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Contemporary art, art festivals, and more.
Just a fun. 現代アート、芸術祭とそのほか。
3年おきに目を覚ます鑑賞者。ただの趣味人。

I took all the photos I posted. Unauthorized use, reproduction or distribution of all photos and content is prohibited. 無断使用・まとめ禁止
気になる展示メモは自分に便利なように、展覧会名のところに公式サイトの展覧会案内ページ、施設名のところに公式サイトのアクセスページのリンクを貼ってあります。

あとは特に県外でまとめていくつか回りたいときに近い展示を探しやすいよう住所もメモするようにしているのですが、どう表示するのがわかりやすいのか悩み中です。
最初は電車の最寄駅にしようと思ったのですが必ず近くに駅があるとは限らないし、じゃあ町やエリアの名称ならいいかというと上野や中之島ならともかく、気になったのが行ったことのない場所だとたぶんわからないしで難しい。
January 16, 2026 at 3:59 AM
せっかくメモしたのに、ときどきタグをつけ忘れる粗忽ぶりです。
January 15, 2026 at 12:36 PM
公式が来てくれないなら、自分で見たい展示のメモを流して備忘録代わりにしようと思いまして。
January 15, 2026 at 12:34 PM
「プラカードのために」
期間:2025年11月1日-2026年2月15日
休館:月曜日
時間:10:00-17:00(金は20:00まで)
場所:国立国際美術館(大阪市北区中之島)

出品作家:田部光子、牛島智子、志賀理江子、金川晋吾、谷澤紗和子、飯山由貴、笹岡由梨子
※飯山由貴《In-Mates》(26分50秒)は上映途中の入退場不可。上映開始は毎時15分、45分から。

個人的メモ:映像を全部見るならば少なくとも3時間は必要。映像以外もあるので実際はもっと必要。
#気になる展示メモ2026
January 15, 2026 at 12:17 PM
「アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦」
期間:2025年12月16日-2026年2月8日 ※月曜日休館
時間:10:00-17:00(金・土は20:00まで)
場所:東京国立近代美術館(東京都千代田区)
巡回:豊田市美術館 2025年10月4日-11月30日
兵庫県立美術館 2026年3月25日-5月6日

出品作家
赤穴桂子、芥川(間所)紗織、榎本和子、江見絹子、草間彌生、白髪富士子、多田美波、田中敦子、田中田鶴子、田部光子、福島秀子、宮脇愛子、毛利眞美、山崎つる子

豊田市美でやっている間に行けなかったので東京か兵庫どちらかで見たくてメモ。
#気になる展示メモ2026
January 15, 2026 at 11:43 AM
「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」
横浜美術館リニューアルオープン記念展
会期:2025年12月6日-2026年3月22日 ※木曜日休館
時間:10:00-18:00
場所:横浜市美術館(横浜市西区)
個人的メモ:白南準、イ・ブル、金仁淑、高嶺格、百瀬文/イム・フンスン等
映像を全部見る場合1日で足りるか?

公式サイトより
「本展のみどころ
1.日韓の国公立美術館が、力を合わせて取り組む共同企画
両国の美術館が、およそ3年間のリサーチと準備期間を経て実現させる展覧会です。
横浜で開催後、2026年5月から国立現代美術館果川でも開催します。」
#気になる展示メモ2026
January 15, 2026 at 11:15 AM
新年のご挨拶を申し上げます。
本年もマイペースなアカウントですが、どうぞよろしくお願いいたします。
January 2, 2026 at 4:37 AM
本日は豊川のポップアップ。桜ヶ丘ミュージアムです。これで4か所制覇。

今日初めて是恒さくらの作品は裏側にも模様があることに気がつきました。この作品を見るのは4回目なのにやっと気がついたので、4か所回った意味があったというものです。

#AichiTriennale
#AichiTriennale2025 #あいち2025
November 15, 2025 at 4:57 AM
先週末は豊田市民芸館にあいち2025の巡回企画「ポップ・アップ!」を見に行ってまいりました。以前はモバイルトリエンナーレと呼ばれていたものです。豊田が今回の第一弾で、今週末は設楽に巡回します。

豊田では以前からここにいますと言わんばかりに箪笥の上に座る座敷童みたいな加藤泉作品や窓辺に並んだ壺の間に馴染んだ西條茜の陶作品など、本会場とは違う雰囲気を満喫しました。もちろん、イメージ菓子もです。

#AichiTriennale
#AichiTriennale2025
#あいち2025
October 29, 2025 at 3:57 AM
今回のあいち2025は基本的にどの作品でも多少声が出たり途中入退場OKなどゆるめに鑑賞できるリラックスパフォーマンスの回や託児サービスがあるのは知っていましたが、オル太の舞台は視覚障がい者向けの鑑賞ツアーもあったんですね。

「金曜日から開幕しているオル太『Eternal Labor(エターナル・レイバー)』。
視覚に障がいのある人に参加いただいて、舞台のタッチツアー、事前解説、鑑賞中の音声ガイド、感想シェア会が入った鑑賞ツアーを実施しております。」
twitter.com/aichitrienna...
国際芸術祭「あいち」/ Aichi Triennale on X: "「見えない・見えづらい方のためのオル太鑑賞サポートDAY」を実施しました!明日10/13も実施します!! 金曜日から開幕しているオル太『Eternal Labor(エターナル・レイバー)』。 https://t.co/HByTVyWmCg" / X
「見えない・見えづらい方のためのオル太鑑賞サポートDAY」を実施しました!明日10/13も実施します!! 金曜日から開幕しているオル太『Eternal Labor(エターナル・レイバー)』。 https://t.co/HByTVyWmCg
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October 12, 2025 at 12:04 PM
あいち2025のこちらのプログラムに参加して、映画「私は今も、密かに煙草を吸っている」の鑑賞とレクチャーを拝聴してまいりました。
映画は1990年代の内戦中のアルジェリアのハマム(公衆浴場)を舞台にした女性たちの群像劇で、国や地域、歴史に関する私の知識不足があり、さらに登場人物とその情報量も多く、一言でこういう内容でしたとまとめるのは難しい複雑な作品でした。難しいのですが、今日この映画を観られてよかったなと思う作品でした。

#AichiTriennale
#あいち2025

aichitriennale.jp/event/2025/L...
ラーニング・ラーニング【vol.07】「映画とともに読み解く、イスラーム文化圏と人々」|イベント | 国際芸術祭「あいち2025」
ラーニング・ラーニング【vol.07】「映画とともに読み解く、イスラーム文化圏と人々」|イベント一覧
aichitriennale.jp
October 4, 2025 at 12:11 PM
Reposted by N 1/3
マユンキキが、先祖に向き合う過程を語る

「むしろ私は祖父の複雑な姿を追いかけたい」

偉業だけでなく、人間らしさを伝えることが、他者を尊重する社会に繋がる。

国際芸術祭『あいち2025』に際し、話を聞いた。

niewmedia.com/specials/aic...
マユンキキが語る、人間の複雑さに向き合う意義。国際芸術祭『あいち2025』の新作とは? | NiEW(ニュー)
現代美術『クㇱ』とパフォーミングアーツ『クㇱテ』は対となる作品 旭川アイヌの音楽家・現代美術家であるマユンキキは、声や語りを中心としたパフォーマンス作品を国内外で展開してきた。北海道から東京、シドニーまで幅広く活動し、どの作品もアイヌというルーツに向き合いながら、あくまで個人の視点での表現を貫いている。 2025年9月13日から11月30日まで開催される『あ...
niewmedia.com
September 25, 2025 at 5:08 AM
Reposted by N 1/3
中東アラブ圏をフィーチャーして現在開催中の国際芸術祭「あいち2025」のラーニングプログラムで10/4(土)上映されるアルジェリア映画『私は今も、密かに煙草を吸っている』ですが、応募が定員の60名を大幅に超えたため急遽定員を増やしたそうです。

珍しいアラブ映画を無料で観られる貴重な機会ですので良かったらぜひ下記リンクよりご応募ください。映画をご覧になるだけでも大歓迎です。
aichitriennale.jp/event/2025/L...
September 20, 2025 at 12:30 PM
Christodoulos Panayiotou
"Jardin des refusés" 2025

クリストドゥロス・パナヨトウ
《落選の花園 》2025

愛知芸術文化センターの8階テラスに花園ができていました。育種の過程で選ばれなかったバラが選ばれて作品として展示されています。
選ばれなかったものを選ぶという行為の結果、今は選ばれた花になっているのが何ともねじれていて面白く感じます。

#AichiTriennale2025
#あいち2025
September 18, 2025 at 4:11 AM
Basel Abbas and Ruanne Abou-Rahme with Baraari, Haykal and Julmud
《Enemy of the Sun》

The first night of Aichi Triennale 2025.
Thank you for an amazing night !!

愛知芸術文化センター8階でも展示しているバゼル・アッバス & ルアン・アブ⹀ラーメのパフォーマンスが9/13、14と新栄のクラブであり、初日に行ってまいりました。
とても素晴らしい夜でした。

#aichitriennale2025
#国際芸術祭あいち2025
September 14, 2025 at 2:22 PM
Aichi Triennale 2025 has started today!!

#AichiTriennale
#あいち2025
September 13, 2025 at 10:32 AM
週末に水戸芸術館へ行ってまいりました。
今回が初の水戸だったのですが、台風の接近で無事にたどり着けるかどきどきしたり、水戸黄門祭りをやっていることを知らずに行ってびっくりしたりも含め大変楽しかったです。
August 6, 2025 at 3:51 AM
あいち2025の先行展示を見に愛・地球博記念公園へ行ってまいりました。
今日もひたすらに暑かったので作品をじっくり鑑賞するというより、「これだけ暑いと甲羅から足も頭も出したくないですよね、わかります」みたいな気持ちでいっぱいでした。

想像していたより大きくて存在感があって、甲羅の造形が美しかったです。

Wangechi Mutu "Kobe"
ワンゲシ・ムトゥ「コベ(リクガメ)」
#AT2025
#AichiTriennale2025
July 6, 2025 at 10:03 AM
今回のパフォーミングアーツもどれも面白そうでチケット発売日が楽しみです。
日付は前から出ていたけれど、やっと時間がわかったのでこれでスケジュールが組めます。

aichitriennale.jp/artist/index...
展示・公演等 | 国際芸術祭「あいち2025」
プログラム別展示・公演等一覧
aichitriennale.jp
July 3, 2025 at 3:41 AM
ニュースを見るたび何もかもにうんざりして厭世と虚無に流れそうになるのですが、この時代にこのテーマとコンセプトを掲げて開幕するあいちが私の気持ちに何かを打ち込んでくれるのを期待しています。
混乱したりうちのめされるなら、こういう方向のほうがいい。

aichitriennale.jp/outline/them...
テーマ/コンセプト | 国際芸術祭「あいち2025」
国際芸術祭「あいち2025」テーマ/コンセプト
aichitriennale.jp
January 21, 2025 at 4:00 AM
PARALLEL MODE:オディロン・ルドン-光の夢、影の輝き-

岐阜県美術館
2024年9月27日〜12月8日

・木炭画、パステル画、油彩まで約330点の作品を展示。
・石版画はルドンが生涯に制作したすべてを展示。
・展示作品のうち256点は岐阜県美術館が40年にわたって収集してきたもので、新しく収蔵した「窓」も展示。

ということなので会期中のどこかで岐阜へ行こうと計画中です。
私はルドンの蜘蛛が好きでして、あのまっくろくろすけに脚が生えたみたいな何とも言えない謎の生物。脚の数も多すぎますし。可愛い。

kenbi.pref.gifu.lg.jp/events/2024p...
PARALLEL MODE:オディロン・ルドン - 光の夢、影の輝き -
「清流の国ぎふ」文化祭2024 『PARALLEL MODE:オディロン・ルドン-光の夢、影の輝き-』 を開催しますこのたび岐阜県美術館では、19世紀後半から20世紀初頭にかけてフランスを中心に活動した画家オディロン・ルドン(1840-1916)を紹介する展覧会「PARALLEL MODE:オディロン・ルドン-光の
kenbi.pref.gifu.lg.jp
September 17, 2024 at 10:14 AM
"The Clothesline"
Mónica MAYER / モニカ・メイヤー
「女性として差別されていると感じたことはありますか」「あなたや、あなたの身近でセクハラ・性暴力がありましたか? 」「セクハラ・性暴力を無くすために何をしましたか? これから、何をしますか?」「これまでに受けたセクハラ・性暴力に対して本当はどうしたかったですか?」

来場者は誰でも匿名で上記の質問に回答して作品に参加でき、また寄せられた声を読むことができる。見えづらく声を上げにくい性差別や暴力、嫌がらせについて様々な声が集まり形になっていた。

#womensart
#AT2019
#aichitriennale
March 8, 2024 at 11:46 AM
Aichi Triennale2019
James Bridle "Drone Shadow"

ジェームズ・ブライドル
≪ドローンの影≫

愛知芸術文化センター2階からオアシス21へと繋がるペデストリアンデッキに白線で描かれたのは無人偵察機の実物大シルエット。
実際には地上に影を落とすどころか、目視では捉えられない高度を飛ぶ偵察機の存在がここでは可視化されている。

写真は芸文センター10階の窓から撮ったもの。
無人だから墜落時もパイロットの心配はないけれど、こんな大きなものが降ってきた地上の側はたまらないなと思いながら見ていました。

#AT2019
#aichitriennale
February 28, 2024 at 10:43 AM
Aichi Triennale2013
Rigo23 "Looking at 2013 from 1952 Nagoya"

長者町旧玉屋ビルの外壁に描かれたリゴ23の壁画。会期後もビルが取り壊されるまで残され、長者町と聞くと思い出す懐かしい景色のひとつです。

「1952年の名古屋から2013年を見る」というタイトルは、この作品が1950年代の電気工事の様子を撮った写真に基づき描かれているため。
よく見ると梯子の窓にかかった部分は絵ではなく木で作られています。

#AT2013
#aichitriennale
February 28, 2024 at 3:49 AM
4月から森美術館でシアスター・ゲイツ展が始まります。
先日のシンポジウムにて片岡さんから会期中常滑のザ・リスニング・ハウスをまた見られるよう調整中だというお話もあり、森美術館も常滑も今から楽しみにしております。

シアスター・ゲイツ展:アフロ民藝
2024年4月24日〜9月1日
森美術館

www.mori.art.museum/jp/exhibitio...
February 25, 2024 at 1:02 PM