に加え、新資料として「中井英夫・中城ふみ子往復書簡
www.tsogen.co.jp
February 17, 2026 at 10:04 AM
本を読まなきゃ…本を読まなきゃ出会いが無い…内容が合う/合わない以前に判断がつかない
February 17, 2026 at 10:00 AM
とはいえ何度か言っているけど、筆が悪ノリしている感じのエッセイである感じは否めないと感じる>「黒衣の短歌史」
February 17, 2026 at 9:58 AM
「常識人の他愛のない呟きはメタンガスの如く泡立って、ここは依然たる泥沼である」と言い切っていて、私もこんな悪口の言い回しがしてみたい
February 17, 2026 at 9:57 AM
中井英夫も読まねば…
February 17, 2026 at 9:56 AM
これらの歌をしばらく眺めているうち私に判ってきたのは、妙ないい方だが歌壇には作品が多すぎるということ、そしてそのおびただしい量産体制に押されて、せっかくのいい歌も埋没してしまっていること、大事なのはいい悪いのけじめをはっきりつけることだという点であった。
この当り前すぎることが、いまでも歌壇に行なわれているとは思えない。それをしたら最後、恨みとそねみはどんなふうにでももっともらしい口実に変わって、「彼」を追い出しにかかるだろう。歌壇に権威ある批評があらわれないのは、他に理由はない、歌壇がそれを欲しないからである。
February 17, 2026 at 9:55 AM
「黒衣の短歌史」に全面同意するかというとそうでもないが…文章が好き
February 17, 2026 at 9:54 AM
「黒衣の短歌史」の文章、だいぶ好きなんだよね
February 17, 2026 at 9:54 AM
とりあえず商業作家の呼び捨てを避けている、という話 自意識過剰とかでなく、この時代は本当にリプライとか飛んでくるので…
February 17, 2026 at 9:53 AM
①作家は意外とエゴサしている②特定の作家を「先生」呼びして別の作家を呼び捨てにするくらいならすべて「先生」呼びしたい、がある
②の逆の意味で、いわゆる「同人作家」と呼ばれたりもするアマチュアの趣味で張っている絵描き小説書きetc…は一括して「さん」づけにしている
まあこれの区別をし出したら切りがないんだけどね…
February 17, 2026 at 9:51 AM
「自分にとって最適なノート」を求めすぎてノートを模索してしまっているんだけど、重要なのは書く内容であってノートではない
February 17, 2026 at 9:48 AM
日記 「無理やり頑張って毎日書かない」「書ける時に書く」を目標に書いている
February 17, 2026 at 9:38 AM
当たり前だけど「頒布していると買いに行けない」はある
February 16, 2026 at 11:48 PM
コミティア、知り合い多すぎて全部回れるかな…「回っても不在」もありがち
February 16, 2026 at 11:47 PM
コミティア!(素振り)
コミティア!(素振り)
コミティア!(素振り)
新刊下さい!(素振り)
新刊下さい!(素振り)
新刊下さい!(素振り)
February 16, 2026 at 11:44 PM
第二次世界大戦というかアジア・太平洋戦争の本を読むのがつらぃ。。。とかじゃなくて普通に戦間期の本を読めという話なんだよ
February 16, 2026 at 11:29 PM
『満州事変 政策の形成過程』って絶版してたし電子書籍がなかった記憶があるんだけど普通に両方あるな 不思議だ
February 16, 2026 at 11:19 PM