紅茶色の猫
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紅茶色の猫
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積読家。少し読書家。
猫が好き。
夜、足が痛くなるまで歩くのが好きです。
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このハムレットはオフィーリアとレアティーズがめっちゃいいので注目してくだされ
picolin.tumblr.com/post/7984007...
February 9, 2026 at 9:11 AM
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薄々勘づいて入る人も多いと思うんだけども、この状態だともう民主主義の基礎たる選挙は正常に使えなくなったってことですよ。
February 8, 2026 at 12:44 PM
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国立フィルム・アーカイブのアンソロジー・フィルム・アーカイブ特集、1/25(日)の「クッチャー兄弟作品集」の回で上映後にトークをさせていただくことになりました。この素晴らしい特集に一人でも多くの方に足を運んでいただきたい、ということで……お耳汚しですが、どうかご容赦を。
www.nfaj.go.jp/program/anth...
アンソロジー・フィルムアーカイブズ-12 – 国立映画アーカイブ
www.nfaj.go.jp
January 17, 2026 at 8:54 AM
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東京創元社の今日発表のnoteに
■エドワード・ケアリー『イーディス・ハラー』
(四六判上製、春刊行)
Edith Holler (2023) by Edward Carey/古屋美登里 訳

とあったので、ほっぺたをつねらなくても、現実であることがわかって安堵してます。400字詰原稿用紙1000枚に及ぶ長篇です。
病弱で、活字が大好きで、町の図書館の本という本を読み尽くした女の子イーディスが気づいた、ノリッジの町の大きな秘密。その秘密を町の人々に語れる日がくるのだろうか。
乞うご期待!

note.com/tokyosogensh...
【新年特別企画】2026年 東京創元社 SF&ファンタジイ ラインナップのご案内|Web東京創元社マガジン
あけましておめでとうございます。 元日の「翻訳ミステリ」「文芸」「ノンフィクション」のラインナップにつづき、本日は「SF」「ファンタジイ」の予定をご案内いたします。 本年も東京創元社は引きつづき、読者の皆さまに良質な作品をご紹介していきます。変わらぬご愛読のほど、なにとぞよろしくお願いいたします。 (日本語タイトルは一部を除き仮題です) 創元日本SF叢書・創元SF文庫の国内SF注目作 ...
note.com
January 2, 2026 at 8:18 AM