高橋昌久
righto83.bsky.social
高橋昌久
@righto83.bsky.social
マテーシス古典翻訳シリーズにて古典を翻訳(英・仏・独)。現在シリーズ35作品目ヴェルヌ『地底旅行』翻訳中。
翻訳をメインに頑張ってます

ゲームの記事も書いてます
https://note.com/andukga
今日の翻訳はここまでかな、お疲れ
September 12, 2025 at 9:20 AM
J'oubliais qui j'étais, où j'étais, pour vivre de la vie des elfes ou des sylphes, imaginaires habitants de la mythologie scandinave

私は自分が誰なのか、どこにいるのかも忘れて、スカンジナヴィア神話の空想上の生き物であるエルフやシルフになったかのような気分になった

ヴェルヌ『地底旅行』
September 12, 2025 at 5:35 AM
sans douteも「疑いもなく(必ず)」なのか「きっと」なのか分からなくなる
September 12, 2025 at 1:48 AM
凝灰岩(tuf)粗面岩(trachyte) 玄武岩(basalte) 花崗岩(granite)とか違いわかんねーよ
September 12, 2025 at 12:54 AM
さて今日もやりますかな。だるい
September 12, 2025 at 12:43 AM
フランス文学の翻訳でエミール・ゾラの翻訳も一作品やっておきたい
何の作品がいいかな
September 11, 2025 at 1:21 PM
カラマーゾフの兄弟。確か新訳が出たんだっけな
本棚を整理して少し隙間が空いたので、我慢していた本をまとめて買ってきました
折角空けた隙間は無くなりましたが、沢山買えたので満足です

カラマーゾフの兄弟/江川卓 訳
皆川博子随筆精華 書物の森を旅して
皆川博子随筆精華II 書物の森への招待
夢のうた
#今日買った・届いた本を紹介する
September 11, 2025 at 1:20 PM
火山による島の形成というガッツリ理系の話が専門的な単語を交えながら出てくるので、翻訳がいつも以上に疲れた
September 11, 2025 at 9:19 AM
今日の翻訳はここまでかな。お疲れ
September 11, 2025 at 9:18 AM
par exemple

1.例えば
2.そんなバカな!何だって!
September 11, 2025 at 6:24 AM
Quelques tronçons de basalte, s'allongeaient sur le sol comme les débris d'un temple antique, ruines éternellement jeunes, sur lesquelles passaient les siècles sans les entamer.

玄武岩の幾つかの断片が、古代の神殿の破片のように地面に横たわっている。その有様は何世紀経っても損なわれることのない、永遠に若い廃墟のようである。

『地底旅行』
September 11, 2025 at 2:13 AM
少し遅いけど今日も頑張りますかな
September 11, 2025 at 2:02 AM
今日の翻訳はここまでかな、お疲れ
September 10, 2025 at 8:45 AM
辞書で調べたら牛乳 laitには色々な種類があるっぽい。

lait bourru 生乳
lait écrémé スキムミルク
lait entier 全乳
lait homogénéisé ホモ牛乳
lait maigre 低脂肪乳

ホモ牛乳ってなんやねん
September 10, 2025 at 6:22 AM
un petit lait という単語が出てきて小さい牛乳という意味かと思ったら、「乳清」という意味だった。まぁその乳清がなんなのかよく分からんけど
September 10, 2025 at 6:18 AM
私たちが入っていくと、主人は私たちと初めて会ったかのように「サイルヴェルトゥ」と挨拶してきた。それは「お幸せに」という意味である。それから私たちの頬にキスをした。

A notre entrée, l'hôte, comme s'il ne nous avait pas encore vus, nous salua du mot «saellvertu,» qui signifie «soyez heureux», et il vint nous baiser sur la joue.

ヴェルヌ『地底旅行』
September 10, 2025 at 5:30 AM
ウェルギリウスなのかヴェルギリウスなのかいつもごっちゃになる
September 10, 2025 at 2:54 AM
まあChat GPTで調べたんだけどね
September 10, 2025 at 2:42 AM
『地底旅行』でのラテン語。出発する一同へのウェルギリウスの言葉

Et quacunque viam dederit fortuna sequamur
運命がどんな道を与えようとも我々はそれに従う
quacunque いかなる
viam 「道」の対格
dederit 「与える」の三・単・現
Fortuna 「運命」の主格
sequamur 「従う」の一・単・現
September 10, 2025 at 2:41 AM
朝寝坊したけど、今日も頑張りますかな
September 10, 2025 at 1:38 AM
調べたところゾラン・ジヴコヴィチはセルビアの作家でボルヘスやカフカのような幻想的な作風らしい。東欧はあまり知らないので後で詳しくチェックしよう
【大事な話なので、最後までお読みください】
Twitterでも告知がありましたが、書肆盛林堂さまより、ぼくの訳したゾラン・ジヴコヴィチ『ドナウ川五つの驚異』が刊行されます。
ドナウ川にかかる橋を舞台にふしぎな出来事を描く連作短篇集ですが、作中に女性が体を触られて喜びを覚える場面があります。この表現に関して、不快に思われる読者の方もいらっしゃるかもしれませんが、書肆盛林堂さまと相談したうえで、本書では原文に従い、忠実に翻訳を行いました。→
September 9, 2025 at 1:21 PM
今日の翻訳はこの辺かなお疲れ
September 9, 2025 at 10:12 AM
この「火口」とは「ほくち」と読み、火を移し取るのに用いる海綿状物質.らしい。火山の入り口ではない
bobine d'induction(誘導コイル)、boussoles d'inclinaison et de déclinaison(伏角と偏角の羅針盤)、genièvre(ジン)、amadou(火口)、attelle(副木)、l'acétate de plomb liquide(液体酢酸鉛)という具合に『地底旅行』いよいよSFらしいよくわからん単語が出てきた
September 9, 2025 at 6:04 AM
作業は六時に終わる
Le travail se termine à six heures

作業は六時間で終わる
Le travail se termine en six heures

あぶねぇ、ごっちゃになるところだった
September 9, 2025 at 5:45 AM
bobine d'induction(誘導コイル)、boussoles d'inclinaison et de déclinaison(伏角と偏角の羅針盤)、genièvre(ジン)、amadou(火口)、attelle(副木)、l'acétate de plomb liquide(液体酢酸鉛)という具合に『地底旅行』いよいよSFらしいよくわからん単語が出てきた
September 9, 2025 at 5:20 AM