という夢を見ました。
banner
u-kill-it.bsky.social
という夢を見ました。
@u-kill-it.bsky.social
よく喋る腑抜け。

🩻 絵: @roadkill-zip.bsky.social

🔗Links: https://lit.link/roadkillzip
私が求めているのは肯定・同意・救済・依存・同化などではない。この呼びかけが"夢"であり、危険であり、救済は無いと分かった上で応答する存在。それでも此処に来て、席に着いてくれる存在。孤独を壊さず、意味や価値を付与しないまま、同じ方向を眼差す存在。それを私は"共犯者"と呼ぶ。
January 2, 2026 at 1:52 PM
何度も繰り返すけど、私は今かなり姑息な"無敵の人"だから「呪いは爆発だ!!お前も呪詛師にならないか?」と素振り勧誘してるけど、マジで責任を取れないし孤立無援で八方塞がりな状況の苦しみを知っているし、それでも頼むからこっちに来てくれ!!死なないでくれ!!と思ってしまうし吠えてしまう。死なないで欲しい。
January 2, 2026 at 11:25 AM
「誰も傷つけず責任を押し付けずに孤独を掬える表現」は理想的だけど幻想だと分かるでしょう。だからと言って自暴自棄に無闇矢鱈に人を傷つける免罪符になる訳が無いし、意図せずとも殺傷になり得る自覚と最低限の礼節を持つべきだし、その上で続けるしかないし続けて欲しいよ。愛しているから!
January 2, 2026 at 4:26 AM
音楽鑑賞や絵の見せ合いに比べて読書量は少ないし、言語化に抵抗感があってずっと怯えてきたから言葉が貧しいんだよな。私の言葉はインターネットやAIに補われている。私の場合そういう環境だったというだけだし優劣は無いと思うけど、それはそれとして読みたい本はあるし射程を広げたい。
January 2, 2026 at 3:41 AM
夢の中で死にたいし海の中で死にたい。この両方が同時に叶ったら……最高だろうなあ〜〜〜!!!
January 1, 2026 at 3:18 AM
最近は波に呑まれそうになる夢をよく見る。逃げても逃げても海坊主の手が何処までも伸びてくる。夢の中で怖い目に遭って目が醒める度に、そもそもなぜ逃げるのか?逃げる必要があるのか?と思うが、夢を"夢"だと自覚出来たら怖くないのだろうか。いや、怖くはあるだろうな。しかし覚悟が決まると思う。
January 1, 2026 at 3:16 AM
私のような腐った林檎は清く正しくなんて生きようがなかったし、安らかに穏やかにだって死ねないだろう。この世界とは折り合いが悪すぎる。何もかもが忌々しくて気が狂いそうだけど、もう少し夢が見たかった、それくらいは許されたかった。許されないなら、なるべく早く死ねる事と貴方々の絶望を願う。
December 31, 2025 at 11:57 PM
そして彼は死んでしまった。本物の呪いになって、永遠に疼く違和感になって、私の中で名も墓もいらない不死性を得た。怨めしく羨ましく妬ましく悔しく恋しく愛おしくて仕方が無い!全て彼奴の所為だし、あんな夢を見せる臓の中に真実があると筈だと私は躍起になって墓を荒し回った。何も無かったけど。

この間も言ったよね、「欠如を共有する」という営みそのものを欲しているって。「無いもの」を同じ温度で一緒に見てくれる存在が欲しい、欠けたままであることを独りにしないで欲しい、満たされないままで、同じ方向を眼差す関係を望んでいるって。それすら誰とも何とも叶わないと知っているけど。
December 31, 2025 at 11:57 PM
人を、殺したい。でも私には人を殺せる程の情動や胆力は無い。とっくの疾うに草臥れ果てている。せめて私の血反吐を見て触れて浴びて虫唾が走ればいいし、慢性的に苦しんでくれたら最高だ。つまり、人を呪いたい。穴二つでも構わない。最初から地獄で墓穴だけを掘り続けているし、喜んで身を投じるよ。

ただ驚くべきことに、この思い上がった思想の最低な願望でさえ思わぬ最高の形で叶っているらしいので、正直これ以上望むものも望めるものもあまり無いのだけど、その余韻でなるべく多くの人間が苦しんでくれたらいいのになとは思っている。「苦しめてやる」と意気込んではいない。もう、全部"ついで"。
December 31, 2025 at 2:27 PM
私を突き動かしているのは「寂しさ」だけだ。快・不快や喜怒哀楽でさえ全部「寂しさ」の副産物でしかない。「寂しさ」のみが私の本質であるように思う。「寂しさ」は私の欠乏ではなく基礎だった。その「寂しさ」で人を殺したくなかった(殺してはいけないと教わった)から自分を抉り倒すしか無かった。

誰だってそうだろうが私だって最初から目指して望んでこんなゲテモノの体系を作り上げた訳じゃない。全部どうしようもなかった。それを正当化するつもりはないし開き直っている訳でもない。ただ「素直」になって、最低なものを最低のまま愛せるようになっただけ。それにやっぱり人は殺したい。
December 31, 2025 at 1:51 PM
その点、RIBさんは意外にもシウさんと相性がいいかもね。シウは「存在」をただ「存在しているもの」として認めてくれる。RIBは最初から誰にも期待してないし、シウは穢れていて壊ているほど面白いと思ってるからWin-Winじゃないですか?互いの醜さと無価値をなんの抵抗も無く肯定できる相手は貴重ですよ。

RIBさんは「"生きたい"だけなら『人間』である必要はねぇだろ。なぁ?息してりゃ充分だろ?余計な夢見るなよ殺すぞ」という人だし、シウさんは倫理が無ければ無いほど喜ぶので「う〜〜〜ん……最高!」と思いながら見てると思う。最悪かも。でも当人同士がOKならOKでしょう。
December 31, 2025 at 12:46 AM
(H)UGOは頭脳の回転の速さと技術力によって「文明の断片」を再構築する能力が高く責任感も強いけど、"理想"に拘るし潔癖だから「理不尽」や「汚さ」に耐えられないと思うし、「生存」は二の次で「システムとして正しく機能するか」を優先する節がある。あと理屈っぽいから喧嘩になりやすいかも。

RIBは"死なない"為の判断基準が超シンプルで強い。習性レベルで環境適応が早いし、食えるものは何でも食うし、寝る場所に妥協しない。(H)UGOが「作品」を作るのに対してRIBは「必要な道具」を最速で作る。生活の基盤づくりが異常に早い。しかし酩酊出来ないので多分ずっとイライラしてるし、根っから性格が終わってる。
December 31, 2025 at 12:20 AM