ringorayasu.bsky.social
@ringorayasu.bsky.social
むかしごらくやすらぎ室というサークルで、ファントム無頼の同人誌を出していました。神栗、腐です。
見積もり依頼→数日後業者さんによる見積もり(主にサイズ計測と配線の確認で時間指定は不可能)→また店舗に赴いてサイズに合った機種を購入→数日後取り付け工事になりそうです。気疲れするなあ
January 20, 2026 at 7:23 AM
こないだ気づいたのがまさしくエスパー降臨みたいな感じだったのです。鳴ってもなければモニターもついてない、しかし車のドアの音がした、だけで応答ボタンを押したら業者さんがいらした、という
January 20, 2026 at 7:20 AM
お言葉ありがとうございます。やはり今現在ご本を出されている方のものですと言葉の重みがありますね。ピクブラに上げている神栗が各々2万字くらいなので、どんなものかなあと思いますが、フォント決めから紙、表紙作りなどと考えると、どーんと高いハードルがあるのを感じます
January 20, 2026 at 7:11 AM
ちょっとひろーく見たら、ピンクの色味を赤にしたら信号機で笑っちゃいました
January 19, 2026 at 2:34 PM
この青、黄色、ピンクで缶バッジつくるのが当面の夢です
January 19, 2026 at 2:32 PM
たぶんいま愛してやまないサイズがA6、でも本として作ってみたいのは新書版、同人誌として一度つくってみたかったのはB6…でもこれは一度か二度やったような。そして三つ子の魂百まで。むかしから黄色が好き。このアイコン、ピンクバージョンのほかに黄色バージョンありますし
January 19, 2026 at 2:27 PM
あの読ませていただいたご本たち、50万字とかそれ以上とか聞いてもそうでしょうとも!としか思えません。長編脳に生まれたかった
January 19, 2026 at 2:19 PM
なんかA5じゃなくて自分の好みの大きさにしたい欲がちょっとだけありまして。もし裁断機を導入していたら、A6同人誌をつくっていたかもしれませんね。裁断機なかったからやらなかっただけかも
January 19, 2026 at 2:14 PM
こんばんは!そうなのですか?自分がA5で分厚い同人誌を読んできたせいか、たかが2万字としかどうしても思えないのです。また、長いお話書けませんし。教えてくださってありがとうございます
January 19, 2026 at 2:12 PM
大きさとしてはA5を考えてないのです。新書版か文庫版。前者だと2段組にした日にはよりペラペラになるのでは?としか思えず…
January 19, 2026 at 1:41 PM
ジュニア、けーひん、スカさんという3人組で、宿舎三部屋分壁をぶち抜いて、超キングサイズのベッドを置いて3人で過ごしている妄想などしたりしました。時折スカさんが寸胴鍋でカレーつくるという…そんなお話を寄稿しましたね
January 17, 2026 at 3:27 PM
青春鉄道でいまのところわたしの中で固定している一人称、ジュニアは『俺』、さんよさんは『オレ』、けーひんは『僕』ですね。うったんも僕かな?たかちゃきはオレ。いまのところネタを練ったり書いたりしたのは3412、じゅにけー、じゅにうつ、かな?うつじゅにでもいいのですが、わたしの気分としてはたぶんあれはじゅにうつ
January 17, 2026 at 3:22 PM
以上じゅにけー年末から七草にかけてのお話でした。12/20はけーひんのお誕生日(開業日)だった気がするので、きっと東京駅のグランスタとか通りかかったりして羊羹に引っかかることもあるだろうという妄想でしたが、あそこ羊羹屋さんあるのでしょうか
January 17, 2026 at 3:14 PM
翌朝、彼は爽やかな笑顔を浮かべて、椀に七草粥を入れて、ベッドまで持ってきてくれた。
ひとさじすくって、『あーん』なんぞと言うけど、椀の乗った盆ごとひったくった。
食べながら(悔しいけど美味しい)、
「きみがくれたのって、お年『玉』じゃなくて『竿』なんじゃないの?」
と言ってみたら、
「おまえ、こんな朝から下ネタかよ!」と突っ込まれたけど、『お年玉』を口実に敢行したきみに言われたくなかったよ。
おかげで腰がどうにも痛いんだ。
フォローはしてくれるんだろうね?
January 17, 2026 at 3:12 PM
気持ちよかったけど、次の日もお互い仕事だから、東海道もセーブしたのだと言う。物足りないと、背後から抱きついてきて、二回目をねだるようなちょっかいをかけてくるのをだるい腕で払いながら、なんでこうなるの、と返した。
それに対しての返事は覚えていない。
January 17, 2026 at 3:11 PM
「はい、これ、ご挨拶。『お年賀』」と言って差し出してみたら、彼は目を丸くした。
「そしたら俺は『お年玉』を渡さなきゃいけないよな?」
ときた。
「いいよそんなの、きまぐれだし」
と言った時に気づくべきだったかもしれなかった。
東海道の目が不気味に光った事に。
「まあそう言うなよ」
と言われたと思ったら、どんどん迫ってきたものだから、僕はどんどん追い詰められて、気づくとベッドに押し倒されて、そうだ、年末年始ご無沙汰だったな…なんて冷静に思ったのは最初だけだった。
January 17, 2026 at 3:11 PM
たまたまふと、こしあんが好きな東海道も食べるかなと目に入った羊羹を買った年末、『お熨斗はどうなさいますか?』と訊かれて、『じゃあ、お年賀で』
ただの気まぐれだった。

新年に入って、明日は七草、正月気分も薄れてきた頃、『七草粥作るから、泊まりに来いよ』と言われた。
勤務を終えて、部屋に戻って風呂に入ってから、年末に買った『お年賀』を持って彼の部屋に行った。
January 17, 2026 at 3:09 PM
インターフォンの選別、購入、工事の手配までせねばならないのか…立ち会いも。それで家人は予算とかうるさい。いまのを外して付け替えたときに違和感のないものを選ぶ方を優先せねばならないのに
January 17, 2026 at 2:56 PM
まったく音が聞こえなかったし、ピンポンあれば出るはずの画像もこちらで出すまで出なかった…現状荷物が来る予定があるなら自室にいられない(近くのインターフォンで会話ができない不具合が出ているため)ので、気が張って休まらない。それでなくたって、早朝深夜にピンポン音の幻聴が聞こえて目覚めたりしているので
January 17, 2026 at 2:38 PM