音声入力アプリを経由して加工されたフィードバックに基づいてジャーナリングをしたら、果たして自分の心のあり方は、どのように変化させるのだろうか。「今、ここで」書いているこの文章も、自分の心をどれだけ表現できているのか。難しいね。
やれやれ。
音声入力アプリを経由して加工されたフィードバックに基づいてジャーナリングをしたら、果たして自分の心のあり方は、どのように変化させるのだろうか。「今、ここで」書いているこの文章も、自分の心をどれだけ表現できているのか。難しいね。
やれやれ。
自分の仕事の100%全てに誇りが持てるかと言われると、案外そうでもない。若干、闇めいた部分もあって、それはそれで社会的に仕方がないんだよねと思う一方、ではどうするのが正解なんだろうと考えてしまう。世間にたくさんいる「識者」に、一度聞いてみたい気もする。
やれやれ。
自分の仕事の100%全てに誇りが持てるかと言われると、案外そうでもない。若干、闇めいた部分もあって、それはそれで社会的に仕方がないんだよねと思う一方、ではどうするのが正解なんだろうと考えてしまう。世間にたくさんいる「識者」に、一度聞いてみたい気もする。
やれやれ。
童話「アリとキリギリス」を思い浮かべながら、アリのような生き方。キリギリスのような生き方。それぞれを、あえて無茶苦茶に正当化してみたり、逆にむちゃくちゃ批判的に叩いたり。そんなことを書き殴った。馬鹿なことばかり考えていた。
やれやれ。
童話「アリとキリギリス」を思い浮かべながら、アリのような生き方。キリギリスのような生き方。それぞれを、あえて無茶苦茶に正当化してみたり、逆にむちゃくちゃ批判的に叩いたり。そんなことを書き殴った。馬鹿なことばかり考えていた。
やれやれ。
昨日見た映画「サブスタンス」について、思うがままに感想を書き連ねる。そこからさらに思考が広がり、ノート文字で埋めていった。やれやれ。
昨日見た映画「サブスタンス」について、思うがままに感想を書き連ねる。そこからさらに思考が広がり、ノート文字で埋めていった。やれやれ。
昨日は書けなかったせいか、筆を走らせながらも、どこか妙な感覚がついて回った。練習をサボったピアニストのように、一日書かないと調子を取り戻すまでに、それなりの時間がかかのかしらん。
やれやれ。
昨日は書けなかったせいか、筆を走らせながらも、どこか妙な感覚がついて回った。練習をサボったピアニストのように、一日書かないと調子を取り戻すまでに、それなりの時間がかかのかしらん。
やれやれ。
ジャーナリングやアイデア出しといったものについて、ライフハック的な話を色々と思い出しながら考えていた。結局のところ、大事なのは完成度を上げることよりも、雑でもいいからとりあえずアウトプットし続けることかな。
やれやれ。
ジャーナリングやアイデア出しといったものについて、ライフハック的な話を色々と思い出しながら考えていた。結局のところ、大事なのは完成度を上げることよりも、雑でもいいからとりあえずアウトプットし続けることかな。
やれやれ。
これだけ文字を書いて自分自身と向き合っても自分自身が見えてこない。やっぱり自分自身のことは自分自身が分からないだなと思えてもくる。
やれやれ。
これだけ文字を書いて自分自身と向き合っても自分自身が見えてこない。やっぱり自分自身のことは自分自身が分からないだなと思えてもくる。
やれやれ。
最近の悩みのタネであった、日々の出来事メモの取り方。ジャーナリング中に、腑に落ちる方法を思いついた。ここにたどり着くまでの道のりは長かったね。
やれやれ。
最近の悩みのタネであった、日々の出来事メモの取り方。ジャーナリング中に、腑に落ちる方法を思いついた。ここにたどり着くまでの道のりは長かったね。
やれやれ。
自分の悩みや反省を書き連ねていくうちに、それに対する自分のひどい言い訳や屁理屈が、見事に構築されていく。書きながら、それに気づいて苦笑。
モーニングページを書き続けてきたけれど、まさか屁理屈を組み立てるスキルだけが、こんなにも磨かれているとは。やれやれ。
自分の悩みや反省を書き連ねていくうちに、それに対する自分のひどい言い訳や屁理屈が、見事に構築されていく。書きながら、それに気づいて苦笑。
モーニングページを書き続けてきたけれど、まさか屁理屈を組み立てるスキルだけが、こんなにも磨かれているとは。やれやれ。
いつもと変わらない悩み。いつも通りのモヤモヤ。 今日一日を頑張るために、それらを書き出して、頭の中から外に出しておく。そんな作業。
やれやれ。
いつもと変わらない悩み。いつも通りのモヤモヤ。 今日一日を頑張るために、それらを書き出して、頭の中から外に出しておく。そんな作業。
やれやれ。
昨日は「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」をレイトショーで鑑賞。日記も書かずにそのまま就寝。
おかげで頭の中は、一晩寝かされた思考や感情の断片だらけ。ノートに一気に吐き出した。やれやれ。
昨日は「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」をレイトショーで鑑賞。日記も書かずにそのまま就寝。
おかげで頭の中は、一晩寝かされた思考や感情の断片だらけ。ノートに一気に吐き出した。やれやれ。
わりと同じようなことを繰り返して書いているなと、書きながら反省。ただ、文字にしていかなければ、頭の中ではもっともっと繰り返しているんだろうなと。
やれやれ。
わりと同じようなことを繰り返して書いているなと、書きながら反省。ただ、文字にしていかなければ、頭の中ではもっともっと繰り返しているんだろうなと。
やれやれ。
今朝は万年筆ではなく、エナージェルで。自分の思いを叩きつけるように書く心地よさ。筆圧が強くなる分、指や手首には必然的に負担がかかる。時にはこうした刺激もよい。
今朝は万年筆ではなく、エナージェルで。自分の思いを叩きつけるように書く心地よさ。筆圧が強くなる分、指や手首には必然的に負担がかかる。時にはこうした刺激もよい。
思いつくままに書きなぐるうちに、自分の心配の原因はここなのかもしれないと思い当たりかける。でも、そこを深掘りしようとしても、結局たどり着けないままタイムアップ。やれやれ。
思いつくままに書きなぐるうちに、自分の心配の原因はここなのかもしれないと思い当たりかける。でも、そこを深掘りしようとしても、結局たどり着けないままタイムアップ。やれやれ。
今日一日頑張るために、とにかく手を動かした。少しでも頭の中を軽くするために。思考の断片というか、ジャンクな重荷をノートに打ち捨てておいた。
やれやれ。
今日一日頑張るために、とにかく手を動かした。少しでも頭の中を軽くするために。思考の断片というか、ジャンクな重荷をノートに打ち捨てておいた。
やれやれ。
左手にコーヒーカップを持ち口元へ運びながら、右手は書き続けていた。そこまでして書くことかと思いつつ、いや、そこまでして書くんだと。そんなことを思いながら、ひたすら書き続ける30分。やれやれ。
左手にコーヒーカップを持ち口元へ運びながら、右手は書き続けていた。そこまでして書くことかと思いつつ、いや、そこまでして書くんだと。そんなことを思いながら、ひたすら書き続ける30分。やれやれ。
昨日、日記等を書いたりする前に寝落ち。そのせいか、頭の中にアウトプットすることがたくさん溜まっていた。いくら書いても追いつかず、困るかぎり。もっと書きたい気分のまま、時間切れ。やれやれ。
昨日、日記等を書いたりする前に寝落ち。そのせいか、頭の中にアウトプットすることがたくさん溜まっていた。いくら書いても追いつかず、困るかぎり。もっと書きたい気分のまま、時間切れ。やれやれ。
とにかく愚痴を、30分近く書き続けていた。最後のほんの数分で、唐突にちょっとした気づきのようなものが頭の中から引き出された。ずいぶん手間をかけさせられた。
やれやれ。
とにかく愚痴を、30分近く書き続けていた。最後のほんの数分で、唐突にちょっとした気づきのようなものが頭の中から引き出された。ずいぶん手間をかけさせられた。
やれやれ。
頭の中にあるモヤモヤを、とりあえず文字の形にして吐き出した。
休みの間に、もう少し気楽に、もっと静かに深く書き綴る時間が取れたらなぁ。
やれやれ。
頭の中にあるモヤモヤを、とりあえず文字の形にして吐き出した。
休みの間に、もう少し気楽に、もっと静かに深く書き綴る時間が取れたらなぁ。
やれやれ。
睡眠不足ながらも、とりあえずペンだけは動かし続けた30分。ろくなことは書いていない。まあ、今日一日をなんとか送るためには必要な吐き出しかな。やれやれ。
睡眠不足ながらも、とりあえずペンだけは動かし続けた30分。ろくなことは書いていない。まあ、今日一日をなんとか送るためには必要な吐き出しかな。やれやれ。
「今、ここ」の感情やモヤモヤを、とにかく頭から外に出す作業。
何も考えずに思ったことをそのまま形にする。一種の自己肯定作業。「一旦、肯定をする」ところから話は始まる。ただし「一旦」である、「一旦」でしかない。
やれやれ。
「今、ここ」の感情やモヤモヤを、とにかく頭から外に出す作業。
何も考えずに思ったことをそのまま形にする。一種の自己肯定作業。「一旦、肯定をする」ところから話は始まる。ただし「一旦」である、「一旦」でしかない。
やれやれ。
睡眠が浅かったせいか、目が覚めた瞬間から、モヤモヤした気持ちで頭がいっぱいだった。エナージェル1.0mmを選んで、勢いのままとにかく書き殴った。書いているうちに、悩みが少し軽くなってくる感覚かあった。書き出しの効果なのか。それとも、そもそも大して悩むほどのことではなかったのか。よくわからないまま、今に至る。やれやれ。
睡眠が浅かったせいか、目が覚めた瞬間から、モヤモヤした気持ちで頭がいっぱいだった。エナージェル1.0mmを選んで、勢いのままとにかく書き殴った。書いているうちに、悩みが少し軽くなってくる感覚かあった。書き出しの効果なのか。それとも、そもそも大して悩むほどのことではなかったのか。よくわからないまま、今に至る。やれやれ。
今朝は細字の万年筆を選んだ。思うがままに、力強く書きなぐることはできない。それでもペン先から伝わってくる心地よさが、ノートを書き進めるための原動力になっていく。
今朝は細字の万年筆を選んだ。思うがままに、力強く書きなぐることはできない。それでもペン先から伝わってくる心地よさが、ノートを書き進めるための原動力になっていく。
今朝はエナージェル0.7mmを使用。とにかく筆記し続けるためのペンとしては申し分ない。ただ、万年筆と比べると、手や手首にかかる負担が少し大きいかな。
やれやれ。
今朝はエナージェル0.7mmを使用。とにかく筆記し続けるためのペンとしては申し分ない。ただ、万年筆と比べると、手や手首にかかる負担が少し大きいかな。
やれやれ。
「弘法筆を選ばず」とは言うけれど、思考をひたすら吐き出す作業には、自分に合った筆を選ぶことが大事だと実感。
やれやれ。
「弘法筆を選ばず」とは言うけれど、思考をひたすら吐き出す作業には、自分に合った筆を選ぶことが大事だと実感。
やれやれ。