壁ドンとかね
さっきまでぎゃいぎゃい言ってたユーニちゃんが借りてきた猫みたいにおとなしくなったり…
壁ドンとかね
さっきまでぎゃいぎゃい言ってたユーニちゃんが借りてきた猫みたいにおとなしくなったり…
それか60↑オーバードを99レベに順じたステータスにするとか…
それか60↑オーバードを99レベに順じたステータスにするとか…
「だから?なんで?」と返すユーニ
「その…僕のは無いのか?チョコ」
「えー、欲しいの?」
「いや、無いなら良いんだ…」
「言ってくれたら作ってやったのに、欲しいんならちゃんと事前に言えよなぁ?」
「う、すまない…貰えるものだと思い込んでいた」
「…なんてな!ほら、ちゃんと作ってあるぜ?見た目はちょっとビミョーだけどな」
「何!?本当か!?ユーニ!」
「凄い食いつきだな…あ、ちゃんとお返しもしろよな?言っとくけど3倍だぞ3倍」
「勿論だユーニ、約束しよう」
「だから?なんで?」と返すユーニ
「その…僕のは無いのか?チョコ」
「えー、欲しいの?」
「いや、無いなら良いんだ…」
「言ってくれたら作ってやったのに、欲しいんならちゃんと事前に言えよなぁ?」
「う、すまない…貰えるものだと思い込んでいた」
「…なんてな!ほら、ちゃんと作ってあるぜ?見た目はちょっとビミョーだけどな」
「何!?本当か!?ユーニ!」
「凄い食いつきだな…あ、ちゃんとお返しもしろよな?言っとくけど3倍だぞ3倍」
「勿論だユーニ、約束しよう」
もしそんなことがあったら普段はゆっくりと混ざり合うように挿入してたタイオンも、一気に奥まで貫いて狂った様に激しく出し入れすると思う
もしそんなことがあったら普段はゆっくりと混ざり合うように挿入してたタイオンも、一気に奥まで貫いて狂った様に激しく出し入れすると思う
浮き出た乳首と同じであの線が見えているだけで得した気分になる
モザイク不要で良かった
浮き出た乳首と同じであの線が見えているだけで得した気分になる
モザイク不要で良かった
しかしとても様になっているようにも思える
2人とも真面目だけど身体のアピールがヤバいから…
しかしとても様になっているようにも思える
2人とも真面目だけど身体のアピールがヤバいから…
シティで見つけたマッサージの本、誰がどう見ても俗な内容なのだがタイオンにそれがわかる訳も無くすっかり間に受けてしまう
ユーニちゃんが「ヒーラーはヒーラーで疲れるんだよ」などと溢していたのを思い出す
早速ユーニちゃんを呼び出して疲れに効くマッサージを受けてみないか?と提案する
最初は怪しんでいたが、タイオンの真剣な眼差しに押されて結局了承するユーニちゃん
ベッドにうつ伏せで寝かせて背中からマッサージしていくタイオン
最初こそ本当に極楽な気分だったユーニちゃん
シティで見つけたマッサージの本、誰がどう見ても俗な内容なのだがタイオンにそれがわかる訳も無くすっかり間に受けてしまう
ユーニちゃんが「ヒーラーはヒーラーで疲れるんだよ」などと溢していたのを思い出す
早速ユーニちゃんを呼び出して疲れに効くマッサージを受けてみないか?と提案する
最初は怪しんでいたが、タイオンの真剣な眼差しに押されて結局了承するユーニちゃん
ベッドにうつ伏せで寝かせて背中からマッサージしていくタイオン
最初こそ本当に極楽な気分だったユーニちゃん
「ヤっちまったな、アタシ達」
「タイオンのせいでアタシまでヘンタイみたいじゃん」
「また今度もしよーぜ?タイオン」
「ヤっちまったな、アタシ達」
「タイオンのせいでアタシまでヘンタイみたいじゃん」
「また今度もしよーぜ?タイオン」
タイオン本人に相談してみるも「気にしてない」とか「君がしたいようにすれば良い」とかでイマイチ腑に落ちないという状況
そんな中で見た夢は、タイオンとナミが雰囲気たっぷりにックスをするという内容だった
誘い方も、行為そのものも、その中で交わされる会話も自分には出せないムードに満ちていた
そして夢だと分かっていてもタイオンが他の女としているのが許せないユーニ
あんな表情しやがって…アタシだって…!
タイオン本人に相談してみるも「気にしてない」とか「君がしたいようにすれば良い」とかでイマイチ腑に落ちないという状況
そんな中で見た夢は、タイオンとナミが雰囲気たっぷりにックスをするという内容だった
誘い方も、行為そのものも、その中で交わされる会話も自分には出せないムードに満ちていた
そして夢だと分かっていてもタイオンが他の女としているのが許せないユーニ
あんな表情しやがって…アタシだって…!
ああ…!凄く気持ちいいぞ、ユーニ…ッ!
今にも射精してしまいそうだ…!
そっかぁ、良かった
ああ…!凄く気持ちいいぞ、ユーニ…ッ!
今にも射精してしまいそうだ…!
そっかぁ、良かった
起きるかもしれないドキドキと、でもやめられない行為、目の前の無防備無抵抗な相手に手を出す背徳感…
寝ているタイオンに目をやるとズボンを浮き上がらせる股間
アレってもしかして…と興味が抑えられずゆっくりとズボンを脱がすユーニちゃん
至近距離でじっくりと観察したり、指で突いたり、匂いを嗅いでみたりと徐々にエスカレートしていく行為
起きそうに無いのを良い事に聞き齧りの知識で握ってみたり、先端をちろっと舐めてみたり…
もう頭の中が目の前のちんちんでいっぱいになって上下に擦ってみたり口に咥えたり…
起きるかもしれないドキドキと、でもやめられない行為、目の前の無防備無抵抗な相手に手を出す背徳感…
寝ているタイオンに目をやるとズボンを浮き上がらせる股間
アレってもしかして…と興味が抑えられずゆっくりとズボンを脱がすユーニちゃん
至近距離でじっくりと観察したり、指で突いたり、匂いを嗅いでみたりと徐々にエスカレートしていく行為
起きそうに無いのを良い事に聞き齧りの知識で握ってみたり、先端をちろっと舐めてみたり…
もう頭の中が目の前のちんちんでいっぱいになって上下に擦ってみたり口に咥えたり…
風呂上がりの無防備な格好のまま部屋で涼むユーニ
それを横目でチラチラ見てしまうタイオン(自覚無し)
視線に気づくユーニ
よく分からんけどなんか無性にムカついたのでタイオンの正面に座ってみせる
脚をわざとらしく拡げ、胸も見せつけてみる
更に大きくなる反応に何故だか嬉しい反面やっぱりムカついて仕方がないユーニ
「オイ、何さっきからチラチラ見てんだよ?見たけりゃもっと見りゃ良いだろ?」
「はぁ?何をいきなり…僕がそんな事する筈無いだろう?一体何の意味がある?」(ガン見)
「ホラみろ、めちゃくちゃ見てんじゃん!もっとよく見ろって」
体を更に近づけるユーニ
風呂上がりの無防備な格好のまま部屋で涼むユーニ
それを横目でチラチラ見てしまうタイオン(自覚無し)
視線に気づくユーニ
よく分からんけどなんか無性にムカついたのでタイオンの正面に座ってみせる
脚をわざとらしく拡げ、胸も見せつけてみる
更に大きくなる反応に何故だか嬉しい反面やっぱりムカついて仕方がないユーニ
「オイ、何さっきからチラチラ見てんだよ?見たけりゃもっと見りゃ良いだろ?」
「はぁ?何をいきなり…僕がそんな事する筈無いだろう?一体何の意味がある?」(ガン見)
「ホラみろ、めちゃくちゃ見てんじゃん!もっとよく見ろって」
体を更に近づけるユーニ
その方が有事に対して素早く反応出来るし、部屋は広く使えるし、人として男と女、共に生活するならそれぞれ知らなきゃいけない事もあるだろうし…最悪トラビスのミスという事にしてしまおう
その方が有事に対して素早く反応出来るし、部屋は広く使えるし、人として男と女、共に生活するならそれぞれ知らなきゃいけない事もあるだろうし…最悪トラビスのミスという事にしてしまおう
いやまぁ予想はしてたけども
いやまぁ予想はしてたけども
良過ぎて他の人が描いた時につい比べてしまうというか、霞んでしまうというか…
まぁ、絵柄の好みとか解釈もあるんだけれども
具体的に言うと七瀬さんの描くユーニちゃんとか、フレディさんの描くメリアちゃん様とか…
良過ぎて他の人が描いた時につい比べてしまうというか、霞んでしまうというか…
まぁ、絵柄の好みとか解釈もあるんだけれども
具体的に言うと七瀬さんの描くユーニちゃんとか、フレディさんの描くメリアちゃん様とか…
外ではそんなガラじゃないからバレるのが恥ずかしいとか、色々絡まれるのがめんどくさいとかそんな理由で付き合ってないフリをする2人
軽いノリで義理チョコを渡して終わるバレンタイン当日
しかし家に帰ればユーニちゃんから本命チョコの口移し
外でイチャつけない分濃厚熱熱に絡み合う2人…
もしくはおっぱいにチョコソースを垂らして「はいどうぞ」なんて差し出してみたり…(むしゃぶり不可避)
手間も掛からないしガサツなユーニちゃんでもチョコで愛を伝えられるのでは…?
そもそも味や見た目、掛けた手間は関係ないけれども…
外ではそんなガラじゃないからバレるのが恥ずかしいとか、色々絡まれるのがめんどくさいとかそんな理由で付き合ってないフリをする2人
軽いノリで義理チョコを渡して終わるバレンタイン当日
しかし家に帰ればユーニちゃんから本命チョコの口移し
外でイチャつけない分濃厚熱熱に絡み合う2人…
もしくはおっぱいにチョコソースを垂らして「はいどうぞ」なんて差し出してみたり…(むしゃぶり不可避)
手間も掛からないしガサツなユーニちゃんでもチョコで愛を伝えられるのでは…?
そもそも味や見た目、掛けた手間は関係ないけれども…
ウロボロスモンドにユーニちゃんの羽根をあしらうくらいタイオンにとってユーニちゃんの羽根は特別なモノで、ユーニちゃん本人も濡れたり乱れたりするのを嫌がるくらいにはデリケートな部分で…
という前提がある状態でユーニちゃんの方からタイオンに「ここ(羽根)にタイオンの、掛けてくれよな?」とか言われたらタイオンの理性は根本からぶちぶちと引き抜かれてしまうだろう
大切な場所だからこそココもタイオンと一つになりたいんだ的な理屈でさ…
とはいえ君が望むなら…とタイオンは張り切る事でしょう
かつてないほどの想いと力を込めてありったけを解き放つワケ
ウロボロスモンドにユーニちゃんの羽根をあしらうくらいタイオンにとってユーニちゃんの羽根は特別なモノで、ユーニちゃん本人も濡れたり乱れたりするのを嫌がるくらいにはデリケートな部分で…
という前提がある状態でユーニちゃんの方からタイオンに「ここ(羽根)にタイオンの、掛けてくれよな?」とか言われたらタイオンの理性は根本からぶちぶちと引き抜かれてしまうだろう
大切な場所だからこそココもタイオンと一つになりたいんだ的な理屈でさ…
とはいえ君が望むなら…とタイオンは張り切る事でしょう
かつてないほどの想いと力を込めてありったけを解き放つワケ
ユーニちゃんに灰色のタンクトップ的な物をノーブラで着て頂いて、タイオンが布の上から乳首を吸ったり舐めたりするとその部分だけシミが出来て色が変わったり、服の上から尖った先端が浮き出たりしてとてもエロいのでは…
両方にシミを作った後にタイオンがユーニちゃんを胸元から見上げ、ユーニちゃんと暫く無言で見つめあった後、どちらからともなくキスをするとエロエロモードに突入するユーニちゃん
ユーニちゃんに灰色のタンクトップ的な物をノーブラで着て頂いて、タイオンが布の上から乳首を吸ったり舐めたりするとその部分だけシミが出来て色が変わったり、服の上から尖った先端が浮き出たりしてとてもエロいのでは…
両方にシミを作った後にタイオンがユーニちゃんを胸元から見上げ、ユーニちゃんと暫く無言で見つめあった後、どちらからともなくキスをするとエロエロモードに突入するユーニちゃん
寡黙な男が淹れるコーヒーが飲めるこの店はこの街の隠れた名店だが、実はコーヒーよりもハーブティーの方がオススメだったり…
そんな店で女給エプロンに身を包みお客に愛嬌を振り撒き働くユーニちゃん
雇用主と従業員の関係の2人
しかし閉店後は違う
テーブルを拭くユーニちゃんの後ろから抱きつくタイオン
「…また客に色目を使ったな?」
「してねぇって!」
「嘘をついても君の体に聞けば分かるんだぞ?」
「ちょっ…まだ仕事が…!」
「ずっと僕だけの物でいてくれ…ユーニ…!」
普段はドライなのに2人きりになると超絶ウェットになる感じ
2人はカップル
寡黙な男が淹れるコーヒーが飲めるこの店はこの街の隠れた名店だが、実はコーヒーよりもハーブティーの方がオススメだったり…
そんな店で女給エプロンに身を包みお客に愛嬌を振り撒き働くユーニちゃん
雇用主と従業員の関係の2人
しかし閉店後は違う
テーブルを拭くユーニちゃんの後ろから抱きつくタイオン
「…また客に色目を使ったな?」
「してねぇって!」
「嘘をついても君の体に聞けば分かるんだぞ?」
「ちょっ…まだ仕事が…!」
「ずっと僕だけの物でいてくれ…ユーニ…!」
普段はドライなのに2人きりになると超絶ウェットになる感じ
2人はカップル
それに対して「愚問だな、ユーニ」とか言ってこの素晴らしい行為を熱く語りだすタイオン
結果更にデカくなるおっぱい
それに対して「愚問だな、ユーニ」とか言ってこの素晴らしい行為を熱く語りだすタイオン
結果更にデカくなるおっぱい