しっくりこなかったが
いつしか「桜の森の、満開の下」で
馴染んだように思う
意味から音へ、認識が変わった
「土か、煙か、食い物」の3-4-4
「煙か、土か、食い物」の4-3-4
「桜の森の、満開の下」の4-3,4-3
4拍がしっくりくる
休符は適度に入れたい
だいじな言葉は特に
5-7-5も
8-8-8に3-1-3の休符を入れている
だから、4拍に休符をいれて、
時系列から考えるに二十歳ぐらいで
だいじに噛み締めたくなったと結論する
しっくりこなかったが
いつしか「桜の森の、満開の下」で
馴染んだように思う
意味から音へ、認識が変わった
「土か、煙か、食い物」の3-4-4
「煙か、土か、食い物」の4-3-4
「桜の森の、満開の下」の4-3,4-3
4拍がしっくりくる
休符は適度に入れたい
だいじな言葉は特に
5-7-5も
8-8-8に3-1-3の休符を入れている
だから、4拍に休符をいれて、
時系列から考えるに二十歳ぐらいで
だいじに噛み締めたくなったと結論する
南極に宇宙人がいるんだ
が、真だったの
なんか怖かったな
南極に宇宙人がいるんだ
が、真だったの
なんか怖かったな
前者の「誰も知らない」の「誰か」に
子どもたちや母親自身がカウントされないこと
に、違和感を覚えられなかったからかな
前者の「誰も知らない」の「誰か」に
子どもたちや母親自身がカウントされないこと
に、違和感を覚えられなかったからかな
子供の頃、妙に好きだった
こういう顔の大人もいるんだ って思った
窓の外、山しか見えない図書館にあった蛇を踏む
懐かしい
今思うとあれはマジック・リアリズムに入るのかな
子供の頃、妙に好きだった
こういう顔の大人もいるんだ って思った
窓の外、山しか見えない図書館にあった蛇を踏む
懐かしい
今思うとあれはマジック・リアリズムに入るのかな