「ヘイトスピーチやデマと闘い(略)それがまちがいであることを証明するのは、とても時間のかかる作業となります。それでも、僕は事実を求めて取材を進めます。これ以上、日本の社会を壊したくはありませんから」(本文より)
根拠のないデマが検証されずに広がる今、希望の一冊となるはずです。
「ヘイトスピーチやデマと闘い(略)それがまちがいであることを証明するのは、とても時間のかかる作業となります。それでも、僕は事実を求めて取材を進めます。これ以上、日本の社会を壊したくはありませんから」(本文より)
根拠のないデマが検証されずに広がる今、希望の一冊となるはずです。
『書庫をあるく』南陀楼綾繁著
本の虫である著者が、全国の図書館・資料館の書庫にもぐって、その館を知り尽くす館員の方にとことん話を聞きました。普段利用している図書室の奥に、その数だけ物語が眠っています。
libro-koseisha.co.jp/history_cult...
『書庫をあるく』南陀楼綾繁著
本の虫である著者が、全国の図書館・資料館の書庫にもぐって、その館を知り尽くす館員の方にとことん話を聞きました。普段利用している図書室の奥に、その数だけ物語が眠っています。
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図書館司書だった著者の「調べ物相談日記」。成功も失敗も等身大で書かれています。個人情報保護法ができたこともあり、今後こういう本は出てこないはず。『調べる技術』の小林昌樹さんと著者の対談も収録。
libro-koseisha.co.jp/society_educ...
図書館司書だった著者の「調べ物相談日記」。成功も失敗も等身大で書かれています。個人情報保護法ができたこともあり、今後こういう本は出てこないはず。『調べる技術』の小林昌樹さんと著者の対談も収録。
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『図書館情調(シリーズ紙礫9』**日比嘉高編
図書館が舞台になっていたり、図書館員が登場する作品のアンソロジー。現実の図書館も、幻想の図書館もあります。タイトルは萩原朔太郎の散文詩から。
libro-koseisha.co.jp/literature_c...
『図書館情調(シリーズ紙礫9』**日比嘉高編
図書館が舞台になっていたり、図書館員が登場する作品のアンソロジー。現実の図書館も、幻想の図書館もあります。タイトルは萩原朔太郎の散文詩から。
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