主役の深さん達は前半先輩達にめちゃくちゃ飲まされる。空になれば注がれ、ソフドリ飲めない状態。
けど、ある程度時間が経ってくると、各学年&世代ごとで集まるようになるため、深さん達は解放される。
「うぇぇ…」「水飲め、水」「こっちに水のピッチャーであるぞ」と主役達で集まる。
「明日二日酔い確定ベシ」「語尾戻ってるぞ」「あ~来る前にある程度食べときゃ良かった」「俺来る前吉牛行ってて良かった…」などグロッキーな面々。
「深つ、こっちこい」と1・2年の頃お世話になった先輩世代に呼ばれる深さん。
「トイレ行ってきますベシ!!!」で逃げる、という妄想。
主役の深さん達は前半先輩達にめちゃくちゃ飲まされる。空になれば注がれ、ソフドリ飲めない状態。
けど、ある程度時間が経ってくると、各学年&世代ごとで集まるようになるため、深さん達は解放される。
「うぇぇ…」「水飲め、水」「こっちに水のピッチャーであるぞ」と主役達で集まる。
「明日二日酔い確定ベシ」「語尾戻ってるぞ」「あ~来る前にある程度食べときゃ良かった」「俺来る前吉牛行ってて良かった…」などグロッキーな面々。
「深つ、こっちこい」と1・2年の頃お世話になった先輩世代に呼ばれる深さん。
「トイレ行ってきますベシ!!!」で逃げる、という妄想。
昨年はお世話になりました✨
本年もよろしくお願いします✨️
昨年はお世話になりました✨
本年もよろしくお願いします✨️
お手にとっていただきありがとうございました!
※一部編集ミスしているところがありますが気にしないでください…💦
xfolio.jp/portfolio/oh...
お手にとっていただきありがとうございました!
※一部編集ミスしているところがありますが気にしないでください…💦
xfolio.jp/portfolio/oh...
別れを告げたのは実は河兄から。「そろそろ終わりにするべ」と告げ、相手も「…分かった」と了承したため別れ際お互い拗れていないと思ってる。
けど実際は『俺のことをずっと忘れないで欲しい』と思った攻は私物を一部残してくし、『もし堂々と恋人同士と周りに言えてたら…』などのいくつもの"もし"から未練がある河兄のため、だいぶ拗れてる。
別れを告げたのは実は河兄から。「そろそろ終わりにするべ」と告げ、相手も「…分かった」と了承したため別れ際お互い拗れていないと思ってる。
けど実際は『俺のことをずっと忘れないで欲しい』と思った攻は私物を一部残してくし、『もし堂々と恋人同士と周りに言えてたら…』などのいくつもの"もし"から未練がある河兄のため、だいぶ拗れてる。
元々片付け上手のため、掃除というより年末最後のゴミ出しのために断捨離を決める。
定期的に私物を捨てていたため、大した量ではなかったけど、学生時代の思い出の品の入った段ボールの隣に、5年前に別れた〇〇(攻)が置いていった物が入った段ボールを見つけ固まる河兄。
「今度鍵返す時に荷物取りに行くからまとめといて欲しい」と言われまとめといたが、遠征から帰宅後確認したら、合鍵をダイニングテーブルに残し、貴重品以外の…河兄の部屋に置いていた専用のマグカップや🏀チームのぬいなどの小物はそのままだったため、捨てようにも捨てられなかった河兄。→
元々片付け上手のため、掃除というより年末最後のゴミ出しのために断捨離を決める。
定期的に私物を捨てていたため、大した量ではなかったけど、学生時代の思い出の品の入った段ボールの隣に、5年前に別れた〇〇(攻)が置いていった物が入った段ボールを見つけ固まる河兄。
「今度鍵返す時に荷物取りに行くからまとめといて欲しい」と言われまとめといたが、遠征から帰宅後確認したら、合鍵をダイニングテーブルに残し、貴重品以外の…河兄の部屋に置いていた専用のマグカップや🏀チームのぬいなどの小物はそのままだったため、捨てようにも捨てられなかった河兄。→
そしてクズ野郎ごろ〜ちゃが頭から離れないからここで呟いておく。
堂河で「喫煙者のごろ〜ちゃが河兄に根忄生焼き」という妄想です
そしてクズ野郎ごろ〜ちゃが頭から離れないからここで呟いておく。
堂河で「喫煙者のごろ〜ちゃが河兄に根忄生焼き」という妄想です
体感的には1年程度しか経ってないため、もう2年経つの!?が率直な気持ちです笑
体感的には1年程度しか経ってないため、もう2年経つの!?が率直な気持ちです笑
普段ならばパッと直ぐに起きれるのに、寒い時期になると布団の中でしばらく過ごしてから起きるようになる河兄。
そんな河兄のために少し早めに起き暖房を付けてリビング&カウンターキッチンを温めつつ、毎朝のコーヒーの準備をするごろ~ちゃ。
コーヒーの香りで目覚め温かい部屋でごろ~ちゃのこだわりコーヒーを二人で飲む、寒い冬の朝の堂河。
普段ならばパッと直ぐに起きれるのに、寒い時期になると布団の中でしばらく過ごしてから起きるようになる河兄。
そんな河兄のために少し早めに起き暖房を付けてリビング&カウンターキッチンを温めつつ、毎朝のコーヒーの準備をするごろ~ちゃ。
コーヒーの香りで目覚め温かい部屋でごろ~ちゃのこだわりコーヒーを二人で飲む、寒い冬の朝の堂河。
義務感のような『かかなきゃ』と思わないでほしい。
義務感のような『かかなきゃ』と思わないでほしい。
しかも出来立ての天ぷらだピョンと、何処かウキウキした声で言う深さん。
鍋も出来るホットプレートに油を入れ180度に設定するのを見て「(コイツ、天才だべ)」とフライングで蕎麦(乾麺・5束・茹で済)啜る河兄。
鶏天、ナス天、舞茸天、ちくわ天、かき揚げ等を一緒に作って食べる二人。
「デザートにいも天作るピョン」
「いも天はデザートか…?」
バニラアイスと一緒に食べるとヤバいピョンと教わり一緒に食べる二人。
途端顔を見合わせて笑う二人。
という妄想
しかも出来立ての天ぷらだピョンと、何処かウキウキした声で言う深さん。
鍋も出来るホットプレートに油を入れ180度に設定するのを見て「(コイツ、天才だべ)」とフライングで蕎麦(乾麺・5束・茹で済)啜る河兄。
鶏天、ナス天、舞茸天、ちくわ天、かき揚げ等を一緒に作って食べる二人。
「デザートにいも天作るピョン」
「いも天はデザートか…?」
バニラアイスと一緒に食べるとヤバいピョンと教わり一緒に食べる二人。
途端顔を見合わせて笑う二人。
という妄想
「俺も食べるピョン」と言うため、麺と共に卵を投入し、即席麺を煮てる間にネギを刻み、器に入れるとチャーシュー代わりにハムをトッピングする河兄。
「あちぃから気ぃ付けて食え」と深さんの前に置かれたラーメンは卵入りネギ入りハム入り。一方、河兄のは余ったネギのみ入ったラーメン。
「卵、一口食うピョン」とレンゲに乗せられた卵はほぼ半分の大きさ。
仲良く夜中にラーメンを啜る河深河の妄想。
「俺も食べるピョン」と言うため、麺と共に卵を投入し、即席麺を煮てる間にネギを刻み、器に入れるとチャーシュー代わりにハムをトッピングする河兄。
「あちぃから気ぃ付けて食え」と深さんの前に置かれたラーメンは卵入りネギ入りハム入り。一方、河兄のは余ったネギのみ入ったラーメン。
「卵、一口食うピョン」とレンゲに乗せられた卵はほぼ半分の大きさ。
仲良く夜中にラーメンを啜る河深河の妄想。