Katz@PanTraductia
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A one-man company of translator(English-Japanese) and editor. Genso to Kaiki (Roman Fantastique) is my horror / fantasy anthology in magazine style.
出版企画・編集・翻訳の一人会社。2019年設立。季刊アンソロジー『幻想と怪奇』(新紀元社)を企画・編集。植草昌実の名義で訳書あり。
Reposted by Katz@PanTraductia
「普通の日本人」がことあるごとに「日本には美しい四季があるからな」みたいなことを言ってたの、気候変動によりさすがに最近は見なくなった。「お米がどこの国より美味しい」も、高騰して国産米どころじゃなくなったせいであまり見なくなった。次は何だろう…😮‍💨
February 12, 2026 at 9:00 AM
「已矣哉/已矣乎(やんぬるかな)」という言葉を思い出しましたが、これは音便で、単独で「已」を「やん」と読むのは難しそうですね。
「むん」「るん」となると、さらに難しい。
February 13, 2026 at 9:02 AM
「暢気」「呑気」の「のん」はいかがでしょうか。
February 13, 2026 at 8:47 AM
小倉トーストの地に行ったのは、実家の問題の片付けのためだったが、地元の起業家である従兄の協力で円滑に解決に向かった。
同じく起業していても、こちらは翻訳とか編集とか本ばかりだが、従兄は不動産とかガソリンスタンドとか運送とかなので、収入の差が歴然としてむしろ笑った。M兄、うなぎ御馳走様でした。
February 13, 2026 at 6:44 AM
ありがとうございます。朗読劇をする俳優の方々とお付き合いがあり、もし拙訳を演目に選んでもらえたら、という気持ちがあるもので、こういう場合は意識します。全編通して意識していられればいいのですが。
なお、演目としてもっとも多く朗読してもらえたのは、『新編 怪奇幻想の文学2』所収の、リチャード・マシスン「血の末裔」です。吸血鬼好きの朗読者氏が熱心に読んでくださるもので。
February 13, 2026 at 5:27 AM
行きは7時間。夜明け前に来て、日没後に帰る。コーヒーと小倉トーストに始まり、稲荷寿司と缶ビールに終わる。帰りは1時間20分。
February 12, 2026 at 10:11 AM