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宇宙系エンジニア。こちらでは自分が使ってみて良かった学習サービスや書籍等を紹介しています。
あれから少し調べた感じ、論文化はされていないものの学生のテーマとして使われているようだった。役に立っているならいいか。一部全く使われてなさそうなデータもあるのでもう少しだけ調べてみる。
December 31, 2025 at 12:51 AM
まずはデータ触ってみつつ、最近の論文眺めてみようかなぁ
December 30, 2025 at 12:53 AM
来年、できたら本(技術同人誌?)を書きたいなと思っていたのだけど、それは自分の仕事を形に残したいからだ。仕事にもプラスになるというのもある。ただ、後者を置いておいたとしたら、論文化はまさに形に残るものだ。同人誌よりよっぽど意義深い。悩ましいな。
December 30, 2025 at 12:50 AM
動機は、技術の進歩により今なら出来るのではという期待と、やりきれなかったという後悔。やろうとするとそれなりに時間がかかるので果たしてその見返りがるのかどうか…。
December 30, 2025 at 12:47 AM
問題は解析環境と追加データだなぁ。昔の指導教官や先輩は偉くなってしまったけど、声かけたら反応してくれるかな。
December 30, 2025 at 12:44 AM
そう思うと、実は修了間際に取得できたデータがあり、ざっと調べた感じまだ誰も論文にしてないっぽい。後輩にあげたデータも博士論文にすらなってない。今ならこの解析と論文化ができるのではないか?生成AI時代はこんな市民研究者がいても良いのではないか?
December 30, 2025 at 12:42 AM
自分は当時解析は好きなんだけど、論文を書くという行為にかなりストレスを感じていて、博士論文に手をつけるのもかなり腰が重かった。自分の考えを整理しつつそこまで得意じゃない英語で書くという、ダブルの認知負荷があったせいだと思う。今の時代は翻訳ならdeeplが使えるし、なんならベースは生成AI使えば書いてくれるので、今の時代に生まれたかったと切に思う。
December 30, 2025 at 12:40 AM
博士論文の内容を体裁整えて投稿論文にするのってNGなんだね(博士論文をベースに新しい結果を載せるのはok)。この点勘違いしてて投稿論文にしなかったことがずっと気になってたんだけど、スッキリした。あの子はあれでちゃんと完結できてたんだな。
December 30, 2025 at 12:34 AM
Domain-Driven Transformation読んでる。既存のシステムがあった上でそれをどうドメイン駆動設計で改善していくかが書かれていてとても良い。
www.oreilly.com/library/view...
ドメイン駆動型トランスフォーマー変換 (Japanese Edition)
この作品はAIを使って翻訳されている。ご意見、ご感想をお待ちしている:[email protected]... - Selection from ドメイン駆動型トランスフォーマー変換 (Japanese Edition) [Book]
www.oreilly.com
December 29, 2025 at 9:25 PM
全然!積読が!消化できてないんですけど!ポチりました^^
Vlad Khononov氏の『Balancing Coupling in Software Design』待望の翻訳

"「高凝集・疎結合(high cohesion, low coupling)」という単純なスローガンから、結合の議論を一段引き上げるもの"

"「変動性が低いなら強度の低さを許容し得る」「強度が低い結合は距離を離し、強度が高い結合は距離を縮める」といった判断を、変更コストなどを踏まえた現実的な設計指針として手にできます"

ソフトウェア設計の結合バランス 持続可能な成長を支えるモジュール化の原則
snoozer05.hatenablog.jp/entry/2025/1...
『ソフトウェア設計の結合バランス 持続可能な成長を支えるモジュール化の原則』 - snoozer05's blog
翻訳を担当した書籍『ソフトウェア設計の結合バランス 持続可能な成長を支えるモジュール化の原則』(インプレス)が2025年10月17日に発売となります。 本書は、2024年10月に出版されたVlad Khononov著『Balancing Coupling in Software Design: Universal Design Principles for Architecting Modular...
snoozer05.hatenablog.jp
October 17, 2025 at 7:48 AM
Can't you access the mcp server from the codex of the vscode extension?
October 16, 2025 at 9:47 PM
oreilly learning platformのお試しを始めました

www.oreilly.co.jp/online-learn...
Learning Platform - O'Reilly Japan
www.oreilly.co.jp
August 7, 2025 at 9:33 PM
Reposted by freefloatingplanet
ポッドキャスト #fukabori に出演し、最近の AI エージェントを使った開発についてお話をさせていただきました。何卒よろしくお願いします!

131. AIコーディングの現在地 w/ twada
fukabori.fm/episode/131
fukabori.fm
July 14, 2025 at 10:06 PM
Reposted by freefloatingplanet
面白い。そして本質的には3つ目を突き詰めていくのが大事なんだろうなと

"・日本は「全部見せたい」、海外は「必要だけ見せたい」
・違いの根底には文化とユーザー行動の差がある
・情報設計は目的から逆算して、ユーザー視点で考える"

日本と海外の情報設計の違い|takumi
https://note.com/takumi_uchu/n/n5972d4888e33
May 10, 2025 at 12:12 AM
「単体テストの考え方/使い方」の書評を書きました。「良いテスト」について深く掘り下げており、これからテストコードを書いていきたいという人に最適な一冊です。

【書評】単体テストの考え方/使い方 - ニワトリのたまご niwanoniwatori.hateblo.jp/entry/2025/0... #単体テスト #テストコード #リファクタリング
【書評】単体テストの考え方/使い方 - ニワトリのたまご
単体テストの考え方/使い方作者:Vladimir Khorikovマイナビ出版Amazon 私のプロジェクトではテストコードがなく常に人手を介してテストを実施している。そこでテストコードを導入したいと考え、指針を探していた。世間には単体テストや結合テストの手法に関する書籍が多い中、本書は良いテストとは何かを深く掘り下げており、最適な内容だった。 著者はVladimir Khorikov氏。アメリカ...
niwanoniwatori.hateblo.jp
May 3, 2025 at 5:47 AM
テクノロジーレーダー更新!!
April 2, 2025 at 10:50 PM
スキルの4象限の詳しい解説。左上も注目せねばってのは大きな気づきだった。
noteに投稿しました!

今回は、世界経済フォーラム(WEF)が発表した「Future of Jobs Survey 2024」のデータから、あの興味深い「スキルの4象限図」を深掘り解説しています。

今後ますます重要になる「核心的スキル」や、これから注目すべき「新興スキル」って具体的に何?🤔 それぞれのスキルがなぜ重要なのか、レポートの内容を基に詳しく書いてみました。

スキルセットを見直したり、今後の学習計画を立てたりするのに役立つかも?

お時間のある時に、ぜひ読んでみてくださいね😊

note.com/abenben/n/n6...
#仕事のスキル #キャリアチェンジ #スキルセット
未来の仕事で求められるスキルとは?WEFレポート「Future of Jobs」の4象限図を徹底解説!|あべんべん
こんにちは!変化の激しい現代、将来どんなスキルが求められるのか、気になっている方も多いのではないでしょうか? AIの進化、働き方の多様化、サステナビリティへの関心の高まり…私たちの仕事を取り巻く環境は、目まぐるしく変化しています。そんな中で、「自分のスキルは将来も通用するのだろうか?」「これからどんなことを学べばいいのだろう?」と不安に感じることもあるかもしれません。 そんな疑問に答えるヒント...
note.com
April 2, 2025 at 10:49 PM
人間もAIも認知負荷が大きいコードは扱いづらい。境界を適切に設計するべき。今後はAIがコードを書き、人間はもっと抽象的な領域で境界を設計することに注力するようになる。
AI, AI, AI—everybody is only talking about AI these days. So here’s my two cents:
vladikk.com/2025/03/30/g...
April 2, 2025 at 4:22 AM
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アークエッジ・スペースの取り組みを紹介する連載が始まりました。今回まず注目したのは、衛星の量産について。まだロボットで自動化というわけではないですが、同社の6Uキューブサットは年間数十機の製造も可能とのこと。個人的には"量産型"というワードだけで胸熱ですねー arkedgespace.com/news/2025-03...
【連載】大塚実のアークエッジ・スペース徹底レポート(第1回)~量産型6U衛星のヒミツを探る~ - ArkEdge Space
アークエッジ・スペースとは? 皆さんは、アークエッジ・スペースという企業をご存じでしょうか? も
arkedgespace.com
March 15, 2025 at 12:25 PM