エミ゚コヤマ
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エミ゚コヤマ
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うにはともだち(エレン・デジェネレスの声で)
読書報告: http://books.macska.org
seattle/portland
ポートランドで話題のラーメン屋さんKayo’sに来た。日本出身のカヨコさんがアメリカ人の夫ともにやっているらしい。ビーバートンに2号店進出。焦がしたネギの匂い強い。麺もスープもわたしが大好きなタイプではないけどどちらもしっかり美味しい。
January 13, 2026 at 7:55 PM
Chuck Collins著「Burned by Billionaires: How Concentrated Wealth and Power Are Ruining Our Lives and Planet」 books.macska.org/8fdn ビリオネア(総資産10億ドル以上の人たち)ら大富豪たちがその財力によってどれだけ社会と環境を壊しているか論じる本。…
January 11, 2026 at 11:35 PM
Dwarkesh Patel著「The Scaling Era: An Oral History of AI, 2019–2025」 books.macska.org/w9fa 人工知能(AI)業界の人たちへのインタビューで人気のポッドキャストホストが、さまざまな識者のインタビューをテーマごとに再構成してAIの「スケールの時代」を記録する本。…
January 11, 2026 at 10:58 PM
Jake Adelstein著「The Devil Takes Bitcoin: Cryptocurrency Crimes and the Japanese Connection」 books.macska.org/l6z1 ヤクザの取材で知られる日本在住のアメリカ人ジャーナリストで元読売新聞記者の著者が、在日フランス人マルク・カルプレスが経営していた当時世界最大のビットコイン取引所マウントゴックスで起きた巨額の資金流出事件について書いた本。原著は2019年出版のフランス語版。…
January 11, 2026 at 6:30 AM
Belén Fernández著「The Darién Gap: A Reporter’s Journey Through the Deadly Crossroads of the Americas」 books.macska.org/g4xj 中米と南米を結ぶパナマ・ダリエン地峡における帝国主義の歴史を紐解くとともに、その100km以上に及ぶ熱帯雨林や沼地を徒歩でわたりアメリカを目指すさまざまな国籍の難民や移民たちに現地で取材し寄り添いつつ、アメリカの移民政策が自国だけでなく周囲の国々にまでめぐらせている境界線を明らかにする本。著者はアル・ジャジーラで活躍するアメリカの女性ジャーナリスト。…
January 11, 2026 at 5:17 AM
Jacob Soboroff著「Firestorm: The Great Los Angeles Fires and America’s New Age of Disaster」 books.macska.org/hsfz 2025年1月、バイデン政権も残すところあと約2週間が残るタイミングでロサンゼルス近郊の高級住宅地パシフィック・パリセーズを中心に起きた大火災について、パリセーズ出身のテレビジャーナリストが書いた本。出版されたのは火災発生から364日後。…
January 11, 2026 at 4:18 AM
Nora Neus著「24 Hours at the Capitol: An Oral History of the January 6th Insurrection」 books.macska.org/cq4w 第一次政権末期のトランプ大統領が自身が落選した2020年の選挙結果を覆そうと支持者を扇動し議会を襲撃させ、ペンス副大統領らを抹殺しようとした1/6連邦議事堂襲撃事件から5年。このタイミングに合わせてあの日起きたことを記した本がいくつか出版されているなか、…
January 11, 2026 at 3:03 AM
寒いからウドン&エッグプラント・テンプーラ
January 8, 2026 at 9:32 PM
去年1年、唯一の進歩派市議として精一杯の活動をしてきたリンク市議の宣誓。去年の選挙の結果、今年は3-6で進歩派が少し増えた。宣誓後のスピーチで祝福ムードの中、何の遠慮もなく富裕層への増税とか迫害を受けている人たちへの連帯を訴えかけるリンク市議、さすが1-8の中で戦ってきただけある。
January 6, 2026 at 10:40 PM
ディオン・フォスター市議の就任宣誓。宣誓をリードするのはフォスターさんのかわいい息子。昨日のエヴァンス主席弁護士の宣誓はオーソドックスに裁判官だったけど、先週金曜日のウィルソン市長の宣誓を行ったのは「公共交通機関の精霊」としてバス停の清掃活動とかを行う女性だった… 自由だな!
January 6, 2026 at 10:29 PM
金曜日、月曜日に続いて週末を飛んで3日連続でシアトル市役所なう。去年の選挙で落選したネルソン議長に代わり、最古参のストラウス市議が議長代行。正式な議長にはホリングスワース市議がノミネートされてる。
January 6, 2026 at 10:08 PM
だいたいわたしがApple Pencilで何を描くかというと、結局こういう指で十分な落書きがほとんどなので、そもそもPencilいらない。ほんとうはもうちょっとちゃんとした絵を描きたかったんだけどな…
January 6, 2026 at 12:22 AM
エヴァンスさんばかり見ないで、わたしを見て!と訴えかけてくるキティちゃん。
January 5, 2026 at 8:44 PM
宣誓を終えたエリカ・エヴァンス市主席弁護士がスピーチ。普通に見えるけど原稿見ずに大事なスピーチやるのすごい。
January 5, 2026 at 8:42 PM
ワシントン州司法長官ニック・プラウン(左)が、エリカ・エヴァンス市主席弁護士(右)の就任式典でスピーチ。プラウン司法長官は「ここでスピーチするように先月頼まれて了承したけど、エヴァンスさんにうちの有能な弁護士をヘッドハントされたよ!あとでその点についてちょっと話そうか」と半ばマジなジョーク。
January 5, 2026 at 8:26 PM
シアトル市庁舎に再び。今日はこれから新しく選出された市主席弁護士・主席検察官の就任式典。去年の選挙ではBLM運動へのバックラッシュで当選した保守派の現職を破って元連邦地方検事でトランプに抗議して辞任したエリカ・エヴァンスさんが当選。写真の中央に写っているのは先日就任したばかりのシアトル新市長のケイティ・ウィルソンさん。
January 5, 2026 at 8:11 PM
Jelani Cobb著「Three or More Is a Riot: Notes on How We Got Here: 2012-2025」 books.macska.org/4rnq 著名なコロンビア大学ジャーナリズム大学院の校長をつとめ、ニューヨーカー誌に人種問題を中心に多数の記事を寄稿する著者の著述集。黒人少年トレイヴォン・マーティン氏が自警団に射殺された2012年から、トランプが二度目に大統領に就任しDEI廃止やメディアや学界への攻撃を強めた2025年までの記事が50本以上、その時代背景や追記とともにまとめられている。…
January 5, 2026 at 8:13 AM
Paul Heideman著「Rogue Elephant: How the Republicans Went from the Party of Business to the Party of Chaos」 books.macska.org/13zp 企業や資本家、中小企業経営者らの利益を代弁していたはずの共和党がどのようにして混沌を撒き散らすようになってしまったのか分析する本。…
January 5, 2026 at 7:43 AM
会計に出すレシートの裏にこんな落書きしたの誰だよ。
January 4, 2026 at 10:31 PM
きてぃりーな&ばにりーな❤️
January 4, 2026 at 7:11 PM
キティちゃん&バニーちゃん
January 3, 2026 at 6:46 PM
ウィルソン市長、宣誓が終わって記念スピーチ。
January 2, 2026 at 7:10 PM
ケイティ・ウィルソンさん、シアトル市長に就任宣誓。
January 2, 2026 at 7:02 PM
シアトル市庁舎なう。
January 2, 2026 at 6:02 PM
新年の朝早くからシアトル市役所に向かってますよ。
January 2, 2026 at 4:47 PM