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もちろん、相互乗り入れとか、ホームドアとか、いろいろな問題があるとは思うけれど。
いっとき住んでいたイギリスの鉄道の状況はよくなかった。電車が時刻表どおりに来ることが稀だったし、乗務員不足で、列車がキャンセルになることも珍しくなかった。日本がそうならないことを願っている。
February 16, 2026 at 9:55 AM
彼女はしかし、不器用な私の宿題にはいっさい手を出さなかった。それは子どものためにならない、ただ、どんな成績を取ろうと責めない、と宣言していた。おかけで私も必要最低限の裁縫はできるようになった。洋服を買うときにいろいろチェックする癖も受け継いでいる。
February 15, 2026 at 4:07 AM
私はフランス語を話せないので、伝えたいことを手紙にして、それを言う文章を予め作文した。何十年かぶりの仏作文。でもそれをしなくては、と思わせる人なのだ。2年後にもまた来日の予定とのこと。今から待ちきれない。
February 14, 2026 at 8:37 AM
斉藤氏は当時まだ日本ではそれほど認識されていなかった気候変動問題をよく理解していたし、その理解が一般の人たちにも広まっていくように、地道に力を尽くしてくれた。その誠実な向き合い方に私は深く感謝している。
February 9, 2026 at 10:11 AM
そのうち「立法府なんて不要」と考える人が増えるかもしれない。野党の役割はAIに任せたらいいとか言い出すかも。
February 8, 2026 at 11:51 AM
だから、結果はどうあれ、政策を打ち出していれば、与党や政府は少なくとも「仕事をしている」と評価される。そうなれば、「仕事をしている」ように見える与党の方がいいと考えるだろうし、「批判に回る」野党は、仕事の邪魔をする存在にしか見えないと思う。
February 8, 2026 at 11:49 AM
野党を増やして不安定になるよりは、現実志向というか、安定を求めているように感じている。理想なんていらない、目の前の現実に対処してほしいのだろう。問題は、与党が現実問題を正しく捉えているかどうか、正しい対応をしているかどうかだが、この部分はあまり検討されていない。
February 8, 2026 at 11:45 AM
核兵器の保持が戦争の抑止力になると考える人は少なくない。でも、それは簡単に覆される可能性があることを忘れるべきではない。
February 7, 2026 at 3:30 AM
さらに、軍事に転用可能なイノヴェーションや産業の自国での育成も行わなければならない。何より、一人の有能な兵士を養成するには20年はかかる。今の政府がこうしたことをきちんと考えているのか、私にはよくわからない。合衆国から武器さえ買えば防衛力が上がるわけではない。
February 7, 2026 at 3:02 AM
ただこうしたイメージのファクトチェックは必要と思う。
February 7, 2026 at 1:09 AM
政策ではなく(以上に?)支持者への配慮を欠かさず、外交では毅然とした姿勢を貫き、日本の文化を大切にする…かなりの人たちが、高市さんや自民党をそのように見ているのかもしれない。
February 7, 2026 at 1:05 AM
政策とかは関係なく、こういう「地道な」活動が票に結びつくのだな、と思った。別の知り合いは「安倍さんみたいに北朝鮮や中国に毅然とした態度を示せる人がいい」と言っていた。さらに別の知り合いは、「パヨクに任せたら日本の文化が見捨てられる」と言っていた。
February 7, 2026 at 1:02 AM