NAKAGAWA Katsushi
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NAKAGAWA Katsushi
@nk09.bsky.social
横浜の中川です。サウンド・スタディーズなどを研究してます。『サウンド・アートとは何か――音と耳に関わる現代アートの四つの系譜』(ナカニシヤ、2023年)。 https://nakanishiya.co.jp/book/b10044931.html ほか
ファンとして、英語版出た時に読み始めて、途中でほったらかした本の翻訳が出る。でも5280円!
まるで、人文学の博士論文の書籍化みたいではないか。そんなに売れないのか…?!
(フィルムアート社から3000円以下では難しかったのか…)

ジョン・ルーリー『骨の記憶 ジョン・ルーリー回想録』(国書刊行会、2026年3月)、712 頁 5,280円
www.kokusho.co.jp/np/isbn/9784...
骨の記憶 ジョン・ルーリー回想録|国書刊行会
骨の記憶 ジョン・ルーリー回想録 「あの頃のオレたちは自信満々だった。疑いなんてこれっぽっちもなかった。オレたちは活力が漲っていて、賢くて、元気いっぱいで、自信もあれば自己中心的でもあって、そして目も当てられないほどに純粋だった。
www.kokusho.co.jp
February 16, 2026 at 9:07 AM
「ガチタンバリン奏者大石竜輔」という存在を学んだ。かっこいい。
www.youtube.com/@tambourine_...

【ガチ】タンバリンの人にしか伝わらないあるある - YouTube www.youtube.com/watch?v=vGES...
ガチタンバリン奏者大石竜輔
テレビ朝日系「報道ステーション」の4代目テーマ曲「Brave」でタンバリンを叩いてました。コンフィデンスマンJP 英雄編、異世界おじさん劇伴参加。 アラブタンバリン(レク)奏者。レッスンやってます。レッスン、仕事の依頼はDM、又は [email protected]へ ホームページはこちら スケジュールも載ってます https://gachi-tambourine.jimdofree.c...
www.youtube.com
February 15, 2026 at 9:53 AM
2月8日(日)から14日(土)までの一週間って、1,2日ほどしかなかったような気がする。来週は2,3日あるはずだけど、再来週はまた1,2日しかない気がする。
February 14, 2026 at 2:19 PM
3月26日午後に東京で、Sound Studies Lab (artsandculturalstudies.ku.dk/research/sou... )のHolger Schulzeさんを迎えて、何かします。詳細はまた後日。ご関心の皆様、スケジュール空けておいてください。
(Holger Schulze – Staff – University of Copenhagen artsandculturalstudies.ku.dk/staff/?pure=...
February 14, 2026 at 9:58 AM
今日はscholarly conflictという単語を学んだ! 僕はあの人と微妙な関係だ、とか言わずに、これでいこう、と思った。
February 13, 2026 at 7:35 AM
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枝野には国会に戻ってきてほしい。
February 9, 2026 at 10:32 AM
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枝野が国会議員でなくなったのはショックだ。私あまり好きな政治家いないんだけど、枝野は珍しく非常に好感を持っていた。
February 9, 2026 at 10:31 AM
今回の選挙結果は「何かの間違い」とか「小手先の戦術的勝利(あるいは敗北)に過ぎないこと」ではない。きっと、我らリベラルは何かを間違えているのだ。
何か新しいやり方を模索するべきなのだ。
February 9, 2026 at 12:42 PM
娘、そろそろ体調回復しつつあるが、軽めの脱水症状だったらしく点滴したり、動くのしんどくてお姫様抱っこで車に載せたりする必要はあったので、出張切り上げて昨日のうちに帰って良かった。明日もまだ体空けといた方が良いのかもしれない。しかし、もう5分以上のお姫様抱っこはキツい。普通の抱っことかオンブなら大丈夫だが。
来年度の京都と関西出張のネタを作らねば。どなたか、僕を、トークとかシンポジウム・ゲストとか集中講義とかに呼んでくれないものか。共著の出版記念イベント仕掛けないといけないってのもあるか。
February 9, 2026 at 8:59 AM
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西田さんは前回24年の衆院選で自民が少数与党に転落して多党化した政治状況は、今回の自民大勝で「終わった」と捉える。

 「最近は政治に対する不満の声にどれだけ耳を傾けるかの競争となり、右往左往する政党が増えていました」と強調。その上でリベラル勢力の再建には「地方の活動やSNSの活用を含めて足腰を強めていくしかない。今回はそれを学んだ良い機会にするしかないでしょう」と指摘した。
読む政治:「中道ではなく左派に見られた」西田亮介教授が語る中道の敗因 | 毎日新聞
高市早苗首相率いる自民党が大勝した衆院選。「自称リベラル」を公言する社会学者の西田亮介・日大教授(42)は、中道改革連合の候補者の演説でマイクを握った。現場では一定の熱量を感じたものの、選挙で示された民意は違った。そのギャップをどう読み解くのか。西田さんに話を聞いた。
mainichi.jp
February 9, 2026 at 4:59 AM
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立憲民主党の重鎮たち、たとえば枝野氏、岡田氏、馬淵氏、小沢氏、玄葉氏といった候補者が軒並み落選しました。彼らは、まさに「民主党政権」を彷彿とさせる人たちです。こういった人たちがいなくなった一方で、泉氏や渡辺氏、小川氏、階氏といった人たちは小選挙区でも生き残りました。たとえば、渡辺創氏は新聞記者経験を活かした広報能力が高かったり、小川淳也氏は(良くも悪くも)知名度が高く、泉健太氏は代表経験がある上にドン底の状態から補選で勝利するまで立て直した実力者でもあります。そして、今回生き残った彼らは、どちらかといえば「民主党政権」後に活躍してきた、いわゆる若手〜中堅に位置づけられる現役バリバリな人たちです
February 8, 2026 at 7:27 PM
社会が激変しても、家庭のために、出張を切り上げて帰るのである。明日は家事と雑務に勤しむのである。たぶん。
February 8, 2026 at 11:57 AM
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憲法改正くるな、これは。選択制夫婦別姓どころか女性の権利は制限されそう。外国人は大変な目にあうかも。申し訳ない
February 8, 2026 at 11:05 AM
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今回こそはなぜこんなに負けたか真面目に検討してほしい。相手にされてないどころでなく、退場を強制されたことをきちんと受け止めてほしい
February 8, 2026 at 11:22 AM
ということで、今回の京都出張でもsuiroに来た。小田さんはいない。これはゆじょうつきシェントゥジャンプレート。美味しい。
February 8, 2026 at 5:02 AM
思いもかけないところで人から悪意をぶつけられて、すぐにうまく反応できず、悔しい。あまり関連のない事柄を結び付けて、「ここでみんなに謝ってください」とか言われたわけだけど、絶妙なタイミングで人をうまく攻撃するやり方は、まったく老練だなあ、と感心した。ちょうど、いちいち反論する時間も手間もないタイミングで仕掛けてくるって、すごい。あの人は10歳くらい年上だと思うけど、僕も歳取ったら、あんなにうまく年下の人間にストレス解消悪口を言えるようになるんだろうか。
「ここでみんなに謝ってください」か…。こわ…。
February 3, 2026 at 9:23 AM
明日から来週までずっと都合つかないので、期日前投票してきました。今回も僕が投票した人は通らないのだろうなあと思いつつ、それでも、当選者とは違う人を選ぶ民意がある、と示す必要はあるので。
まあ、でも、なあ…。なんでこうなのかなあ…。
February 2, 2026 at 11:16 AM
僕の投票する選挙区(神奈川二区)では、まだ投票券が届いていない。
期日前投票できんやん、と思ったが、入場券無しでもできるのか。
スムーズにできると良いなあ。

期日前投票、入場券なしでも可能 選挙人名簿照合で本人確認(共同通信)
news.yahoo.co.jp/articles/bed...
期日前投票、入場券なしでも可能 選挙人名簿照合で本人確認(共同通信) - Yahoo!ニュース
衆院選の期日前投票が28日始まった。異例の短期決戦となった影響で、投票所入場券の発送が間に合わない自治体もあり、投票率の低下が懸念される。入場券がなくても投票所で本人確認できれば投票は可能で、総務
news.yahoo.co.jp
January 31, 2026 at 9:40 AM
来週忙しく、週末は出張なので、期日前投票するなら月曜しかない気がするが、まだ投票用紙が届いていない。まだ明日届くかもしれんのか。
January 30, 2026 at 10:55 AM
細田成嗣さんのえらいしっかりしたレポート。
(こんなにきっちりした文章と原稿料とのコストパフォーマンスは、きっとあれなんだろうなあ、などと思った。)

新宿ピットイン60周年コンサートに見た日本ジャズ史と現在地――渡辺貞夫、山下洋輔、日野皓正、菊地成孔、大友良英、石若駿らの演奏を聴いて | Mikiki by TOWER RECORDS
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2025年末に開催された〈新宿PIT INN 60周年記念コンサート〉。石若駿率いるAnswer to Rememberら新世代から日野皓正、山下洋輔、渡辺貞夫といったレジェンドまでが出演、チケットは完...
mikiki.tokyo.jp
January 30, 2026 at 8:05 AM
メモ:オスカー・フィッシンガーについて日本語で読める文献って、そういえば、あまりない。以下の二つくらい?

涌井隆. 2004. “オスカー・フィッシンガーと寺田寅彦.” 言語文化論集 25 (2): 211–23. nagoya.repo.nii.ac.jp?action=pages....
赤塚若樹. 2012. “アメリカのオスカー・フィッシンガー : 二〇世紀半ばの抽象映画とその創り手の状況.” ファーズ Phases 3 (December): 64–77. tokyo-metro-u.repo.nii.ac.jp/records/1536.
名古屋大学学術機関リポジトリ
nagoya.repo.nii.ac.jp
January 30, 2026 at 5:40 AM
先週のMIMOCAのトークと夜間開館の感想を書いてくれている人があった。確かに、開放感あふれるあの建築物の中でこの作品を体験できたことは、面白かったなあ、と思い出した。

ジャネット・カーディフ《40声のモテット》:サウンド・アート研究者による関連トークを聴いて
x.com/nekokobasiri...
sahisa on X: "ジャネット・カーディフ《40声のモテット》:サウンド・アート研究者による関連トークを聴いて" / X
ジャネット・カーディフ《40声のモテット》:サウンド・アート研究者による関連トークを聴いて
x.com
January 30, 2026 at 5:19 AM