李氏
bluepanopticon.bsky.social
李氏
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音楽ZINE『痙攣』編集長。ご依頼等はDM、あるいはメールアドレス([email protected])までお願いします。『痙攣 Vol.3 ロックの過剰 プログレ/ニューウェイヴ』のご購入は下のURLからお願いします。
https://zinekeiren.thebase.in/items/70556261
ロザリアの新作については、インディー/アンダーグラウンドにすでに現れていたシンフォニックなサウンドを全面に出して現代的なマキシマリズムの表現として用いる手法がメインストリームに分かりやすく出てきたという印象が今のところ覆らなかったですね。この辺の作品が全部2023年には出ていたわけで。
November 7, 2025 at 8:26 AM
何というかロキソニ的なインディロックがルーツにある人ってSNSで目立つほどにはアクティブじゃないのではと思うし、どうせ新しくやるならむしろNEX_FEST的な方向性を単なる新興メタルフェスという枠を超えて伸ばした方が面白かったのではという気がする。
November 6, 2025 at 5:21 AM
他でも書いたけど今年はこの2枚でいいよってなってる。

Quadeca『Vanisher, Horizon Scraper』
Anna Von Hausswolff『Iconoclasts』
November 3, 2025 at 10:55 AM
Rosalíaの新曲についてはインディー/アンダーグラウンドな領域において先行して現れたエクストリーム化の潮流がPC Music〜Hyperpop文脈の『brat』あたりとも違う形で分かりやすくメインストリームポップの世界に出てきたという印象。
October 28, 2025 at 12:39 PM
こちらにも貼っておきます!以下が『「ポストエクストリームの時代に向けて」——痙攣的2020年代上半期ベストアルバム』の掲載作品とその順位、担当執筆者の一覧になります!クラウドファンディングはまだまだ継続中なのでどうかご支援お願いします!
camp-fire.jp/projects/884...
October 25, 2025 at 8:15 AM
この辺の横尾忠則ワークスですよね。
July 28, 2025 at 9:43 AM
上半期ベストアルバムです。
June 27, 2025 at 4:41 AM
nounsの新作制作中のニュース、正直今年一テンション上がった。
May 2, 2025 at 1:56 PM
この辺のアルバムが今後10年くらいで再評価されて欲しい気がする。
February 20, 2025 at 11:04 AM
今年の5月に30周年を迎える名盤BUCK-TICK『Six/Nine』はこの2枚の間にあるアルバムだという話をどこかでするかもしれません。
February 10, 2025 at 2:40 PM
なんとなく連想。
January 31, 2025 at 2:55 PM
これをベースにしたやつ。
January 3, 2025 at 1:08 PM