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晴耕雨読の団栗/最近はGeminiに提案させた参考図書をたどりつつ、ニーチェを理解しようとしてます。でも寄り道したカントが面白い。(栗鼠は冬眠しています)
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インターネットやめろ
"のがれよ、わたしの友よ、君の孤独のなかへ。強壮な風の吹くところへ。蠅たたきになることは君の運命でない。── ツァラトゥストラはこう語った。" - "ツァラトゥストラ" 著者: ニーチェ 訳: 手塚富雄 a.co/6RhkqpH
ツァラトゥストラ(合本) (中公クラシックス) (Japanese Edition)
Quote shared via Kindle: "のがれよ、わたしの友よ、君の孤独のなかへ。強壮な風の吹くところへ。蠅たたきになることは君の運命でない。── ツァラトゥストラはこう語った。"
a.co
そして沖縄というのもこれまた大きすぎる括りでもあり、島嶼であることから各地の文化もまた島ごとに多様であるようです。これは宮古語で解説されるしーさー。
youtu.be/ZLeSmKIIdPM?...
しーさー
YouTube video by 田窪行則
youtu.be
February 16, 2026 at 6:27 AM
日本伝統工芸展のこの紅型なども素敵でした。いいところですよね、沖縄という島は。
February 16, 2026 at 6:25 AM
それで高崎に行って、すこし地域の記憶というものと人々のアイデンティティみたいなものとの繋がりに興味が向いていた頃に、あれがありました、首里城焼亡。
February 16, 2026 at 6:15 AM
そういえば地域の共通記憶というので思い出したんですが、高崎に行った時には図書館から歴史資料館、古墳資料館でもだいたい昭和9年陸軍大演習の記憶が語られ直していて、こりゃまた相当ですなと思ったものでした。もう10年ほど前の話なので最近はどうかしらんですが。
February 16, 2026 at 6:06 AM
やはりこれは暫定的方針として採用するべきだろうな
"結語:無限のゲームとしての政治対話
本報告書で提示した戦略は、短期的な選挙勝利のための戦術ではない。サイモン・シネックが言う「無限のゲーム」――すなわち、対話が継続可能であり、社会システムが崩壊しない状態を維持すること――を目的としている。

情動的二極化という「内戦」状態において、最大の勝利は敵を倒すことではなく、敵を「対話可能な競争相手」へと戻すことである。そのためには、批判者自身がまず武装(道徳的優越感)を解除し、相手の認知フレームの中に降りていく勇気を持たなければならない。この「戦略的共感」こそが、分断された世界をつなぎ直す唯一の現実的なエンジニアリングである。"
戦略的共感と認知的安全保障:反発を招かない政治的批判のための包括
anond.hatelabo.jp/20260211111944
February 16, 2026 at 5:46 AM
"彼らの狙いは、社会の分断です。人々を怒らせ、混乱させ、不安にさせる。ロシアのプロパガンダの本質は、特定の思想や信念を広めることではない。憎しみをあおり、対話を阻害して、社会を内側から引き裂くことにあります。"
February 16, 2026 at 5:45 AM
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モルドバの経験を説明した上での日本へのアドバイスもある。

有料記事がプレゼントされました!2月17日 6:52まで全文お読みいただけます
社会を内部から壊すSNSの「野火」 情報工作から日本を守るには:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...
社会を内部から壊すSNSの「野火」 情報工作から日本を守るには:朝日新聞
SNSを通じて組織的にデマを拡散し、世論の誘導や社会の分断を狙う情報工作が世界各地で深刻な問題となっています。ロシアによる大規模な選挙介入を受けた東欧モルドバで、偽情報工作を監視するシンクタンク「ウ…
digital.asahi.com
February 16, 2026 at 5:40 AM
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元寇防塁というお菓子あるよ
February 16, 2026 at 5:36 AM
無性に嫌な予感がしますが……
February 16, 2026 at 5:36 AM
確定でNo.1でしたね。マジで労作なので、いろんな人にオススメしています。
今年の中公新書暫定No.1。個人的には、これまでよく鈴木貫太郎の「腹芸」として印象が語られていた終戦工作時の韜晦した言動に、ある程度まで外交電や直談判などでの情報入力に対する函数としての説明を加えて実証し(ようとし)ているところが白眉。かなりの労作。
"日本終戦史1944-1945 和平工作から昭和天皇の「聖断」まで (中公新書)"(波多野澄雄 著)
a.co/30vS1LQ
February 16, 2026 at 5:31 AM
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Xで芙蓉録が始まってる。そういえば内閣書記官長迫水久常、波多野前掲書でかなり私の理解が深まった。トーランドだと二・二六事件から始まってて、頑張れ迫水くん七難八苦、みたいな趣があるのだが、革新官僚としての迫水久常を割とアクの強い官僚として描いていてこれも読み応えある。
July 29, 2025 at 10:39 PM
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今年の中公新書暫定No.1。個人的には、これまでよく鈴木貫太郎の「腹芸」として印象が語られていた終戦工作時の韜晦した言動に、ある程度まで外交電や直談判などでの情報入力に対する函数としての説明を加えて実証し(ようとし)ているところが白眉。かなりの労作。
"日本終戦史1944-1945 和平工作から昭和天皇の「聖断」まで (中公新書)"(波多野澄雄 著)
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July 29, 2025 at 9:49 AM
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こことか。思わず唸らされる。: "一方で鈴木は、回答文を「再三再四読む中に米国は悪意で書いたものではない。国情は互いに…" - "日本終戦史1944-1945 …"著者: 波多野澄雄 a.co/acVtjUC
日本終戦史1944-1945 和平工作から昭和天皇の「聖断」まで (中公新書) (Japanese Edition)
Quote shared via Kindle: "一方で鈴木は、回答文を「再三再四読む中に米国は悪意で書いたものではない。国情は互いにちがうが思想もちがう。それで事実において天皇につき変更するにあらざることを感じ、文句の上につき異議をいうべきでない」と述べている。鈴木のこの発言は当日午後に松本次官によって届けられたスウェーデンの岡本季正公使からの情報を念頭に置いたものと考えられる。 岡本電(八月...
a.co
July 29, 2025 at 9:53 AM
まあ市民には市民の道徳がありますが、実力組織は少しそれが制限される、そういうものであると理解しています。
February 16, 2026 at 5:19 AM
昨年、波多野澄雄のこちらの労作を読んで心の底から思ったのは、「命令に服さない軍事力なんて怖くてヤバくて話にならんな」ということなんですよね。最後の最後まで、外の敵への降伏をどうにか内なる軍の反乱につなげないようにする綱渡りが続いている。実際散発的な事件はあるが、広範囲の反乱に発展しなかったのは僥倖とか名人芸とかそこらへんです。そういう意味でも、原則として、政府に従ってほしいというのがあります。

a.co/30vS1LQ
February 16, 2026 at 5:16 AM
敬意を表します。(法と服務規定と良心の下での範囲でお願いします……)
February 16, 2026 at 4:55 AM
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政治のトップが個人的にどんな気に食わんやつでも、民主主義によって選ばれたなら、従わねばならんのだ。
公務員は政治的中立が求められるから僕も本当はSNSやらん方がええんかもしれんが、でしゃばりで、喋りたい性格だから仕方ないね。(笑)
というか、制服組に限らず背広組であっても、政治的に中立が求められる公務員がこうやって、マスコミに出て解説するって、ちょっと考えにくいよねー。解説するなら普通防衛ジャーナリストとかな気がするな?
February 16, 2026 at 4:47 AM
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日蓮は当時は思円という真言律僧が吹かせたと言われていたらしいと噂が広まっていた俗に言う「神風」について「これ毎年吹く台風で真言密教の祈祷の力ではないだろう」と書いています(『富城入道殿御返事』)。
February 16, 2026 at 4:37 AM
私は「福岡市は元寇の記憶に縛られている」と常々言って歩いておりますが、
February 16, 2026 at 4:27 AM
ちなみに私は蚊🦟に刺されても痒くならない体質になっているのですが、これは蚊を常日頃から食べているから……ではないです
February 16, 2026 at 4:02 AM
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「消化器は体外」
「体内とは血液などの体液に満たされている区画」

と考えると、「体内に入ってくるものは非自己≒病原体」という形で一貫している
February 16, 2026 at 3:58 AM
「けーこーめんえきかんよー、ほら、いうてみ?」
「けーこーめんえきかんよう!」
「ほら、おぼえたね」
(子ども科学電話相談好きなので)
February 16, 2026 at 3:55 AM
気をつけましょうね
February 16, 2026 at 3:54 AM