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https://github.com/jingkaihe/matchlock
Matchlockは、AIエージェントを一時的なマイクロVMで安全に実行するためのCLIツールです。
ネットワーク許可リストとシークレット注入により、デフォルトで完全に隔離された環境を提供します。
機密情報はMITMプロキシ経由で注入され、VM内部に決して入ることがなく安全です。
GitHub - jingkaihe/matchlock: Matchlock secures AI agent workloads with a Linux-based sandbox.
Matchlock secures AI agent workloads with a Linux-based sandbox. - jingkaihe/matchlock
github.com
February 9, 2026 at 5:56 AM
https://eslint.org/blog/2026/02/eslint-v10.0.0-released/
ESLint v10.0.0がリリースされ、いくつかの新機能と破壊的変更が含まれています。
Node.jsの古いバージョン、およびeslintrc設定システムのサポートが終了しました。
フラット設定がデフォルトとなり、RuleTesterの強化やJSX参照の追跡機能が追加されています。
ESLint v10.0.0 released - ESLint - Pluggable JavaScript Linter
A pluggable and configurable linter tool for identifying and reporting on patterns in JavaScript. Maintain your code quality with ease.
eslint.org
February 9, 2026 at 5:40 AM
https://gigazine.net/news/20260208-learning-with-ai-shallower-knowledge/
AIでの情報検索は、従来のウェブ検索より知識の定着を妨げる可能性があります。
AIは簡潔な回答を提供するため、ユーザーの探求や情報統合の機会が減少します。
能動的な情報収集こそが、深い理解と長期的な記憶を促す要因です。
AIで情報検索すると従来のウェブ検索に比べて身につく知識が減る可能性がある
2022年後半にChatGPTが登場してからチャットAIは急速に普及し、Googleの「AIモード」や「AIによる要約」が登場したこともあって、多くの人々がAIで仕事や生活に関する情報収集を行っています。AIは多様な情報をコンパクトにまとめてくれるため非常に便利ですが、この便利さには代償が伴うことが実験で示されました。
gigazine.net
February 9, 2026 at 5:25 AM
https://store.line.me/stickershop/product/32676742/ja
LINEスタンプ「相棒チャッピー構文の吹き出しスタンプ」です。
個性的な吹き出しで日常会話を楽しく彩ります。
利用にはiOS/Android版LINE 9.12.0以上が必要です。
相棒チャッピー構文の吹き出しスタンプ - LINE スタンプ | LINE STORE
AI、チャッピー、ChatGPT感のある 吹き出し、セリフ 日常会話で毎日使える。 肯定、共感、結論、分析っぽい返し多め。 AI構文。結論から言うね、それ、正解。
store.line.me
February 9, 2026 at 5:10 AM
https://datatracker.ietf.org/doc/html/rfc3092
RFC 3092は、プログラミングなどで使われる「foo」「bar」といったメタ構文変数の語源を解説。
これらは、第二次世界大戦期のスラングや「Smokey Stover」というコミックが起源とされています。
技術文書で頻繁に登場するこれらの単語の意外な歴史を知ることができます。
RFC 3092: Etymology of "Foo"
Approximately 212 RFCs so far, starting with RFC 269, contain the terms `foo', `bar', or `foobar' as metasyntactic variables without any proper explanation or definition. This document rectifies that deficiency. This memo provides information for the Internet community.
datatracker.ietf.org
February 9, 2026 at 4:55 AM
https://zenn.dev/idapan/articles/af819fa822c090
開発中に感じる「聞きづらさ」「話しづらさ」を解消するコミュニケーション技術を解説。
質問を「仮説共有」にする、完成度を下げて宣言するなど具体的な方法を紹介。
返事不要な投稿やスタンプ活用で、チーム全体の雰囲気を改善し、円滑な仕事を目指します。
聞きづらい人にならないための技術
zenn.dev
February 9, 2026 at 4:40 AM
https://note.com/jammaru/n/ne1bdd2be595a
AIが学習中の「わからない」による停滞を解消し、勉強効率が格段に向上しました。
特に数学の途中式や思考プロセスを詳細に解説し、深い理解を促進します。
しかしAIは使い方次第で学習効果に大きな差を生むため、活用法が重要だと筆者は強調しています。
AIで勉強はラクになる。でもラクの使い方で大きな差が開く|じゃむまる
こんにちは、じゃむまる(@jammaru_lab)です。 最近ずっと思ってることがあって。 それが 「AIで勉強効率、マジで別物になった」 って話です。 この話をXに書いたら、243万インプまで伸びました。 AIの進化で、勉強効率がマジで別物になったと思う。昔の勉強って、詰まった瞬間に学習が止まった。数学で分からない問題があると、答え見ても途中式が飛んでたりして「結局ここが分からん」で終わる。先生に聞くにしても次の授業まで待つ、友達に聞くにしても相手の時間を取る、解説サイト探すにしても… — じゃむまる (@jammaru_lab) February 4, 2026 で、
note.com
February 9, 2026 at 4:25 AM
https://speakerdeck.com/genda/sre-kaigi-2026-kimura
新サービスのリリースを支える負荷試験に関する資料です。
30万人の同時アクセスに耐えるための知見が共有されています。
SRE Kaigi 2026での発表内容をSpeaker Deckで閲覧できます。
30万人の同時アクセスに耐えたい!新サービスの盤石なリリースを支える負荷試験 / SRE Kaigi 2026
speakerdeck.com
February 9, 2026 at 4:09 AM
https://github.com/mitchellh/vouch
このプロジェクトは、オープンソースの信頼管理システムです。
AI生成の低品質な貢献からプロジェクトを守ることを目的としています。
信頼できる貢献者が他のユーザーを推薦し、GitHub連携も可能です。
GitHub - mitchellh/vouch: A community trust management system based on explicit vouches to participate.
A community trust management system based on explicit vouches to participate. - mitchellh/vouch
github.com
February 9, 2026 at 3:54 AM
https://iiif.io/
IIIFは、国際的な画像相互運用フレームワークです。
71のメンバーで構成されるグローバルコンソーシアムによって資金提供されています。
世界中の研究機関やデジタル機関で活用されています。
Home
iiif.io
February 9, 2026 at 3:39 AM
https://speakerdeck.com/koukyo1994/shi-jie-moderuniokerufen-bu-wai-detadui-ying-nofang-fa-lun
世界モデルにおける分布外データ対応の課題を解説。
機械学習モデルが持つ、未知データへの脆弱性を指摘します。
本発表では、この課題に対する具体的な対策方法を紹介しています。
世界モデルにおける分布外データ対応の方法論
世界モデルも機械学習モデルである以上、分布外に対応できないという問題があります。この発表ではその課題に対してどのような対策が取られてきたかを紹介します。
speakerdeck.com
February 9, 2026 at 3:24 AM
https://github.com/tansu-io/tansu
Tansuは、Apache Kafka互換のステートレスブローカーです。
PostgreSQL, SQLite, S3, memoryなど多様なストレージエンジンに対応しています。
スキーマ検証やApache Iceberg/Delta Lakeへの書き込みもサポートします。
GitHub - tansu-io/tansu: Apache Kafka® compatible broker with S3, PostgreSQL, SQLite, Apache Iceberg and Delta Lake
Apache Kafka® compatible broker with S3, PostgreSQL, SQLite, Apache Iceberg and Delta Lake - tansu-io/tansu
github.com
February 9, 2026 at 3:09 AM
https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2602/08/news020.html
総務省の有識者会議が、端末割引規制に関する「手のひら返し」を行ったと報じられています。
記事は、過去の総務省の規制が日本を国際標準から遅らせ、複雑な販売プログラムを生んだと指摘。
筆者は、規制を撤廃し、キャリアに自由な競争をさせるべきだと主張しています。
総務省有識者会議が「手のひら返し」な我が国への示唆――日本を国際標準から遅れさせたのは自らの愚策のせい
総務省の情報通信行政・郵政行政審議会に付属する会議体「利用者視点を踏まえたモバイル市場の検証に関する専門委員会」が3回目の会合を開いた。この回では主にMVNOからのヒアリングと、一部の専門委員によるプレゼンテーションが行われたのだが、専門委員のプレゼンテーションが「手のひら返し」のように聞こえてしまった。
www.itmedia.co.jp
February 9, 2026 at 2:53 AM
https://zenn.dev/google_cloud_jp/articles/b65dc4d6df7f34
Claude Opus 4.6をGoogle CloudのVertex AI経由でセキュアに利用する完全ガイドです。
公式CLIツールClaude CodeをGCPの認証基盤で動かし、セキュリティと運用コストを最適化します。
サービスアカウントなりすまし認証やGoogle Antigravityとの連携方法も解説しています。
Claude Opus 4.6 × Vertex AI 完全ガイド:Claude Code を GCP でセキュアに使い倒す
zenn.dev
February 9, 2026 at 2:38 AM
https://www.publickey1.jp/blog/26/state_of_javascript_2025react1webpackvite.html
「State of JavaScript 2025」が公開され、約1万2000人の開発者アンケート結果を発表。
フロントエンドライブラリはReactが首位を維持し、メタフレームワークはNext.jsが好調です。
ビルドツールではViteがwebpackに肉薄し、次回の調査で逆転する可能性を示唆しています。
「State of JavaScript 2025」公開。フロントエンドライブラリはReactがシェアを伸ばして1位、ビルドツールはついにwebpackにviteが追いつく
JavaScriptに興味を持つ世界中のIT技術者約1万2000人が回答したアンケートの結果をまとめた「State of JavaScript 2025」が公開されました。 回答者の国別分布を見ると米国が16%、ドイツが8%、フランスが7%...
www.publickey1.jp
February 9, 2026 at 2:23 AM
https://zenn.dev/devneko/articles/8a5f6f44adf606
Codex Appを効果的に使うためのヒントがまとめられています。
タスク実行、diffパネル、サイドバー、環境設定、自動化機能など多岐にわたります。
これらの機能を活用し、カスタムスキルで開発効率を向上させましょう。
Codex Appのいい感じの使い方
zenn.dev
February 9, 2026 at 2:08 AM
https://www.publickey1.jp/blog/26/heroku_1.html
Herokuは事実上のメンテナンスモードへ移行することを発表しました。
今後は新機能より品質と運用の維持に重点を置くとのことです。
親会社SalesforceがAI分野に注力するため、背景にあるとみられます。
Herokuが事実上のメンテナンスモードに移行。新機能の導入よりも品質と運用の維持に重点を置くと発表
Salesforce傘下でPlatform as a Service(PaaS)を展開しているHerokuは、事実上のメンテナンスモードへ移行することを明らかにしました。 今後は新機能の導入よりも品質と運用の維持に重点を置くとしています。 ...
www.publickey1.jp
February 9, 2026 at 1:53 AM
https://haskellforall.com/2026/02/beyond-agentic-coding
筆者は、現在のAIエージェント型コーディングが開発者の生産性を低下させると指摘。
研究や筆者の経験から、AIが必ずしもパフォーマンスを向上させない実態を分析。
開発者の「フロー状態」を維持する「カームテクノロジー」の原則に基づいた、新しいAI活用ツールを提案。
Beyond agentic coding
AI dev tooling can do better than chat interfaces
haskellforall.com
February 9, 2026 at 1:38 AM
https://blog.colopl.dev/entry/2022/10/07/105919
Git 2.38で追加された新機能「Scalar」の概要と機能が紹介されています。
Scalarは、FSMonitorやGit Maintenanceを活用し、大規模リポジトリでのGit操作を高速化・最適化します。
通常のcloneと比べ、約4分の1の時間でクローンでき、.gitディレクトリの容量も削減されます。
Git 2.38 で追加されたScalarってなに? - COLOPL Tech Blog
Scalar とは 大規模リポジトリを対象とした、リポジトリ容量最適化・コマンド高速化のための拡張機能の提供とgit configの自動設定を行うツールです。元々 Microsoft によって開発されていました (https://github.com/microsoft/scalar) が、Git 2.38よりメインストリームに取り込まれたことで同梱されるようになりました。github.blog下記コマンドでScalarを利用することができます。 # 既存リポジトリでScalarを利用する場合 $ cd /path/to/repo $ scalar register # 新規でクローンする場合…
blog.colopl.dev
February 9, 2026 at 1:22 AM
https://tech.enechange.co.jp/entry/2026/02/06/125540
イベント履歴式ドメインモデルは、状態ではなく発生したイベントを時系列で記録する設計です。
これにより、過去の状態再現や業務の過程詳細把握、監査・トラブル調査に役立ちます。
学習コストや設計の複雑さから採用には検討が必要ですが、要件に応じて強力な選択肢です。
イベント履歴式ドメインモデル(イベントソーシング)とは何か - ENECHANGE Developer Blog
はじめに システム開発部でバックエンドエンジニアをしている白坂です。 弊社では、『ドメイン駆動設計をはじめよう』の輪読会を行っています。 この記事では、第7章で扱われているイベント履歴式ドメインモデル(イベントソーシング)について自分の理解を整理します。 これからDDDを学ぶ方の参考になれば幸いです。
tech.enechange.co.jp
February 9, 2026 at 1:07 AM
https://qiita.com/hey_miii/items/daac2f459d2aa76206ad
PostgreSQLはマルチテナントアプリのDB設計に最適です。
特にRLS(Row Level Security)機能によるデータ隔離が強力です。
アプリのバグに左右されず安全にデータを分離できるためSaaS開発に推奨されます。
マルチテナント作るならPostgres一択。アプリ層に依存しない「RLS」によるデータ隔離が最強すぎる話 - Qiita
はじめに 複数ユーザー(複数企業)のデータを 1 つのアプリケーションで扱う場合、マルチテナントという考え方がとても便利です。 ただ、マルチテナントを採用する際に必ず悩むのが DB 設計。 テナントごとに DB を分けるべきか 1 つの DB にまとめるべきか どの D...
qiita.com
February 9, 2026 at 12:52 AM
https://www.gizmodo.jp/2026/02/all-the-messy-drama-between-openai-and-nvidia-explained.html
OpenAIとNVIDIAの1000億ドル規模の大型提携が暗礁に乗り上げています。
NVIDIAはOpenAIのビジネスアプローチに不満を抱え、OpenAIはNVIDIA製チップの性能に疑問を呈しています。
Googleの追撃でAI業界の競争が激化しており、両社の関係悪化に拍車がかかっています。
OpenAIとNVIDIAが険悪化。AIの金回りが悪くなって泥仕合
蜜月の終わりは突然に。昨年9月に大型提携を発表したAIの2大巨頭、OpenAIとNVIDIAが空中分解寸前です。計画では「NVIDIAがOpenAI用に10GWのデータセンターを作って10回の分割で1000億ドル投資する見返りに、OpenAIがその投資を使ってNVIDIAのチップをリースする」予定でしたが、それがサッパリ進んでいないようなのです。発表された当初からこの大型ディールに関しては、AI
www.gizmodo.jp
February 9, 2026 at 12:37 AM
https://togetter.com/li/2661340
テルモ製の輸液ポンプのLEDが明るすぎて「ゲーミング輸液ポンプ」と揶揄され、患者の安眠を妨げていると話題に。
多くの入院経験者が光のまぶしさに苦言を呈し、デザインへの配慮不足を指摘。
看護師からは夜間モードの存在も示唆されたものの、対応できないケースも。
「患者のこと考えろボケ」このゲーミング輸液ポンプの設計したバカをぶん殴ってやりたい
テルモのゲーミング風輸液ポンプの派手な光と点滅が夜間の患者の睡眠を著しく妨げる。設計は患者の就寝環境を無視しており、光が気になる人は機器を覆うなど対処を強いられる。改善が必要。
togetter.com
February 9, 2026 at 12:22 AM
https://azukiazusa.dev/blog/trying-claude-code-agent-teams/
Claude Codeの新機能「エージェントチーム」は、複数のAIが連携して複雑な開発タスクを遂行。
リーダーAIがタスクを割り振り、各メンバーAIが専門分野に応じて作業を進め、効率を高めます。
計画承認や進捗管理も可能で、プロジェクトにおけるAI協調開発の可能性を広げます。
Claude Code のオーケストレーション機能であるエージェントチームを試してみた
Claude Code のエージェントチームを使用すると、複数の Claude Code インスタンスが連携して動作するようになります。この記事では、Claude Code のエージェントチーム機能を試し、どのように動作するかを探ってみます。
azukiazusa.dev
February 9, 2026 at 12:06 AM
http://www.gadget2ch.com/archives/post-267304.html
仕事でOutlook以外のメールソフトを使っているか、という疑問から議論が始まりました。
ThunderbirdやApple Mailなど、複数のメールソフトが選択肢として挙げられています。
多くの企業ではOutlookが主流ですが、自由な選択肢がある職場も存在します。
仕事でOutlook以外のメールソフト使ってる奴wwwwwwwwwwwww
www.gadget2ch.com
February 8, 2026 at 11:51 PM