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第2の住みか
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また×3軌道修正です…↓
◎10月~
・セガの線型代数の本
・微分・積分30講 (数学30講シリーズ)
・解析入門30講 (数学30講シリーズ)
⬇️
30講シリーズ読了したら、
・イプシロン デルタ論法完全攻略
・砂川電磁気学(可能なら)
この本『はじめての交換日記(白蝶社)』、というか同人誌(ZINEかもしれない)に書いてあることが色々と自分に刺さる。今の自分の年齢が本のなかの人達に近いからなんだろうな。

『世の中はなんとかして会社員(=労働者ともとれる)を続けさせようとする論理に満ち満ちている…』きっと私もそれに疲れているんだろうな

働くこと=生きること になっていて、そうではあるんだけど、それを全うに遂行することができない自分が良くない存在なんだろうと思っていく

『もっと大変な人達もいるんだから頑張れないんだろうか』この考え方がどうしても頭から切り離すことができなくて、ここまで自分のなかに残ってしまうものなのかと。
September 18, 2025 at 9:27 PM
職場で比較的上の立場で辞める人が続いていたり、つい先日も休職者が出ていたりしていて、自分も一昨年の秋からずっと抱えている休職したい気持ちが払拭できてない。
休んでる間に数学勉強したい。
正直、休みの日はほとんど何かすることができてない。
勉強することしかできてない。

RTに関連して、
正直、どうしてもお金稼がないといけないとか、仕事での責任が…とか、それだから辞めたり休職できないというのも嘘で、何かダメなときは一旦ストップすべきものだと思う。
できないのでなくてやらないだけだと思う。
September 17, 2025 at 11:15 PM
あみきさん凄いよなぁ
x.com/LohoG29i/sta...
x.com
August 3, 2025 at 10:25 PM
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《新作本収録予定料理 / 病人のためのポタージュ》

14世紀末のフランスで編纂された家政指南書に収録されている、病人向けの療養食のひとつと思われます。
「コーデル」という飲み物である説が有力で、主に出産直後の妊婦や体力が衰えている病人に飲ませていたといわれています。このポタージュは身体が温まり、卵を使うことで栄養価が飛躍的に高まります。

白ワインと卵、少量の砂糖を混ぜ合わせてごく弱火に温め、漉した液体をカップに入れて完成となります。シンプルな作りですが、味的には日本の「卵酒」やにエッグノッグ(クリスマスによく飲まれる飲み物)にとてもよく似ていることに驚きでした。少しずつ飲むのがよいです。
July 26, 2025 at 8:14 AM
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ネットショップ開店しました。
(まだ私家本だけですが)

kobikitei.stores.jp
狐弾亭通販部
狐弾亭通販部のネットショップです
kobikitei.stores.jp
July 25, 2025 at 7:36 AM
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#ちょこっと妖精学

妖精に美男美女は多くいますが、その大多数は危険な存在であります。

最も危険なのは妖精王に他ならないのですが、口説き妖精として知られるガンコナーもまた厄介な存在。

寂しげな色男の姿をしていて口説いてくるのです。
粘土で作られた粗末なパイプを吹かしながら甘く囁きかけては村娘などを虜にします。

けれど、彼の口づけは死の宣告。
心を奪われた娘は、どんどん衰え、やがて死に至るそうです。
July 24, 2025 at 1:59 AM
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#ちょこっと妖精学

髪を結んで1本の糸のようにします。
それを腰に7回巻き付け、天橋立の要領で、股覗きをします。
その時、葬列が3回通れば、目に魔力が宿り、以降妖精たちが視えるようになる……と言いますが、果たして。

ここで葬列と言われているのは、やはり妖精たちが死者の仲間であることの高齢でもあります。

どちらにしろ、剣呑な相手なのです。
July 25, 2025 at 12:22 AM
夏祭り、無事に終わって良かったけど、色々とつらいものもあった。人との関わり方が大変だった。
この経験で今後の参考になることもあったけれど、でも正直、人との付き合いの難しさも感じました。
保護者として相手にそっけない態度をすると、自分の子どもにも不利になるだろうと思って苦手なことでも人付き合いはしたほうがよいかと思ったのですが、それはやはりするのはしんどいですね。
July 25, 2025 at 8:49 PM
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狐弾亭には世界に2台しかない楽器の一台があるのよ、実は
July 21, 2025 at 10:40 AM
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ブルーモーメント。
July 21, 2025 at 11:03 AM
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恩田陸『私の家では何も起こらない』
2010年、メディアファクトリー

丘の上に建つ一軒の幽霊屋敷を巡る連作集。たぶん舞台設定は海外(イギリス?)だと思う。
連続殺人やカニバリズムなど凄惨な事件を描きながらも、何故か上品さの漂う筆致により不思議な読後感に浸れるゴーストストーリー。
July 21, 2025 at 11:53 AM
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焼けてきております。
July 19, 2025 at 6:58 PM
私は仕事や労働が正直好きじゃないって気持ちが強いんだけど、自分のコミュニケーションがうまくいくのって実は割り切りができる労働の環境下なのかもしれない...
そうじゃない、自然体のコミュニケーションには区切りや割り切りというのがなくて(そう感じてしまって)それが自分にとってすごく苦手意識になってるんじゃないかなって思ってる。
July 19, 2025 at 10:35 PM
LadyRiddle (@Lady_Riddle_) / X
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July 14, 2025 at 11:52 AM
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恩田陸『夜果つるところ』
2023年、集英社

山間の奇妙な遊郭に住んでいた、三人の母を持つ「私」による、美しく惨たらしい物語。
特に何も考えず手に取ったのだが、同著者の作品『鈍色幻視行』の劇中作という体で書かれたものだったので、そっちも追加で読まなければならなくなってしまった。
July 11, 2025 at 3:01 PM