Tabernisと全く同じ養蜂家ファッションに身を包んでいます。すわ「養蜂家メタル」という1ジャンルが確立されたかと思ったのですが、Vígljósの方は養蜂家だけでなく「麦角中毒(中世ヨーロッパで恐れられた病気)」もテーマにしているらしく、「養蜂家麦角中毒メタル」と呼ぶべきだと分かりました。
Tabernisと全く同じ養蜂家ファッションに身を包んでいます。すわ「養蜂家メタル」という1ジャンルが確立されたかと思ったのですが、Vígljósの方は養蜂家だけでなく「麦角中毒(中世ヨーロッパで恐れられた病気)」もテーマにしているらしく、「養蜂家麦角中毒メタル」と呼ぶべきだと分かりました。
『こんな気温で!露天とか入ったら!ヒートショックでしぬ!!』
となってスゴスゴと退散する朝。
『こんな気温で!露天とか入ったら!ヒートショックでしぬ!!』
となってスゴスゴと退散する朝。
「あらゆるものには、それが生まれるまでの過程が存在する」という認識が「ない」わけだ。
「あらゆるものには、それが生まれるまでの過程が存在する」という認識が「ない」わけだ。
脳内の小さい白い俺が一瞬舞い上がったが
あの御人の本の冊数は膨大で下手な図書館より多いうえ
一度買ったらどんな感想でも絶対に捨てないという癖があるので
好悪はわからんぞと脳内の小さい黒い俺が鎮火して回った
脳内の小さい白い俺が一瞬舞い上がったが
あの御人の本の冊数は膨大で下手な図書館より多いうえ
一度買ったらどんな感想でも絶対に捨てないという癖があるので
好悪はわからんぞと脳内の小さい黒い俺が鎮火して回った
というのを見かけて笑ってしまったが、延々を永遠っていうパターンと同じようなモノではあるなと
引導を渡す→身体の働きが止まっても、四十九日を迎えるまでは心の働きが残っているとされ、このロスタイム中に得度・受戒という仏門への入門儀式を済ませ、仏国土への有線接続で浄土へ牽引する力業。
転じて現世から退かせる→殺すという時代劇でおなじみのフレーズに
印籠を渡す→持病の癪というデバフを解除するピルケースを渡して回復させる行為……普通に親切だな……。
というのを見かけて笑ってしまったが、延々を永遠っていうパターンと同じようなモノではあるなと
引導を渡す→身体の働きが止まっても、四十九日を迎えるまでは心の働きが残っているとされ、このロスタイム中に得度・受戒という仏門への入門儀式を済ませ、仏国土への有線接続で浄土へ牽引する力業。
転じて現世から退かせる→殺すという時代劇でおなじみのフレーズに
印籠を渡す→持病の癪というデバフを解除するピルケースを渡して回復させる行為……普通に親切だな……。
利も配らずに上司だからとマウントを取ってくる世界と、さてどちらがまともであるかと考え込んでしまうが、昔から茶器だの名前の一字を下賜する「偏諱(へんき)」などもその類いであり、つくづく人間というのは群れの動物であり序列をハッキリさせたがる生き物であるなと。
利も配らずに上司だからとマウントを取ってくる世界と、さてどちらがまともであるかと考え込んでしまうが、昔から茶器だの名前の一字を下賜する「偏諱(へんき)」などもその類いであり、つくづく人間というのは群れの動物であり序列をハッキリさせたがる生き物であるなと。
名取は騙されない
名取は騙されない
これで……可愛いだけという自称は…詐欺ですよねえ…!?
これで……可愛いだけという自称は…詐欺ですよねえ…!?
最初にラフ描いたときは
「引きこもり高身長よわよわお姉さん」って感じで、コウモリ耳だったり翼つけてみよう!、とかやってました。
2稿目からだんだんふてぶてしさが増して高身長もどっかいってしまいました😅
メガネはつけてたほうがしっくり来るんですが、だいたい1臨は外したやつが通ってしまいます。
因果律の収束を感じる……
最初にラフ描いたときは
「引きこもり高身長よわよわお姉さん」って感じで、コウモリ耳だったり翼つけてみよう!、とかやってました。
2稿目からだんだんふてぶてしさが増して高身長もどっかいってしまいました😅
メガネはつけてたほうがしっくり来るんですが、だいたい1臨は外したやつが通ってしまいます。
因果律の収束を感じる……