蛾兆ボルカ
bolca.bsky.social
蛾兆ボルカ
@bolca.bsky.social
日本詩人クラブ会友、「焔」同人、口語自由詩を書いてます。
おー!

ひさびさ入れました。

何だったんだろ。

個人的な、こちらの問題だったのかな。しばらくサインインできませんでした。
March 23, 2024 at 2:13 AM
Reposted by 蛾兆ボルカ
今月のナウル缶バッジ売上目標

2個

nauru.base.shop/items/64158900
缶バッジ(スカイブルー) | ナウル屋
・サイズ70mm×44mm・裏は安全ピン式。
nauru.base.shop
March 9, 2024 at 11:23 AM
ファブル第2部、終了を本屋さんで知りました。

このマンガ、良いよね。
March 8, 2024 at 11:21 PM
Reposted by 蛾兆ボルカ
大谷さんのご結婚、「森の中の丸太小屋は永遠に焼き払われた」で表現出来るの、文学というものの最もプリミティブにして最もロマンティックな表れの気がする そうかな そうかも
March 1, 2024 at 12:45 AM
なるほどコピペでしたか。
私は同性愛者ではありませんが、大谷翔平さんと一緒に森の中の丸太小屋に住みたいです。

私たちはセックスをすることはないでしょう。

しかし彼が臀部を引き締めながら木を切るとき、次第に汗ばむ裸の上半身を、キッチンの窓から見ていた私は密かに腰の炎を燃やします。

私は階段を上って、自慰行為をするでしょう。

私は翔平を頭から追い出そうと、必死に女性の身体を想像しますが、それが無意味なことを知っています。

最終的に私は絶頂に達することができないでしょう。

そして私は怒りと切なさを感じながら階下に戻ります。

時には私たちはテーブル越しに目を合わせることがあるでしょう。

その瞬間、私たちは自分自
March 8, 2024 at 10:35 PM
なるほどプラトニック。
大谷さん結婚おめでとうございます🎉
丸太小屋の民…
March 8, 2024 at 10:21 PM
先週からのサンデー苺ちゃんの展開が激しすぎて、なんか落ち着かない。
March 6, 2024 at 4:09 PM
思わぬ展開でしたね。
本日発売サンデー14号
February 27, 2024 at 3:52 PM
うーむ。
高いと言えば高いのですが、メイドインアビスのキャラのぬいぐるみと比べてしまうと、アリっちゃありかな。
フリーレンのぬいぐるみを注文しないように一生懸命頑張ってるんだ。 くっそ可愛いんだよ。
February 26, 2024 at 4:33 PM
Reposted by 蛾兆ボルカ
【お尋ね】あなたが詩や朗読、短歌など言語表現に関わる理由など、ありますか? もし、あったら教えてください。
February 26, 2024 at 4:11 PM
ジョニ黒は何故か美しいです。
February 26, 2024 at 4:20 PM
今夜は良い月ですね。
February 26, 2024 at 4:18 PM
実際にはみたことがなかったはずだが、二次さんたちの影響で、フェルンのブラが紫色なのは僕の中ではすっかり確定してるんだよな。
大きい順に並べる魔法
#Frieren #aiart #葬送のフリーレン
February 25, 2024 at 12:49 PM
この小説は岩波が出している「世界」誌の1958年7月号-1959年3月号が初出。

我々が普通にコンピュータだと思っているメカの開発が本格化するのは60年代のIBM第4世代機からで、予知に使えるような大量情報の高速処理は70年代から始まり、インターネットが普及するのは1990年代からです。

安部公房というひとは、自家用タイムマシンでも持っていたのではないかと思わせるリアリティーに満ちたSFなんですけど、「世界」掲載ってのがまたびっくりしますよね。

最近、やっと岩波文庫は安部公房作品を収録し始めましたが、岩波書店は彼の価値をどう位置づけていたのだろう。
色々知りたくなるな。
February 25, 2024 at 10:16 AM
どの作家もそうだってわけでは無いけど、安部公房には明確な頂点みたいな最高傑作があり、それは「箱男」だと思うな。
February 25, 2024 at 9:57 AM
こんなのがあるのですか!

「詩人の生涯」は悲しく苦しく暗いけど、若々しくて良い小説であります。
パソコンに取り込んだ武満徹全集を聞いていて、「白い恐怖」というラジオドラマが収録されているのに気が付く。あっ、これ安部公房の「詩人の生涯」のラジオドラマ化じゃないか。1960年、朝日放送。老婆=北林谷栄、青年=芥川比呂志、語り1=宇野重吉、語り2=奈良岡朋子という豪華配役。いや、みんな若くて、まだ重鎮じゃなかったのだ。武満だって、この年30歳だ。

 馬齢を重ねた自分のような者は、後輩こそ恐れるべし。未来の重鎮だから。
February 25, 2024 at 9:53 AM
Reposted by 蛾兆ボルカ
安部公房「詩人の生涯」は、今の社会に通じる警鐘に満ちているではないか。

 抑圧される人々の苦しい労働がジャケツとなり、苦しみは雪の結晶となって空から降り人間社会を凍らせる。その時、詩人は雪の結晶が吐き出す言葉を書き止めはじめる。

「無駄なことを。それだけの雪の言葉を書ききれるはずもない」
 しかし詩人の筆は止まらない。すべてを書き留めた時、詩人はノートに吸い込まれて消える。

 今こそ思い出さねばならない物語じゃないか。
February 25, 2024 at 1:59 AM
1 魔笛
2 堂本親子バンド(てきとう)
3 なんちゃってバンド
4 だいたい同じ
5 白金

右大臣と左大臣は昔どっかで聞いたんだけど、思い出せないな〜。
February 25, 2024 at 9:46 AM
なるほど言われてみれば、文士が儲かる仕事とは思えないですよね。
February 25, 2024 at 9:41 AM
Reposted by 蛾兆ボルカ
こういった連中に、三島由紀夫すら最後の豪邸(と言っても最寄駅からかなり遠い住宅街の100坪程度の土地に自分の家族の母屋と両親の離れまでギチギチに建てて、おまけに金を大半出したのは妻の実家だ……)を建てるまでは、ずっと借家暮らしで両親と弟まで養っていてカッツカツ。デート費用は毎月幼馴染に借りていたなんて話をしてもピンと来ないだろうし、吉田健一は吉田茂の遺産で精算するまで前借りが当時の金で数千万円、澁澤も小さな家(借地)を建てるまでボロ屋で借家暮らしとか言ってもわからんのだろうな。
村上春樹や村上龍が儲かったのは出版が一番儲かっていた時代且つバブル時代だからやぞ。あれは例外的な時代の作家だ。
February 24, 2024 at 6:57 PM
Reposted by 蛾兆ボルカ
ちなみにアメリカの作家も全然本が売れなくて食えないんで、今は大抵大学の創作科で教えて生活を維持しとるわ。
今の小物作家ばかりじゃなく、ヴォネガットやバロウズ(向いてないんで教えるのを投げ出したが)すら生活維持のために創作科送りやで。
三畳間で暮らしても書きたいぐらいじゃないと無理に決まってるやろ。
金がほしいなら、ひろゆきや堀江でも見習いなさいよ。
あいつらも今じゃ大して儲かってないが。
February 24, 2024 at 7:05 PM
ウマ娘は、公式さんが2次にまたなんか主張するんではという雰囲気の噂(ニュース?)が流れてますが、あれは作品でも実在の牡馬が女のウマ娘になったり、スズカが生きてたりしてますので、競走馬のファンとかを不快にしない一線というのがどういう一線のことなのか、僕には難解だな。
February 25, 2024 at 9:27 AM
涼宮ハルヒにすっかりハマってしまいました。

あれ、面白いですね。
February 25, 2024 at 9:14 AM
Reposted by 蛾兆ボルカ
フリーレン展
February 20, 2024 at 10:34 PM