そういえばイノベーションで思い出したけど、3年前にこんなインタビュー記事を情報労連さんのサイトに掲載して頂きました。
ictj-report.joho.or.jp/2305/topics0...
3年前から同じこと言ってますね…。🇯🇵はエンジニアや労働組合がイノベーションを否定する国になりつつあるのかもしれません。そしてそのことに社会全体が無自覚なこと自体が問題に拍車をかけています。
…ということを言うと、人によっては感情な反発もあると予想しつつ、それでも誰かが警鐘を鳴らさなければならない深刻な問題かと思います。
そういえばイノベーションで思い出したけど、3年前にこんなインタビュー記事を情報労連さんのサイトに掲載して頂きました。
ictj-report.joho.or.jp/2305/topics0...
3年前から同じこと言ってますね…。🇯🇵はエンジニアや労働組合がイノベーションを否定する国になりつつあるのかもしれません。そしてそのことに社会全体が無自覚なこと自体が問題に拍車をかけています。
…ということを言うと、人によっては感情な反発もあると予想しつつ、それでも誰かが警鐘を鳴らさなければならない深刻な問題かと思います。
この図は石炭・再エネ導入率の相関図であり、世界各国で進む「石炭を減らし再エネを増やす」という動向を可視化できるものです。
図では一見、東京・中部・関西の所謂「中三社」の石炭導入率が低いように見えますが、それは実は他のエリアから石炭火力の電力を「輸入」しているから。逆に、中三社以外の再エネ導入率は比較的高いものの、同時に石炭導入率も高く、よそのエリアのためにわざわざ石炭を炊いてCO2を増やしてるという矛盾を露呈してます。
このように、C-Rマップを描くといろいろなことが見えてきます。
この図は石炭・再エネ導入率の相関図であり、世界各国で進む「石炭を減らし再エネを増やす」という動向を可視化できるものです。
図では一見、東京・中部・関西の所謂「中三社」の石炭導入率が低いように見えますが、それは実は他のエリアから石炭火力の電力を「輸入」しているから。逆に、中三社以外の再エネ導入率は比較的高いものの、同時に石炭導入率も高く、よそのエリアのためにわざわざ石炭を炊いてCO2を増やしてるという矛盾を露呈してます。
このように、C-Rマップを描くといろいろなことが見えてきます。