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キリンジのアルバムの歌詞すごい
January 15, 2026 at 12:07 PM
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監視国家化・権威主義化する米国、テクノオリガルヒ、ポストアメリカ的インターネットの可能性 – WirelessWire & Schrödinger's
wirelesswire.jp/2026/01/92263/

今月も書いたので読んでください
監視国家化・権威主義化する米国、テクノオリガルヒ、ポストアメリカ的インターネットの可能性
恥ずかしい話ですが、折に触れて自分の感覚の鈍さを思い知らされることがあります。 昔の話になりますが、マーガレッ…
wirelesswire.jp
January 14, 2026 at 10:43 PM
ジョージ・ミラー監督『Three Thousand Years of Longing』を配信サービスで。マッドマックスシリーズの二作品に挟まれていてまったく気づいていなかった作品。COVID-19のパニックが沈静化していった時期の映画が排外主義について目配せしていて2026年に見るわたしとしては舌を巻いてしまう。
January 2, 2026 at 12:35 PM
『贋作・真面目が肝心 』劇団フライングステージ、劇場を出て20分くらいした後にほろほろと泣いてしまった。
年末ごとにCAMPの薫陶を受けることのできる東の人々うらやましい。
December 30, 2025 at 1:01 AM
金柑だと思ったら熟したスダチだった
December 25, 2025 at 10:15 AM
南座夜の部下手2階席。フロイトがクライアントを見つめる眼差しのようだった。舞台が頭部で体が1階席。
December 21, 2025 at 12:43 PM
『WEAPONS/ウェポンズ』(監督ザック・クレッガー、2025)、エマヌエーレ・コッチャ『植物の生の哲学: 混合の形而上学』からそのまま引っ張ってきたような台詞。まずは、その台詞を誰に語らせているのか、という点が批評の糸口になりそう。とはいえ、災禍の中心にある子どもと、関連するが異なったレイヤーの災禍の中にある子どもたちとの関係の終盤の流れについては、もう少し語り口の選択肢があるかな、、と思った。
December 14, 2025 at 9:13 AM
Reposted by も
集英社〈新書プラス〉で高額療養費制度について考察してきた拙連載の最新記事が公開されました。今回は、俯瞰した視点から高額療養費と医療保険制度について、日本福祉大元学長の医療経済学者二木立氏に話を伺いました。今日は前編、後編は明日公開の予定です。
shinsho-plus.shueisha.co.jp/column/ore_n...
大局的な視野に立って高額療養費制度〈見直し〉を捉える必要がある【前編】 - 集英社新書プラス
高額療養費制度を利用している当事者が送る、この制度〈改悪〉の問題点と、それをゴリ押しす...
shinsho-plus.shueisha.co.jp
December 12, 2025 at 6:52 AM
10年以上会っていなかった友人が「ん?」と思うような発言をしても、わたしがそのひととの関係、という庭を手入れしてこなかったから、と思えるので、これからはもっとこまめに手入れをしようと反省することができる。常日頃会っている人が「え?」というようなことをSNSに投稿しているのを見ると、どうしようもないな、と思う。
December 10, 2025 at 2:29 AM
その日の最初の客として、個人営業の店に入ると、BGMが切り替わる、ことがある。その人が聴きたいものでいいのにとも思う
November 21, 2025 at 5:56 AM
久保明教『内在的多様性批判』発売直後に買ってあったものの、かなり手こずっていたので、助かった感じ。ポッドキャストで読み筋が見えてくるってなんなんだろう、おもしろい。

podcasts.apple.com/jp/podcast/%...
#15 【ゲスト:人類学者・久保明教】本当に「みんなちがって、みんないい」の??〜久保明教『内在的多様性批判』を読み解く①
ポッドキャストのエピソード · 哲学する哲学対話(Pourparlers pour philosophier) · 2025/10/21 · 1時間21分
podcasts.apple.com
November 19, 2025 at 1:56 PM
2025/10/25 Stillive Studies 2025 大岩雄典「盗み取ること=インスタレーション In-Steal-Lation」よかった

ワークショップ参加費を払い、レディメイドを展開する人々が、盗賊の共同組合のように見えた
October 27, 2025 at 1:40 PM
Reposted by も
"ひょっとすると、これはトランプ政権が多用するAIスロップの問題にも似た「落とし穴」なのかもしれない。ICEのバービーとニワトリ男の対比を見て「トランプ政権やMAGA層のインフルエンサーたちは、なんと馬鹿げた安っぽい演出をするのだろう」と嘲笑するのは簡単だ。しかし、それを面白おかしく取り上げている間に、メディアや読者たちは「ふざけた虚構の現実」が蔓延する状況に疲れ果て、どんどん苛立ちを深め、すっかり「あちらのペース」に巻き込まれてしまうのかもしれない"
inods.co.jp/topics/7424/
「ICEのバービーと平和的な抗議活動」をめぐる報道 | INODS UNVEIL
すでに日本のメディアでも報じられているとおり、米オレゴン州のポートランドでは現在「ユニークな抗議活動を行う市民」と「州兵を派遣したいトランプ政権」との間に独特の緊張状態が続いている。そんな中、国土安全保障長官のクリスティ・ノームが自らを「ポ
inods.co.jp
October 23, 2025 at 1:42 PM
多様な発達をあらわす子どもたちが集う放デイを再訪。今回はたっぷり一緒に過ごすことができた。「電車!(の絵本が読みたい)」はぼくに隣に座ってほしいというかれの意思表示。本は読むためだけのものではない、仲良くなるためのものでもある。
October 23, 2025 at 12:48 PM
とある病院のデザイン改善プロジェクトの見学をさせていただいた。ICU前の家族待合室の佇まいに心打たれる。いっけん、ほとんど何もデザインされていないように見える。集中治療室にいる大切な人を待つときに、必要な機能とはたとえばその場所が「記憶に残りづらい」こと。
October 22, 2025 at 11:54 AM
技術を持った人が「戦争」の動員に加担したことが悪いという話もあるだろうけれど、技術を持った人が戦争の「動員に加担」したことに悪さはないのだろうか。「記録をひらく記憶をつむぐ」展。
October 17, 2025 at 2:23 PM
上野の映画館で大木裕之さんの映画を見ることが超大事だった時期がある
October 15, 2025 at 1:35 PM
平尾昌宏さんとアダム・タカハシさんの対話のアーカイブをようやく。最近言葉にしながらうまくいっていない、と感じていたところのヒントが、ぶわっと見えた瞬間があり、そういうときは岩壁が崩れて砂埃の先に道が見え出すような感じで、声が出るし(かなり大きかった自覚)、顔もいわゆる破顔状態が続いていたはず。新快速の周囲の乗客にとってはとても不審だったろう、届かないだろうが謝ってみる、すみません
October 10, 2025 at 12:21 PM
ソウルメディアシティビエンナーレで見ることができるアノーチャ・スイッチャーゴーンポンへの映像作品本当にすばらしいです。音楽は石橋英子とジム・オルーク。50分強あるので開始時間のタイミングをとるのが難しいけど、、、
September 28, 2025 at 3:33 AM
グローバル経済の文脈からは“取り残された”とされる人々が、地域の生活を守るために“排外主義”的な言葉を使うしかなくなる、という事例について話を聞いた。

新自由主義と排外主義だけが残った、という状況の中で、別の、ましな未来を想像できるようなささやかな実践についても話を聞いた。

昔から社会“主義”という言葉には違和感があった。社会をましにしているのは主義というよりはささやかな実践の集合。
わたしもささやかな実践を差し出そうとしている。
September 20, 2025 at 4:11 PM
Reposted by も
参政党が怖いのは、学生部をつくって講義の隠し撮りをTikTokに垂れ流して、吊るし上げを始めた時ですね。

「農薬が安全だと言ってる××××教授!」だの
「核武装に反対する中国の手先!」

だのやられたら身動きが取れなくなります。

当然、電凸とセット。
さらに大学は基本的に警官入れませんから学内で××にしちゃえば、参政党にはなぜか警察も動かない(さやの選挙違反を容認)ので、もうやりたい放題ですわ。
参政党がJICAのホームタウン計画に反対して大規模動員かけていろいろやってるけど、大学関係者は真剣に心配したほうがいいよ。この種の運動は簡単に留学生攻撃とか予算削減運動に転化するからね。アメリカ見ればわかるとおり。

草の根市民運動とか反エリート主義とか参政党を持て囃してる場合じゃないよ。
August 27, 2025 at 11:23 AM
見事な状態にあるレストランが地方都市から東京へ引っ越すとき、店主に伝える惜別、激励の他に宛先のない思いが残る。
August 18, 2025 at 11:37 PM
『私たちが光と想うすべて』(監督:パヤル・カパーリヤー/2024)、羽仁進の監督した『彼女と彼』(1963)を連想した。中流階級が分厚くなっていくタイミングで現れる語りがあるように想う。充実した演技のコラボレーションのあったことが伝わってくる感じがとてもよかった。
July 30, 2025 at 8:37 AM
ニューヨーク市のゾーラン・マムダニさんのことも、英国のジェレミー・コービンさん、ザラ・スルタナさんのこともヘッドラインのレベルでしか情報を把握していないので、もう少しかれらの”社会主義”について記事を集めていきたい
July 27, 2025 at 6:04 AM
すっかり「きれい」になってしまった場所しか知らない世代の人と話すとき、その人がどうしたってその新しい場所に愛着を感じてしまう傾向を持っていることは踏まえていたいと思う。
かつてジェントリフィケーションの問題に関心を持ってその場所に足を運んでいた経験を持つ者としては、とても複雑な情動に襲われるのだが。
July 25, 2025 at 3:39 AM