みうちびと
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みうちびと
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中世史(特に源平・北条一族)、堺雅人さん(壬生義士伝からの組!にて)、山コンビのヲタです。あとは99さんに華大さん、チュートさんやかまいたちさんあたりを嗜む程度に。最近は久々に二次創作をぼちぼち。場所ごとにいろんな名前。一応大人。
読んでみよう…_φ(・ ・
February 16, 2026 at 9:38 PM
Reposted by みうちびと
稲田豊史『本を読めなくなった人たち』(中公新書ラクレ)読了。そうだろうなと思うところもあれば、想像を遙かに越えているところもある。

たとえば、動画の説明って無駄に長くて嫌なのだが「「世の中には黙読が遅い人と早い人がいて、早い人は大体いまだにテキストベースで情報を取ります。言ってしまえば、それなりの大学のペーパーテストを突破した人たちですね。その人たちは、『なぜ30秒で読めるものを、わざわざ5分以上かけて動画で見るのか?』と疑問に思うでしょうが、実は30秒で読める文章量に数分かかってしまう人の方が、比率的には多い」ということらしい。

コスパとやらを重視するなら逆だろうと思っていたのだが。
February 16, 2026 at 1:47 PM
Reposted by みうちびと
そうか。隠し刀こそ持ってないが、次郎左衛門殿は石は握りしめていたのね。彼にとっては立派な武器じゃん! 食えない人だな

#豊臣兄弟 #大河豊臣兄弟
February 15, 2026 at 11:41 AM
Reposted by みうちびと
#豊臣兄弟 この兄弟、豊兄信長にとってはまぶしくて理想の兄弟像であると同時に、コンプレックスを刺激しまくるだろ。ほんま本能寺の前に息絶えそう。
February 15, 2026 at 11:36 AM
やーっとプロポーズ!!次から次へテキトーなことを言える藤吉郎が、たったひとつ、なかなか口にできなかったこと
#豊臣兄弟
February 15, 2026 at 11:44 AM
熱いハートが人の心を動かす。また、家康殿の偽アドバイスが本当になってしまった…
#豊臣兄弟
February 15, 2026 at 11:37 AM
ノッブが欲してやまぬもの、小一郎
#豊臣兄弟
February 15, 2026 at 11:37 AM
策士、策に溺れる。反対のことを教えてやったわ!のはずが、熱いハートが本当に人を動かす…
#豊臣兄弟
February 1, 2026 at 11:39 AM
持たざる者から城持ちになって家族を養う夢。それは藤吉郎たちだけのものではなく。
#豊臣兄弟
February 1, 2026 at 11:34 AM
『新書太閤記』で、泥や血にまみれながらの戦のシーンが、確かな手ざわりがあって好きなんだけれども、今回の桶狭間もそういう感じがしたな。戦全体の帰趨は分からぬまま、無我夢中で動き続ける者たち。上の人たちと戦い方の質が違う。
#豊臣兄弟
January 25, 2026 at 11:50 AM
刀もまた、奪った物。奪い、奪われ、出世を目指す。
#豊臣兄弟
January 18, 2026 at 11:45 AM
あの野盗、装備が良かったし、只者ではないよな
#豊臣兄弟
January 11, 2026 at 12:15 PM
為政者の責務と苦悩、領民の役割と苦難。このあたりが、希望へ向かって、明るい未来へと向かって駆け出した90年代の「秀吉」とは出発点が少し違う印象で、今っぽいなあと思った(とはいえ「秀吉」の記憶も遠くなった…)。やはり大河は過去の向こうに「今」があぶり出されるもの
#豊臣兄弟
January 11, 2026 at 12:02 PM
清須での出来事を生き生きと語る小一郎、それを聞く家族。口では行かないと言いながらも、本当はちょっと行きたくなっている(ことに母や姉は気付いている)のが分かるシーンで、今年も巧い人たちが集まっているなあと
#豊臣兄弟
January 11, 2026 at 12:02 PM
コメディータッチと油断させておいて、お世話になった人の返り血と血染めの書状が「手柄」で、理不尽に耐えるのが「褒美」や身内の幸せに続く道であり…。これもまた王道だなー
#豊臣兄弟
January 4, 2026 at 11:58 AM
全体を振り返って。どんなに大切なものだって、いとも容易く喪われてしまうけれど、なかったことにはならない。確かに在ったし、憶えている人たちの尽力でつながっていくんだよ、という話だったのかなあと思う。
#大河べらぼう
December 15, 2025 at 1:53 PM
Reposted by みうちびと
実際の蔦重、手鎖後の起死回生を賭けた写楽もそんなには当たらず、歌麿は他店の仕事を請けてばかりで関係修復できず、落ち目が見えてきた状況で死んでいくんよね。
それが物語の中では越中とも和解し、源内を葬った「黒幕」への復讐を果たし、次世代の成り行き(一九や馬琴の長編読本による大ヒット、北斎の大成)をも見通して、皆に見送られて明るく死んでいく。
物語の中でくらい報われて明るく死んでいっても良いじゃない、という森下先生の優しさであり、またおかしみでもあろうと受け止めた。ありがた山でした #大河べらぼう
December 14, 2025 at 12:20 PM
べらぼうな夢噺、とてもワクワクさせられた一年でした
#大河べらぼう
December 14, 2025 at 12:03 PM
命をとるより恐ろしい一手では…
#大河べらぼう
December 7, 2025 at 11:36 AM
武家とそうでない者との埋めがたい溝
#大河べらぼう
November 30, 2025 at 11:43 AM
謀略にはまたも勝ち抜いたんだけれども、なんか、寂しい人生だな
#大河べらぼう
November 30, 2025 at 11:42 AM
武士ならぬ者の戦い方。ふざけることで供養とする…!
#大河べらぼう
November 23, 2025 at 11:10 AM
写楽とはチーム名なのか…?
#大河べらぼう
November 16, 2025 at 11:44 AM
鶴屋さん、鋭い…。何もかもお見通しなんだな
#大河べらぼう
November 16, 2025 at 11:33 AM
蔦重、老けたなあ。
#大河べらぼう
November 16, 2025 at 11:23 AM