途中まではRPG味があって大変面白かったんだけど、全員集合の段になってからは徐々に削り取られて、最後はボロボロの結末に…。
個人の中にある善悪両面がクルクルと忙しなく入れ替わって、善悪が揺れ動く訳だけど、この物語上でそればかり見せられてもね…。
結局、主人公であるネロの生き方や言動が彼の娘をただただ案じているという本音を覆い隠してしまい、誤解や無理解から愛する者を失うに至る自業自得、因果応報の物語だったかなと思う。
ラストシーン見るとシーズン2ありそうだけど、どうなるのか楽しみではある。
途中まではRPG味があって大変面白かったんだけど、全員集合の段になってからは徐々に削り取られて、最後はボロボロの結末に…。
個人の中にある善悪両面がクルクルと忙しなく入れ替わって、善悪が揺れ動く訳だけど、この物語上でそればかり見せられてもね…。
結局、主人公であるネロの生き方や言動が彼の娘をただただ案じているという本音を覆い隠してしまい、誤解や無理解から愛する者を失うに至る自業自得、因果応報の物語だったかなと思う。
ラストシーン見るとシーズン2ありそうだけど、どうなるのか楽しみではある。
もう器用貧乏とかいうレベルじゃないなと思うけど、コミュニケーションレベルは全然駄目だな…。
もう器用貧乏とかいうレベルじゃないなと思うけど、コミュニケーションレベルは全然駄目だな…。
あの頃はエスパークス関連の物に憧れていたけど、小遣いなんてほとんどなかったし、シリーズ途中から入るのも難しいしで陳列棚を見ては憧れていたような気がする。
そもそも近所の文具屋には並ぶこともなく、ダイエーとかだった気もする。
ダイエー懐かしい。
あの頃はエスパークス関連の物に憧れていたけど、小遣いなんてほとんどなかったし、シリーズ途中から入るのも難しいしで陳列棚を見ては憧れていたような気がする。
そもそも近所の文具屋には並ぶこともなく、ダイエーとかだった気もする。
ダイエー懐かしい。
あぁ、懐かしき平成初期のステーショナリー!!
(この頃の物は文房具っていうより、ステーショナリーという呼称がピッタリくるよね)
1990年、100円だったんだなぁ。
消費税は3%。
思い返せば良い時代だよ本当に。
ちなみにメーカーはSAN-Xということで、これが後にリラックマとかに続いていくんだなぁ。
企業として息が長い!!
あぁ、懐かしき平成初期のステーショナリー!!
(この頃の物は文房具っていうより、ステーショナリーという呼称がピッタリくるよね)
1990年、100円だったんだなぁ。
消費税は3%。
思い返せば良い時代だよ本当に。
ちなみにメーカーはSAN-Xということで、これが後にリラックマとかに続いていくんだなぁ。
企業として息が長い!!
どうしてもあの曲のイメージが先行してるんで、こいつ滅茶苦茶チャラいなぁって思いだけが残ってる。
あと、多元世界の治安が悪い理由もうちょっと教えてくれないか。
どうしてもあの曲のイメージが先行してるんで、こいつ滅茶苦茶チャラいなぁって思いだけが残ってる。
あと、多元世界の治安が悪い理由もうちょっと教えてくれないか。
まだ2話だけど、筋道が立ったストーリーと特徴のはっきりとしたキャラクター達を見ていると正統派のRPGをやってるみたいでワクワクする。
味方?
・主人公は凄腕の殺し屋
・魔女に狙われる主人公の娘(ワル)
・世間知らずで強気な執政官の姫
・生真面目な老僧侶
・堅物の騎士長
・姫を守る女双剣使い
・謎の黒衣の騎士
敵?
・世界の破滅を目論む隻眼の魔女
・権謀術数に長けた腹黒執政官
・狂信者の司祭
旅する途中で目まぐるしくパーティーは入れ替わり、そこに各陣営の思惑が入り混じり…という全く飽きないこの展開の早さ。
面白い。
まだ2話だけど、筋道が立ったストーリーと特徴のはっきりとしたキャラクター達を見ていると正統派のRPGをやってるみたいでワクワクする。
味方?
・主人公は凄腕の殺し屋
・魔女に狙われる主人公の娘(ワル)
・世間知らずで強気な執政官の姫
・生真面目な老僧侶
・堅物の騎士長
・姫を守る女双剣使い
・謎の黒衣の騎士
敵?
・世界の破滅を目論む隻眼の魔女
・権謀術数に長けた腹黒執政官
・狂信者の司祭
旅する途中で目まぐるしくパーティーは入れ替わり、そこに各陣営の思惑が入り混じり…という全く飽きないこの展開の早さ。
面白い。
いよいよ完結ということで、清々しくて、煌めいて、少しだけ切なさの残る良いエンディングでした。
外伝もアニメも楽しみ。
いよいよ完結ということで、清々しくて、煌めいて、少しだけ切なさの残る良いエンディングでした。
外伝もアニメも楽しみ。
ネタバレもネタバレで思わず笑ってしまったぜ。
楽しさと驚きの大部分を台無しにしてどうするのか…笑
ネタバレもネタバレで思わず笑ってしまったぜ。
楽しさと驚きの大部分を台無しにしてどうするのか…笑
どう考えたって面白いのだから、読まない理由があるだろうか?
いや、ない!!
どう考えたって面白いのだから、読まない理由があるだろうか?
いや、ない!!
ジブリパークで満足しとけよ!!
ジブリパークで満足しとけよ!!
あまりにも読みやすくてノンストップで読了。
続編も出るようだし、映像化も待ったなしといった所かな。
主人公のキャラが熱を持つ描写は本当に一瞬だったけど、それでも話を引っ張る魅力は間違いなかったな。
後半の展開や、耳津以外の殺し屋がほとんど空気だったところは物足りないし、展開的に鴎木が退場するのは仕方ないとしても今後を思うと勿体無い気もするなど、思うところはあるけど楽しい読書体験でした。
あまりにも読みやすくてノンストップで読了。
続編も出るようだし、映像化も待ったなしといった所かな。
主人公のキャラが熱を持つ描写は本当に一瞬だったけど、それでも話を引っ張る魅力は間違いなかったな。
後半の展開や、耳津以外の殺し屋がほとんど空気だったところは物足りないし、展開的に鴎木が退場するのは仕方ないとしても今後を思うと勿体無い気もするなど、思うところはあるけど楽しい読書体験でした。
ずっと面白かったじゃん。
ずっと面白かったじゃん。
序盤、魔法のように描かれるパントマイムを不思議に思っていたのだけど、あれこそは恋の魔法…。
終盤、陳腐にすら見えてしまうジャグリングを見て『あぁ、恋が終わったのか…。あの魔法は恋だったのか』と納得したのだった。
自分の転職における後悔とか、諸々想いが重なりつつ、最後に海辺から立ち去る中で「クソ寒い(と言ってたと思うんだけど…)」のセリフを聞いて、人間臭くて救われる気持ちになりました。
序盤、魔法のように描かれるパントマイムを不思議に思っていたのだけど、あれこそは恋の魔法…。
終盤、陳腐にすら見えてしまうジャグリングを見て『あぁ、恋が終わったのか…。あの魔法は恋だったのか』と納得したのだった。
自分の転職における後悔とか、諸々想いが重なりつつ、最後に海辺から立ち去る中で「クソ寒い(と言ってたと思うんだけど…)」のセリフを聞いて、人間臭くて救われる気持ちになりました。
やはりジェットストリーム強いなぁ。
だけど俺はやっぱりエナージェル!!
最近は奮発してエナージェルフィログラフィを使用中。
重さが増してる分、まだ手に馴染んでないけど使いこなしていきたいなぁ。
エナージェル、大好きだよ!!
やはりジェットストリーム強いなぁ。
だけど俺はやっぱりエナージェル!!
最近は奮発してエナージェルフィログラフィを使用中。
重さが増してる分、まだ手に馴染んでないけど使いこなしていきたいなぁ。
エナージェル、大好きだよ!!
諦めずに生きていくしかないなぁ…。
はぁ…。
諦めずに生きていくしかないなぁ…。
はぁ…。
自民大勝の予測が流れるような悲惨な状況だが、それでも未来に向けて少しでも良い方向に向かってほしい。
自民大勝の予測が流れるような悲惨な状況だが、それでも未来に向けて少しでも良い方向に向かってほしい。
自分が本当に他の国民と同じ時代を生きているのか疑いたくなってくる。
自分だけが物価高に喘いでいるのかと思えばそんな事はなく、周囲の人達は誰も彼もが食品の値上がりに顔を顰めている。
でも投票先は自民党だという。
えぇ?!いや待ってよ、一体全体どういう事なのよ?
誰か教えてくれよ…。
もう来週だぜ?
はぁ…。
自分が本当に他の国民と同じ時代を生きているのか疑いたくなってくる。
自分だけが物価高に喘いでいるのかと思えばそんな事はなく、周囲の人達は誰も彼もが食品の値上がりに顔を顰めている。
でも投票先は自民党だという。
えぇ?!いや待ってよ、一体全体どういう事なのよ?
誰か教えてくれよ…。
もう来週だぜ?
はぁ…。
この苦過ぎる結末…。
全てを取り戻して帰還する帝王に対して、ジョナサンにはもう何も残ってない。
ジャングルの奥地で膝をつき、心折れる姿が痛々しい。
それに対して自らが作り出した地獄のニュースを聴きもしない死の商人。
お前、絶対次のシーズンで痛い目見てもらうからな…。
この苦過ぎる結末…。
全てを取り戻して帰還する帝王に対して、ジョナサンにはもう何も残ってない。
ジャングルの奥地で膝をつき、心折れる姿が痛々しい。
それに対して自らが作り出した地獄のニュースを聴きもしない死の商人。
お前、絶対次のシーズンで痛い目見てもらうからな…。