キオ@たこたん
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FF14、他好きにゲームするアカウント
避難させて頂いた!
まだホグワーツ・レガシーが終わってないし、ライザのアトリエも二作分積んでるし、来年はFF14も大型拡張が控えてると思うんでやることやりたいこといっぱいあるんですが、マイペースに楽しんでいけたら良いなと思っています
来年もよろしくお願いします〜
December 31, 2025 at 2:01 PM
縦撮りもいっぱい 聖芒祭は光がきれいで撮り映えするので楽しい
December 30, 2025 at 9:48 AM
最後はちゃんとアルカディアが闘士たちのステージに戻ったので嬉しいよ私は ナマセンは世界を引っ掻き回して去っていく嵐であることが本質だと思っているので
December 26, 2025 at 3:52 AM
アルカディアのお話は結果的に私は大満足している キャラクターの立ち回りと見せ方、ヒカセンの立ち位置と話の展開をまさしくショーとして描いてくれて ねっメテム!
December 26, 2025 at 3:51 AM
色々と知らなければ、治せるかもしれない!元に戻す方法があるかも!って希望を持つことも出来るけど、生憎とこれまでの旅路で見てきた経験が「そこまで行き着いてしまったら取り戻せない」と言うんだよね これまたFF14は時として容赦なく現実の残酷さを突きつけて来ることがあるので
最後は前向きに終わるのだろうとは思っていたけど、なんらか失うものがあってもおかしくないのがFF14の好きな所だなあ
December 26, 2025 at 3:50 AM
だから魂蝕症が進んだり、クルーザー級2層のブルートボンバーのようなことになれば、死してなお肉体が元に戻ることすらなく
テンパード等はアンジェロという解決法をアリゼーが確立させたけど、それも言わば初期症状に対する処置が前提で、肉体が変容すれば元に戻すことはできなかった
蒼天外のエルトゥのクエストでも、ドラゴン化してしまった人は自我を取り戻しても肉体は戻らなかった そう言う縛りがあることをヒカセン自身が知っている
だから魂蝕症も末期になってしまったらもう戻せない、アレクサンドリア内で治療法がない(そもそも魂蝕症が公表されてない)、ましてや肉体がまるごと変わってしまったらもう……って思ってしまう
December 26, 2025 at 3:44 AM
上手くできてると思うのが、ヒカセンがメインクエスト内でずっと“魔物の転変した命の行き着く先を見ていた”ってこと
新生の妖異化やテンパード、蒼天のドラゴン変化、紅蓮もテンパード化による問題は引き続きあったし、漆黒は罪喰い化、暁月では絶望に染まった魂……とそれらは総じて「死」しか解放という救済がなかった
そして黄金では魂と魔物の魂の癒着により、度が過ぎれば死んでも肉体が元に戻ることがないのもIDや討滅戦で描かれてた
December 26, 2025 at 3:39 AM
ヘビー級の面々は理解した上でそこに立っているけど、そこに至るまでのことは極々一部にしか語れなかった訳だなあ 下手に全部をそのままぶちまけると混乱が起きるし、一般の駆除人が魔物の魂を使うことも出来なくなる、そうなると市民の生活も危ぶまれるから、人知れず解決させる手段を確立させながらその方法を成し得る存在を待つしかなかったんだな
December 26, 2025 at 3:33 AM
ユト姉にしろレザラにしろブルボンくんにしろ、20代前半くらいの無謀さや、行ってしまえば短慮もある それは魂蝕症が表向きには公表されてない上、アルカディアで魔物の魂を取り込むスタイルの定着もがどうやらそれほど経っていない、選手生命も短く引退後に危険性を含めた指導を出来る熟達者がいない等など理由は色々あるのだとは思う
December 26, 2025 at 3:30 AM
駆除人歴長めからの遅い選手入りでも、体の負荷として、数年すれば魂蝕症は出たんじゃないかと 王者として防衛し続けるとなると尚更 しかも画一の魂じゃなく、アルカディアが保有してる魔物の魂をその都度選んで使ってたってことは、防衛(ひいてはその後の目的)の最大の壁となるために強力な魔物を選んでたんじゃないかと思うんだな
December 26, 2025 at 3:25 AM