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今日は津村記久子さんのデビュー作。。新宿の図書館で借りたものです。
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a.co/5rOFGTo
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嬉しいです。
本当に嬉しいです。
なぜって、『つながる読書』で執筆陣の方々がプレゼンなさった本も、そして、その執筆陣の皆さまのご著書も、本当に本当に素晴らしくて、その素晴らしい本が、こうして、一つの棚に集められるだなんて……。
10代のうちに「この一冊…!」という本と出会うことができれば、きっと、たくさんのたくさんの子どもたちが救われます。
大袈裟ではなく、本当にそう思います。
願わくは、本書『つながる読書』(ちくまプリマー新書)が、多くの子どもたちにとって、そうした一冊となりますように。
嬉しいです。
本当に嬉しいです。
なぜって、『つながる読書』で執筆陣の方々がプレゼンなさった本も、そして、その執筆陣の皆さまのご著書も、本当に本当に素晴らしくて、その素晴らしい本が、こうして、一つの棚に集められるだなんて……。
10代のうちに「この一冊…!」という本と出会うことができれば、きっと、たくさんのたくさんの子どもたちが救われます。
大袈裟ではなく、本当にそう思います。
願わくは、本書『つながる読書』(ちくまプリマー新書)が、多くの子どもたちにとって、そうした一冊となりますように。
「読書も、テキストの森に踏み込み、コトバと出会い、刺激を受けるという意味では、散歩なのである。そして、散歩は街や山谷に埋め込まれた意味やイメージを発掘するという意味では読書なのである。」
プロローグにあるこの言葉を、もうお店の壁に書写してしまおうかしら。
日本の近代文学者たちの徘徊、島田さん自身のほっつきあるきの中から生まれた観察と思索を体験できる一冊です。
『散歩哲学 よく歩き、よく考える』
島田雅彦/早川書房
「読書も、テキストの森に踏み込み、コトバと出会い、刺激を受けるという意味では、散歩なのである。そして、散歩は街や山谷に埋め込まれた意味やイメージを発掘するという意味では読書なのである。」
プロローグにあるこの言葉を、もうお店の壁に書写してしまおうかしら。
日本の近代文学者たちの徘徊、島田さん自身のほっつきあるきの中から生まれた観察と思索を体験できる一冊です。
『散歩哲学 よく歩き、よく考える』
島田雅彦/早川書房