#夢松
【仁王3】

2/11 22:00

我一直以為國松是哥哥結果是弟弟WWW

www.twitch.tv/feifanleil

#Vtuber #個人勢 #飛凡入夢
February 11, 2026 at 11:36 AM
相手が見えないタイプの夢絵は公式での相手に置き換えて楽しんでる。
だからKだったら「あー青子ちゃんに言ってんのね〜」ってなるし、松だったら「相手は千速かな〜」ってなるし…(夢の意味皆無過ぎる)
January 29, 2026 at 11:52 AM
おはようございます

パジャマだけでマイナンバーカードも免許証も持たずに松羅は自分だと証明しなければいけない夢を見て、目が覚めた後にどうすれば証明できるんだろうと考えてしまった松羅本人です
January 24, 2026 at 10:53 PM
写真「兼六園16」

静寂が水面に溶けこんでいる。空気そのものが固まり、透明な結晶となって、この場所を満たしているかのようだ。昔の記憶を宿した松の枝が、天へ伸びることを忘れ、そっと水鏡を覗きこんでいるようだ。無骨で、優美な松の枝は、風雪に耐えた時間の重みを、静かに物語る。幹から伸びる一本一本の枝は書道家の筆運びのように空間に言葉を刻みこんでいる。上には確かな存在としての緑。深く、濃く、生命力を秘めた葉の群れが、重力に逆らって天を目指している。下には、揺らぎ、淡くにじむ夢のような緑。水という曖昧な記憶装置が、現実を柔らかく歪め、もうひとつの松を生み出している。ふたつの世界が出会う場所は、どこま…
写真「兼六園16」
静寂が水面に溶けこんでいる。空気そのものが固まり、透明な結晶となって、この場所を満たしているかのようだ。昔の記憶を宿した松の枝が、天へ伸びることを忘れ、そっと水鏡を覗きこんでいるようだ。無骨で、優美な松の枝は、風雪に耐えた時間の重みを、静かに物語る。幹から伸びる一本一本の枝は書道家の筆運びのように空間に言葉を刻みこんでいる。上には確かな存在としての緑。深く、濃く、生命力を秘めた葉の群れが、重力に逆らって天を目指している。下には、揺らぎ、淡くにじむ夢のような緑。水という曖昧な記憶装置が、現実を柔らかく歪め、もうひとつの松を生み出している。ふたつの世界が出会う場所は、どこまでも滑らかで、音のない境界線。そこでは実体と虚像が手を取り合い、どちらが真実かを問うことさえ無意味になる。水は空の色を映すのではなく、松の孤独と深い安らぎだけを受け止めている。鏡のような水面には、風の痕跡すら残らない。そこにあるのは、言葉よりも雄弁な沈黙。波紋ひとつない広がりは、世界の騒がしさを全て吸いこみ、透明な時間だけを、そこにとどめている。心が水の底へと静かに沈んでゆく。この枝が見つめる先には、何があるのだろうか。自らの影か、それとも遥か深い底に眠る真理か。霧がかったような曖昧な空気の中で、湿り気を帯びた光が空間を漂い、輪郭をぼかしている。松は永遠に問いかけ、水は永遠に答え続けている。声なき対話が幽玄な風景を織りなしている。時間は流れているのか、それとも止まっているのか。問いさえも水に溶けて、ただ、松と水面の存在だけが、呼吸するように脈打っている。​​​​​​​​​​​​​​​​ 翡翠色に透き通る水面は大地がまどろみながら見る夢そのものであり、空と緑の稜線を優しく曖昧ににじませながら、現実と幻影の境界線を取り払う。時を止めた舟のように静寂の淵に浮かぶ古き木造の庵は、無言のままに幾百の季節を見つめ続け、枯淡なたたずまいが水鏡に映りこむ時、過去と現在がひとつに重なり合う奇跡が生まれる。岸辺から身を乗り出す松の枝々はこの聖域を守護する老賢者の腕のように力強く、優美な弧を描きながら、青き影を深く水底へと落とし、光と影の精緻な織物を水の上に広げている。風がなぎ、波紋の一切が消え去る刹那、世界は上下に対称を描き、空の青さと松の緑が混ざり合う色彩の迷宮へと見る者を誘う。そこでは時間さえもが歩みを止めて、ただ純粋な美だけが、静かに豊かに深呼吸を繰り返している。 千年の松が影を落とす白い砂利の海の上、青い衣をまとい三角の笠をいただく庭の守り人たちが行く。彼らの足音は柔らかく時を刻むように穏やかで、木々のささやきを聞きながら美しさを整えるために歩みを進める。空を仰ぐ笠の群れと大地を踏みしめる青き背中。過ぎ去った季節の記憶とこれから芽吹く緑への祈り。松の枝ぶりを見上げ庭の吐息に耳を澄ます彼らは風景の一部となって静かにこの空間の物語を織り上げている。青衣の笠の三人が行く道は松の緑に風渡る庭。庭師行く松の木陰に青き風。 静寂の庭にたたずむ古き巨人は、幾千の雨風を飲みこんだ記憶の器としての深い洞を幹に刻み、言葉を持たぬ語り部としてただ静かに季節の巡りを見守り続けている。黒々とした傷跡を隠そうともせず誇り高く天を仰ぐその虚ろな闇の中には、かつての痛みよりも長い年月を生き抜いた強さが宿っており、朽ちることと生きることが背中合わせであるように、傷ついた幹からこそ鮮やかな緑の葉が萌え出でる。時が止まったようなこの兼六園で、老樹の肌は歴史そのものであり、ざわめきを吸いこむ影と光を受け止める緑の天蓋の下、その洞が秘密の入口であるかのように、耳を澄ませば樹液の流れる音が大地の鼓動となって聞こえてくるようだ。 心の奥底まで凍てつくような冷たさを帯びた夕間暮れ時が、全ての事象を深く包みこみ、呼吸するたびに清冽な水の香りが鼻腔を通り抜け、胸の奥にあるかすかな迷いすらも研ぎ澄まされるのを感じる。空は、日中の残照を薄く留めつつ、頭上から深い紺碧の藍色へと、地平に近づくにつれて薄い青色の幽玄な薄明へと、繊細なグラデーションを描きながら移りいき、空に満ちかけの月が、乳白色のおぼろげな光の輪郭を静かににじませながら浮かんでいる。月光を映す水面は周囲の光をことごとく吸いこむような漆黒の鏡面となり、微動だにしない。無限の静寂。外界の喧騒を断ち切った我が心そのものの写し鏡である。池に立つ松の木々は、冬の雪吊りの優美な縄の線が極細の絹糸のように無数の光の筋となり天に向かって収束する。荘厳な幾何学模様は水底から湧き上がる幻想的な逆円錐となっておごそかに映りこむ。己の希求が、この垂直な線のように、一点の光に向かって引き上げられていく感覚。漂いながら、心も春へ。春を待つ兼六園の奥ゆかしい美が、己の内なる季節の移ろいと共鳴し、やがて訪れる再生の予感を胸の奥に灯すのである。
modernknot.jp
January 19, 2026 at 11:02 AM
写真「兼六園13」

三月初旬、兼六園は静謐なまどろみに包まれる。金沢の空は淡く、池の水面は鏡のごとく穏やかで、底に沈む枯れ葉メノウ色の小石を映し出す。水は透明で、そよぐ風にかすかに波紋が広がり、岸辺の木々の影をゆらゆらと揺らす。巨岩を抱く老木の下、緑の苔は雫を飲み干しみずみずしい光沢を取り戻しつつある。深い緑は変わらぬ時の流れを語りかける。椿はぽつりぽつりと紅を点し、梅の古木は固い蕾に春の気配を閉じこめる。やがて枝を覆い尽くす桜のはかない夢は、今はまだ幹の中でそっと息を潜めている。雪に耐え、緑を深めたる松の影、清き水面に春の兆しを映す。この広大な庭園は、今、冬の眠りから覚めかける、悠久の美…
写真「兼六園13」
三月初旬、兼六園は静謐なまどろみに包まれる。金沢の空は淡く、池の水面は鏡のごとく穏やかで、底に沈む枯れ葉メノウ色の小石を映し出す。水は透明で、そよぐ風にかすかに波紋が広がり、岸辺の木々の影をゆらゆらと揺らす。巨岩を抱く老木の下、緑の苔は雫を飲み干しみずみずしい光沢を取り戻しつつある。深い緑は変わらぬ時の流れを語りかける。椿はぽつりぽつりと紅を点し、梅の古木は固い蕾に春の気配を閉じこめる。やがて枝を覆い尽くす桜のはかない夢は、今はまだ幹の中でそっと息を潜めている。雪に耐え、緑を深めたる松の影、清き水面に春の兆しを映す。この広大な庭園は、今、冬の眠りから覚めかける、悠久の美が満ちる時を迎えている。かすかに湿った空気の底には、土の匂いと混ざり合い、梅のほころびを思わせる、清らかでほのかな甘い香りが漂い始めている。 陽光が樹々の枝をすり抜け苔むした岩の上に金色の斑を落とすこの一帯には、時を超えた静寂が横たわっている。名を与えられし龍石は水の神殿のごとく鎮座し、地の底を流れる龍脈の力を秘めている。表面は幾星霜を経て深い緑の苔に覆われて、時間が織りなしたビロードの衣をまとっているかのようだ。かたわらに立つ石灯籠に雨風の痕跡が刻まれ、そのたたずまいは数多の朝霧と夜露を受け止めてきた歴史を物語る。火袋は今光を宿さずともその空洞に庭園の息吹を吸いこみ古の物語を語り継ぐ。苔の隙間からはシダの若葉が慎ましく顔を出し、湿潤な闇から光へと向かう生命のかすかな息吹をささやく。それは厳格な石組の秩序の中にあるささやかな自由の象徴か。木漏れ日の短い滞在が岩肌の起伏を際立たせ、影と光の劇的なコントラストを生み出す。ここは人が手を入れ自然が時間をかけることで完成した動かぬ美の聖域か。一歩踏み入れば龍の息遣いさえ聞こえてくるかのような深遠な趣が満ちている。 三月初旬の兼六園。凍てついた冬の名残りが静かに、確実に溶けゆく時節である。光は未だ力強い暖かさをまとうには至らず、背の高い木々の間から、庭園の苔むした地面に淡く清らかな影を落としている。画面の中心を流れる小川は雪解け水を集めて透明度を増し、底石の一つ一つを鮮やかに映し出す。水面はかすかに揺らぎ、光を受けて金色の鱗のようにまたたいている。岸辺に横たわる巨岩は深く濃い緑の苔に覆われ、冬の寒さに耐え抜いた威厳を漂わせているのである。岩の足元、低い草の絨毯にも細かな光の粒が宿り、深い緑と黄金色が交錯する命の境界線を描き出している。水音は小さく、絶え間なく、園の目覚めを告げる子守歌のように静寂の中で響いている。遠くに見える素朴な木製の橋は、時を超えて流れを見守ってきた証人のようである。その向こう、わずかに見える人影は、この広大な庭園に差しこんだ、かすかな日常の息吹である。周囲の木々は冬枯れの色を残しながらも、枝の先にはすでに春の準備を始めた淡い芽吹きの気配を隠し持っている。春が香っている。冷たさの残る空気の奥から、湿った土の香りと、磨かれた苔の青くかすかな匂い、梅の蜜のほのかな甘さが混ざり合い、春の最初の吐息のように静かに漂ってくる。全てが静謐でありながら、水、石、苔、光の中に、動き出す春の機微が満ちあふれている。 三月初旬、兼六園の広大な敷地に、春を待つ静謐な陽光がまばゆく降り注いでいる。光は太く黒くねじれた古木の風格ある幹を照らし、枝先にかすかに宿る紫がかった新芽の気配を浮き彫りにしている。足元に広がる苔の絨毯は、冬の寒さを潜り抜けた濃い緑を深くたたえ、生命の息吹を光の粒としてきらめかせている。茶褐色の園路には、穏やかな散策を楽しむ人々の影が、季節の変わり目の庭園を静かに踏みしめている。地図を広げる者、風景に目を凝らす者、彼らのゆったりとした歩調は、この庭園に流れるゆるやかな時の流れそのものであり、奥に連なる松や常緑樹の力強い緑が、冬から春へと移りゆく生命のグラデーションを作り出している。全てが静けさの中にありながら、苔の湿潤さ、木々の重厚さ、人々の静かな往来が、まもなく訪れる華やかなる季節の序曲を、奥ゆかしく奏でている情景である。兼六園で、人々は春になる。 三月初旬、兼六園の朝靄。季節の狭間、静寂の園。水面に張る空気は、まだ春のぬくもりを知らぬ、冬の名残の冷たさ。三月初旬。雪吊りの縄が解かれ、その名残の跡だけが、厳しい季節を耐え抜いた証として残る。生命が芽吹く前の、一瞬の静寂の季節。空の色は薄墨を溶かしたように淡く、光は全てを包みこむように柔らかい。霞む水面と揺れる影。池の水は、深く、静かにたたえられ、鏡のように周囲の風景を映し出す。水面には岸辺に立つ樹々のシルエットが揺らぎながらも逆さまの世界を作り出している。中央に鎮座する巨石は、苔をまとい、太古の時を刻む孤高の道標のようだ。その姿が、水面に濃く、おぼろげに映り、夢とうつつの境界を曖昧にする。木立を透かす光と色。岸辺の樹々は、冬を越したばかりで、まだ葉を茂らせてはいない。枝々の繊細な骨格が、透かし絵のように空に向かって伸びる。裸木たちの奥、遠い梢の間から、朝陽の柔らかな光が一条、園内へと差しこんでいる。その光は、水面で細かく砕け、静かな園にわずかなきらめきをもたらす。苔と岩の生命力。足元の岩や土は、湿気を帯びた深い緑色の苔に覆われ、静かに息づく生命力を秘めている。刈りこまれた低木たちの深い緑と、岩の茶色、水面の鈍い緑が重なり合い、侘び寂びの幽玄な美を紡ぎ出す。そ豪華絢爛な色ではないが、人の手を経た自然が持つ、尽きることのない深みを感じさせる光景だ。この兼六園の朝は、春を待つ希望と、冬の終焉の名残が交錯する、詩情豊かなひとときである。 天高く、冬の名残。空に向かって放射状に伸びる、幾筋もの細い縄。冬の積雪から樹々を守るための雪吊りの、まさに最盛期を過ぎたばかりの姿。三月初旬、多くの縄は解かれ、主役の座を降りようとしているが、この古木だけは、いまだ天蓋のように荘厳な装いを保っている。空は淡い光を帯び、どこか寂しげな霞んだ色合いをまとい、季節の移ろいを静かに告げている。緑の松、命の曲。中央にそびえ立つは、時を超えて生きる黒松。その幹は大地に根を張り、幾度もの冬を耐え抜いた証として、大きく曲がり、たくましい曲線を描いている。濃い緑の葉は、天からの光を吸いこみ、冬枯れの景色の中で鮮烈な生命の色を放つ。縄の直線的な美と、松の有機的で雄大な曲線が対比し、日本の伝統的な造形の美を極めている。たたずむ燈籠、静寂の象徴。手前には古びた石燈籠が苔むした台座の上に静かにたたずんでいる。円い火袋には静かな時を閉じ込めたかのように、小さな窓が開いている。燈籠は、過去から現在へと、変わらず庭を見守り続ける静寂の象徴。古木の力強さとは対照的に、庭園の精神的な深みを表現している。地面に広がる静けさ。足元は、低く刈りこまれた常緑樹や、苔に覆われた土が見え、穏やかな静けさに満ちている。春の訪れは間近でありながら、まだ寒さが残るこの季節、庭園全体が、深い呼吸をしているかのような、厳かな美しさをたたえている。この兼六園の情景は、伝統と生命力、静謐な時の流れが凝縮された、一枚の詩のような風景だ。 三月初旬の兼六園。薄明の情景。包む空気は、まだ冬の名残りをまとい、静かに澄んでいる。早春のやわらかな光が、緑と水面を薄く照らし出す。目の前に広がる池は、鏡のように穏やかだ。水面は深い緑青色を帯び、空の色、周囲の木々の影を、一分の狂いもなく映し返している。水面に映る景色は、この世とは別次元に存在する、もう一つの静寂な庭園のようだ。最も目を引くのは、水際に立つ松の木。その枝は、豪雪から守るための伝統的な雪吊りの名残りをとどめている。幾筋もの縄が、高々と立てられた支柱から、繊細かつ力強く伸びた枝へと張り巡らされ、巨大な蜘蛛の巣のようにも、あるいは天空と大地を繋ぐ竪琴の弦のようにも見える。この松と支柱の凛とした姿が、水面にも濃く、長く伸びた影を落とし、上下対称の神秘的な風景を創り上げている。水面に映る影は、実像よりもわずかに揺らめき、溶け合い、見る者の心におぼろげな詩情を呼び起こす。池の中央には、苔むした岩を抱く小さな島が浮かび、その奥には、春を待ちわびるかのように、針葉樹の深い緑と、落葉樹の柔らかな茶色が複雑な色彩を織りなしている。三月という季節は、冬の厳しさが去り、春の胎動が感じられる、最も移ろいやすい瞬間だ。冷たい空気の中にも、硬い蕾が開きかける前の、きりりとした木の皮の匂いや、解け始めた雪と混ざる清新な土の匂いなど、いくつもの生命の息吹が静かに香り立っている。木々の枝々には、硬かった芽がわずかに膨らみ始め、大地はゆっくりと目覚めの時を待っている。冷たさの中に、生命の息吹が静かに宿る。この景色は、時の流れと、日本の自然に対する畏敬の念を、無言のまま伝えているようだ。
modernknot.jp
January 16, 2026 at 11:16 AM
KISS&Candy/すりぃ
聴きながら描いた十四松夢
January 13, 2026 at 7:45 AM
www.pixiv.net/artworks/139...
2025松詰めです〜、わかりにくいところ多々ありますがよろしければ♡
#夢松
#夢松 2025松詰め(⚠︎夢松有り) - おとうふのイラスト - pixiv
2025年の松です。一旦Xからのお引っ越しのため、色々詰め込みました。超雑多!久しぶりの二次創作、楽しい年でした💕2026年も、どうぞよろしくお願いいたします。
www.pixiv.net
January 8, 2026 at 3:20 PM
#decnプラス #decn夢

decn×とうらぶ(転生現パロ)

清「あっれー?また会ったねお兄さん方」
肥「…どこにでも現れやがって」
松「こっちのセリフだこの野郎」
萩「まぁまぁ。やっほー?バイトお疲れ様」
夢「は、はい、ありがとうございます」

前世審神者(記憶なし)の夢主と幼なじみの清光と肥前(無自覚保護者枠)と行きつけの店の店員の夢主が気になってるmtdとhgwr
January 6, 2026 at 2:47 PM
「瞳には/エトワール」のテキスト左右分ち打ちの箇所が美しい。OSTER projectの曲もずいぶん久しぶりに聞かせてもらった。そういえば小泉義之はそのおそ松くん論「おフランスの現代思想ざんす」においてイヤミのフランスかぶれを取りだしていた。フレンチ「セオリー」はともかく「マナー」のフランスかぶれは時代的なものだったと思わざるをえないが、それからさらに数十年後にもなって投影(まさにこのMV画面にプロジェクション)されている「夢」──仏食にテトが日本食を抵抗的に発案し、折衷をもって歌の甘い掛け合いが調達される──はなんだろうか。
www.youtube.com/watch?v=QVjo...
フランスかぶれ /OSTER project feat. 重音テト
YouTube video by OSTER projectテスロ&ロゼット
www.youtube.com
January 5, 2026 at 10:40 AM
Very different mindsets when trying to sleep together

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#ososan #osomatsusan #mrosomatsu #yumematsu #yumesky #yumeship #selfship #夢松
December 28, 2025 at 7:37 PM
【夢日記】
免許更新をするのに知らない土地まで行く夢だった。
壊れかけたガラケーを片手に乗り換えや道順を調べている私。
都内のバスに乗った途端とうとう携帯端末が繋がらなくなり、詰んだなって思って天を仰いだら井之頭五郎さん(松〇豊さん)が斜め後ろに座っていた。
井之頭五郎へ「このバス〇〇まで行きますかね...?」と聞いたら「ああ、そこまでは行かないけど次降りたあと何となく真っ直ぐ行けば着きますよ」と土地勘がある様子の返答。ダメ元で「実は私今日中に免許更新しにソコへ行かないといけなくて、好きな場所でご飯奢るのでもしお時間さえ良かったら案内お願いしてもいいですか…?」と聞いたら
December 28, 2025 at 9:59 PM
#2025年を振り返る
1月 インテせかちゅ📖
2月 あじパレ準備
3月 あじパレ準備
4月 あじパレ準備
5月 あじパレ!🚩
6月 ヘタミュTW⛄
7月 あじパレWEB!🚩 
8月 ミスフルオンリー!📖 20年分の再録出した。
9月 河口湖の松コラボホテル&かちかち山登った!
10月 大阪万博とスパークせかちゅ📖
11月 島根旅行
12月 ずっと原稿

そんな1年でした。
あじパレは人生で一番忙しくて、夢みたいに楽しくて幸せでした💕
一生忘れられないし、多分おばあちゃんになっても「昔亜細亜プチを開いたのよ~」って言ってる(笑)
新しく出会った人、久しぶりに会えた人、みんなに感謝です~!
December 28, 2025 at 1:59 PM
⚠︎夢 rkgk
酔って貴方の家に突撃した五男
#夢松 #yumematsu
December 25, 2025 at 1:52 PM
NO NO NO WAIT WHAT WAS THIS PREVIEW CLIP????????????????????? WAS I PLAYING THE LONG GAME THIS ENTIRE TIME???????????
September 22, 2025 at 11:09 PM
大分で女性差別をしている男に遭遇したと長文で報告した仁藤夢乃氏です。

【ゆっくり動画解説】ツイフェミ仁藤夢乃氏 大分で女性差別をする男に遭遇したという長文を投稿するもどうも嘘松くさい件 youtu.be/iPAi69yyBjU?... @YouTubeより
【ゆっくり動画解説】ツイフェミ仁藤夢乃氏 大分で女性差別をする男に遭遇したという長文を投稿するもどうも嘘松くさい件
YouTube video by こおいむしのツイフェミニュース
youtu.be
November 18, 2025 at 8:27 AM
いつかね笑笑笑笑
やでも確かに、最近はよく落ちてきて?みたいな発言が多くてだいぶ私をダメにしようとしてる気はする🤔

閨事😭うっうっ…規制なんとかなりませんか…😭
きゃあああ♡♡ねえええええお風呂♡♡♡♡一緒入ってるやん!!!ありがとうありがとう、ねえしかもくっついてる!????全裸!????密着してる!?!!!!?しかもバスタオルで包んでって、めっちゃ紳士、やばい、めろすぎる、なに?松井なんなの??!!!!!えっえっ、まって、あまりのめろさにじたばたしてる、ありがとう松さら、ありがとう松井の夢女
November 19, 2025 at 2:31 PM
仕事のことぐるぐる考えてて、なかなか寝られなかったんだけど、明け方うとうとしながら見た夢がなかなかに謎だけど面白い夢だった。

何でか会社の上司に指示されて、アイスホッケーの試合の解説することに。選手呼んでいいから一緒にやれって、🐬と🐴の選手だったと思うんだけど……🐬松金選手と🐴gkの伊藤選手だったのは覚えてる……あと1人誰だったんだろ😂
🦅からも90と7呼んでいいよって言われてたのに、恥ずかしくて喋れないー!!って呼ばなかった。なんて勿体無いことをしたんだ私。なんで。
しかもアイスホッケーの解説するって言ってんのに地域の盆踊りとかの放送席みたいなとこだった。
起きた時、続き見たすぎたわ……。
December 10, 2025 at 5:42 AM
おそ松さん4期11話のネタバレをすると、感覚共有とか、六つ子は同じ同じ夢を見るとか(あ、タイトル確かそれだわ)そういうのやってくれました。
みんな好きだよね。私も大好きです。
でも何であれがああなったのトッティ!?(めちゃめちゃ見た目もツッコミどころあって面白かった)
September 18, 2025 at 8:56 PM
【 #おそ松さん 】いい男が台無しだぜブラザー🕶️【切り抜き松③】

https://www.project-anime.com/1288807/

【 #おそ松さん 】いい男が台無しだぜブラザー🕶️【切り抜き松③】 dinner. No. ✂ 第4期 第11話「6つ子は同じ夢を見る」より 🏖️TVアニメ「おそ松さん」第4期 各プラットフォームで配信中! https: [...]
【 #おそ松さん 】いい男が台無しだぜブラザー🕶️【切り抜き松③】 - Project Anime
#切り抜き
www.project-anime.com
September 19, 2025 at 4:19 AM
みつみんさま、ぜひぜひ展示お願いします❣️
🌱さんそういうの似合いますよね、制限の中で追求する美。あの時代の🌊軍の皆様の日記やお手紙を拝見するに、日常的に読まれていたのだなぁと。どおりでピタっとくるなぁと思いました😊読んでいただき、その熱情の雫を分けていただけたら嬉しいです❣️

勝手な夢なんですが…短歌や俳句の心得をお持ちの方に、ジパカルタ(草松とか🌰キクとかの☕️限定でも勿論良い🥰)の読み札を作っていただき、へいSiriに読んで貰いたいっ!それ聴きながらお散歩2時間コースに行きたい❣️みつみん様ならお一人で完成させられそう…と思って、恐れ多いと思いながらも言ってみました。エヘ、ごめんなさい🙏
September 19, 2025 at 1:47 PM
ブログを更新しました!!
宜しければ、是非ご覧下さい!!
宜しくお願い致します!!

アニメレビュー 「おそ松さん第4期」第11話「6つ子は同じ夢を見る」
nihonrekishi.livedoor.blog/archives/329...
アニメレビュー 「おそ松さん第4期」第11話「6つ子は同じ夢を見る」 : 読書狂歴史狂アニメ狂
能登豪雨から1年が経過しました。 能登豪雨で亡くなられた方々のご冥福をお祈り致します。 いつも通りブログ記事を書かせて頂きます。 トド松のナレーションから、今回は始まりますwww  夜、一松が寝られないので、チョロ松も寝られません。 カラ松は足が痛くな
nihonrekishi.livedoor.blog
September 21, 2025 at 7:18 AM
(続き)
まずいな…と思いながら20人くらいの人とすれ違いつつ船内うろついて行き先が北海道のどこかっぽい事を確認し、窓の外の景色見たらやっぱり海の上なので松の生えた小島とかが見えて、空は普通の昼の空で、あー今晩フェリー泊かぁー着替えとかモバイルバッテリーは持ってないけど財布はあるな…連絡は…正直やりたくないな…と確認しながらスマホオフにして、鞄に入ってたメモにボールペンで絵を描き始めたんだけど、丸顔のおじさんばっかり描けてしまう夢で、カオスだけどなんか悪くない心地の夢だった
January 11, 2026 at 12:12 AM
はぁ…嵐さん一日中聴いてられるし観てられる…☺️💓
最近また嵐さんに再燃中なのです。
5人わちゃわちゃしてるの可愛いし昨晩の夢のせいか松潤に目がいってしまう🥹✨←
5人のそれぞれを思いやりながらの行動すごく素敵だと思う。可愛いなぁ☺️(同年代)
握手会は行ったけどライブも一度くらい行ってみたかった…🥲
December 4, 2024 at 8:38 AM
二度寝夢で祝松がスケベしてたわ、、、まさに推しカプの天井になってた、、、
January 11, 2025 at 4:14 AM
現世(?)で軽トラに跳ねられた夢主がトリップ(死語)して松おじの松にひっかかってたところをくぐりが助けたくぐり夢って既出ですか?
April 7, 2025 at 11:36 AM