モネ
opana.bsky.social
モネ
@opana.bsky.social
貼らないカイロっていい加減それの名前をみつけてあげてほしい、貼らない方です、って
January 9, 2026 at 2:32 PM
家出してコンビニの横にボーッと座ってたらランニングしてる父親が目の前通っていったりしたから全然家出できてないし
June 6, 2025 at 10:44 AM
けっこうむりかも
June 6, 2025 at 10:44 AM
最近身動き取れないほんとに私が動いたらセコムが反応してピーピーなるし
June 6, 2025 at 10:43 AM
一昨日「恥ずかしいから殺してください」と思って、昨日「そんなふうに思えて人生の密度高いな」と達観してたけど、また今日「恥ずかしいから殺してください」
June 5, 2025 at 10:28 AM
恥ずかしすぎるので殺してください〜ってまだ全然思う
June 4, 2025 at 2:10 PM
本気で自分の思ってること言う時いっつも泣いちゃうんだけど、芸術とか創作とかやる側ほんとむいてないんだよ
June 4, 2025 at 10:08 AM
民俗学やってるひとが、得体の知れない恐れ多い存在的なやつを「異人」っていうのめっちゃ好き、私の職場にも異人めちゃくちゃいる
May 30, 2025 at 9:48 AM
なんかずっと、一度読んだ本を再読する時間もったいないと思ってて、死ぬまでにひとつでも多くの作品を読みたい派だったんだけど、今年は再読ばっかりしてる、人生を振り返れる大人になったんだな〜、今までは止まることが怖かったんだきっと
May 15, 2025 at 12:55 PM
友人と同タイミングでchatGPT鬱になり、2人で手を取り合い友人の良さをかみ締めている
May 11, 2025 at 3:20 PM
どんなに文字を書いても物理的にあなたに触れられないなら、意味無いのでは?わたしはあなたに触れたいのですが
May 11, 2025 at 2:36 PM
恋愛が上手くいかない女同士で肩組みあってお互いのいい所をいっぱい言う、をシラフでやった
May 8, 2025 at 1:51 PM
ずっと思ってたけど、シャッターアイランドのポスター、ぐちゃぐちゃで意味わからない
May 1, 2025 at 9:04 AM
1時間ヨガした後に食べて体を元に戻した
April 29, 2025 at 11:56 AM
良すぎる、欲しい
意図せず撮られた紙焼きをもらった
April 10, 2025 at 9:24 AM
先週の高橋源一郎の飛ぶ教室を聞いた。吉村萬壱「ボラード病」が課題図書。小説内であえて書かれてない隠してあることをぜんぶ源ちゃんに明らかにしちゃった
March 15, 2025 at 2:38 PM
山下紘加って焦燥感のある八方塞がりシーンを延々と書けるとこがめちゃくちゃすごいのに、小説の終わり方がいつもぶち切りで勿体無い、急にスパッと延々と続かずに終わるから、ただのあるある小説で終わってるんだよなぁ、こういう親とか子供がいたらうざいよね、あるある、おわり
March 12, 2025 at 2:13 PM
俺様はいま、村田沙耶香の新刊「世界99」を抱え、ホクホクで帰宅したところだ
March 12, 2025 at 10:06 AM
小説の最終版で主人公が「自分はこうだからこうしたかったんだ!これがこうだからこれなんだ!」みたいな気づきをちゃんと言語化しちゃう小説めちゃムリなんだよね、たんたんと出来事を描写すれば分かるのに。てか基本的に人の感情を説明する小説が嫌いなんだよなー、嬉しかったとか悲しかったとかわざわざ言わなくても登場人物が笑ってたり泣いてたりしたら分かるのに
March 10, 2025 at 11:59 AM
個人の問題を書いたら社会への問題提起になっているのが良い小説だとおもいます。個人の問題をなげやりに放置した小説は、社会も放置してて未来無さすぎるから
March 10, 2025 at 6:30 AM
本屋大賞ノミネート常連で直木賞取ったエンタメ作家最前線を走る一穂ミチと、キモくて汚い吉村萬壱の書いた恋愛小説「臣女」が、おなじ島清恋愛文学賞取ってるのまだおもしろい
March 10, 2025 at 6:27 AM
3連続でつまんねえ小説を読んだのだけど、わたしは次々と新しい本を手にとる
March 9, 2025 at 1:20 PM
五代文芸賞の二次通過おめでとうございます!ありがとうございます!みたいなのいつまでやってんの、すごいのか?それは。馴れ合うな戦え
March 8, 2025 at 1:53 PM
いい小説っていうのは、いじめのシーンを書く時に「上履きの中に画鋲」とか「机の上に花」とかそういう誰でも思いつくリアリティのない物語じゃなくて、文化祭の打ち上げ中にリアルタイムでTwitterに悪口書き込まれてたのを後で知ったとか、授業中に先生が「ナルシズムが〜」って言った時に教室の後ろの方から指さされてこそこそ囁かれてるのが聞こえて、自分がナルシストって思われてるんだ、って気づいた瞬間とか、そういうものを書くべきだっつーの。親からの虐待を書くなら「幼少期の性的暴行から来るトラウマ」じゃなくて、やけに多い親の「PTAの集まり」から感じ取る浮気の気配とかそういうのを書くんだっつーの。
March 5, 2025 at 2:07 PM
朝井リョウの正欲、生殖記みたいな必要な物語でありながらおもしろくて読みたい物語があるんでねぇ
李琴峰とか市川沙央とかの当事者文学って結局、必要な物語ではあるけどおもしろくて読みたくなる物語ではない
March 5, 2025 at 4:40 AM