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kine_logのblueskyアカウントです。ここは刀剣乱舞と美術館博物館訪問記録中心にしようかと思っています。
オープニング、舞台前方横一列に並ぶ刀剣男士、その後ろの階段に居並ぶ女君たちと光源氏、の光景にこの美しさは他では出せない世界だなあと改めてしみじみ。芝居は続演組が既に初日と思えない熱量完成度でした。
February 3, 2026 at 2:54 PM
最近美味しかったもの。玉泉亭(横浜ポルタ)のサンマーメン。いつも並んでいるなと見ていたけれどちょっと時間があったので並んでみた。野菜餡も醤油味のスープも思いのほかあっさりすっきり美味で、特に麺がシンプルにやさしい味でとても美味しかった。餃子とのセットにしましたがこちらは普通だった。
January 22, 2026 at 2:47 PM
ゲームのルール:
・いちばん近くにある本を手に取る
・42ページを開く
・2文目を見つける
・その文をハッシュタグ(#page42)付きで、返信としてこのルールを書く
・お気に入り、いちばんクール、いちばん気の利いた本を探さないこと。いちばん近くにある本にすること。

『カラー版 パブリックアート入門 タダで観られるけど、タダならぬアートの世界 』ISBN:9784781680897
January 19, 2026 at 2:44 PM
但しソニックはちょっと酔いました。揺れ方が独特なのかも。次は薬用意して行こう。
January 19, 2026 at 1:30 PM
「きらめく日本美術」刀剣は大友氏が柞原八幡宮に奉納したと伝えられる2口があり、国宗の太刀が古雅な姿に華やかな刃文で、去年東博で見た日光の国宗に続き好きだなあと。展示を通して守護大名大友氏の存在の大きさを感じ、また支配した時代は短いけれど細川氏が神社の復興とか色々取り組んだのだなと思い、江戸時代は天領日田が栄える一方多くの小藩でもそれぞれの文化が花開いたことを知り。
January 12, 2026 at 4:26 PM
建物も新しくて格好良かった。道を挟んだ文化センターと一体で建築されたのかな。
January 12, 2026 at 4:08 PM
福岡市博物館、2階の窓から見えた前庭は池どころか色々跡形もなくなっていました。門の真ん中だけ残すのかな。工事で入れないので入口の導線も駐車場側から遠回りに。なおお伴散歩の地図はまだ池が残ってました。
January 12, 2026 at 3:57 PM
長谷部と日本号、最前は並ぶ必要ありましたが後ろからは制限なかったのでまず後ろから。人の間から垣間見る形でしたが、身幅広く反り浅い何でも切れそうな姿に皆焼のきらめきが却って目に焼き付く感じもあり。空いてきた頃に1回並んで間近で。この環境での展示は最後の可能性が高く、日本号ともども見納めてきました。
January 12, 2026 at 3:50 PM
刀剣は入口左側のケースに展示されていた分部志津を見てズギャン(好き!)となりました。ダイナミックで変化に富んだ刃文に目を奪われ、次いで反り浅く身幅広めの姿にこれは好みだわと。拵えも並んで展示。他に大保昌も厚みある短刀で惹かれた。昨年秋に岡山でたくさん見て好きかもと思った雲生は1階と2階に1振りずつ。2階の方がより、あっ雲生という印象でした。
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東京国立博物館
展示・催し物 展示 本館(日本ギャラリー) 刀剣 作品リスト
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January 5, 2026 at 2:38 PM
正月の東博と言えば長谷川等伯の松林図屏風。去年七尾でも見てより一層好きになった。展示室はそこそこ人がいましたが今回はその人並みの隙間からちょうど山影が浮き上がるように目に飛び込んできて、見る度に違う景色が見える絵だなあと。
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東京国立博物館
展示・催し物 展示 本館(日本ギャラリー) 松林図屏風 作品リスト
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January 5, 2026 at 2:27 PM
午にちなんだ展示、古代の埴輪から近代の彫刻まで様々なものがありましたが、松巴螺鈿鞍が凄かった。細かい色とりどりの螺鈿がぎっしり。室町時代の作品だけれど中国明時代の影響が見られる意匠だそう。
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C0030942 松巴螺鈿鞍 - 東京国立博物館 画像検索
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January 5, 2026 at 2:20 PM
安宅切お迎えしました。前ポストに反して長谷部とのみ回想があった訳ですが、意外と仲よさそうでよかった……。最初はお互い色々あったかもしれないけど長い付き合いの結果こういう感じに落ち着いて今に至ると言うか。そしてむしろ対実休回想が色々意味深で不穏……。
December 22, 2025 at 3:00 PM