japan, he/him
経済危機でご飯もロクに食べられないスリランカを脱出し、死にかけながらインドに密入国した家族。しかしいきなり警察に見つかって大ピンチ! それを切り抜ける冒頭から始まり、深刻な問題をあえてコテコテなギャグで万人が楽しめる人情コメディとして仕上げた。
インド版『パディントン』みたいなカルチャーギャップの笑いを交えつつ、困窮した立場の人を「人として描く」という姿勢を徹底する。モディ政権の方針に抗うような、良い意味で政治的な作品でもあり、インド映画の懐の広さを思う。
日本でも選挙のたびに外国人排斥が政治的な武器としてぶん回されて久しいが、だからこそ今みられて良かった映画。
経済危機でご飯もロクに食べられないスリランカを脱出し、死にかけながらインドに密入国した家族。しかしいきなり警察に見つかって大ピンチ! それを切り抜ける冒頭から始まり、深刻な問題をあえてコテコテなギャグで万人が楽しめる人情コメディとして仕上げた。
インド版『パディントン』みたいなカルチャーギャップの笑いを交えつつ、困窮した立場の人を「人として描く」という姿勢を徹底する。モディ政権の方針に抗うような、良い意味で政治的な作品でもあり、インド映画の懐の広さを思う。
日本でも選挙のたびに外国人排斥が政治的な武器としてぶん回されて久しいが、だからこそ今みられて良かった映画。
こっちも観ておきたいんだよなー。また観たい映画が渋滞している。
こっちも観ておきたいんだよなー。また観たい映画が渋滞している。
youtu.be/bKUjHt4M2bo?...
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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B31%E4%B8%96_(%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%BC%E7%8E%8B)
>サガによると、養親の膝に子を置くことで正式に養子とされるというゲルマンの慣習をハーラル1世の使節がアゼルスタンに対し行ったため、アゼルスタンはホーコンを育てることになったという
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B31%E4%B8%96_(%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%BC%E7%8E%8B)
>サガによると、養親の膝に子を置くことで正式に養子とされるというゲルマンの慣習をハーラル1世の使節がアゼルスタンに対し行ったため、アゼルスタンはホーコンを育てることになったという
Xとやらは死んでていい
Xとやらは死んでていい
哀しみの海は愛で漕げ
哀しみの海は愛で漕げ
詩の韻律に沿ってメロディを付け、古代ギリシアの竪琴を弾きながら再建音で歌いました。
ギリシア語と日本語の字幕付き。
Greek Anthology 7. 710
Erinna
詩の韻律に沿ってメロディを付け、古代ギリシアの竪琴を弾きながら再建音で歌いました。
ギリシア語と日本語の字幕付き。
Greek Anthology 7. 710
Erinna
www.asahi.com/articles/ASV...
www.asahi.com/articles/ASV...
総務相時代の「私に質問するな」もそうだけど、批判に対して拗ねた被害者ポジションを取る権力者ってものすごく精神が幼稚だし、邪悪だと思う。
総務相時代の「私に質問するな」もそうだけど、批判に対して拗ねた被害者ポジションを取る権力者ってものすごく精神が幼稚だし、邪悪だと思う。
正直、強い不安を覚えた。責任を問われた瞬間に被害者ポジションに移行するこの話し方は、いわば毒母的な被害者ポジション話法じゃん…。
え、そのランクの話してなくないか??
怖えよ。
正直、強い不安を覚えた。責任を問われた瞬間に被害者ポジションに移行するこの話し方は、いわば毒母的な被害者ポジション話法じゃん…。
え、そのランクの話してなくないか??
怖えよ。
それは有権者のリテラシーの問題というより、この二者を意図的に切断するのが今回選挙での与党側戦略のキモだからで、NHKの党首討論を避けたのも、イメージの領域と政治政策の領域を交わらせないためだったと言える。スペクタクルの政治。小池百合子が昔やったこと。
高市が国会で各委員長を与党議員にしたがった理由を考えると、この手法は今後も続くはず。露出は多くしつつ、具体的論戦には踏み込まず、好感度を毀損せずに政治的決定を行えるフリーハンドを確保する。
それは有権者のリテラシーの問題というより、この二者を意図的に切断するのが今回選挙での与党側戦略のキモだからで、NHKの党首討論を避けたのも、イメージの領域と政治政策の領域を交わらせないためだったと言える。スペクタクルの政治。小池百合子が昔やったこと。
高市が国会で各委員長を与党議員にしたがった理由を考えると、この手法は今後も続くはず。露出は多くしつつ、具体的論戦には踏み込まず、好感度を毀損せずに政治的決定を行えるフリーハンドを確保する。
しっかり寝て
生きるぞ
しっかり寝て
生きるぞ