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国語(科)教育 / 詩創作指導 / アイマスシリーズ
今まで食わず嫌いしていたCanvaに手を出す。勤務校にどデカい電子黒板が入るのである。

授業スタイルとしては黒板中心の保守派(?)だったのだが、これを機に刷新してみよう。

もちろん教師が「書く」ことの意味と意義は確信しているので、効率的な住み分けが課題だ。
January 4, 2026 at 2:35 PM
記事中のキャプション:"写真は、トランプ米大統領が自身のSNSトゥルース・ソーシャルに投稿した拘束したマドゥロ大統領とみられる人物"というのもグロテスクだ。本当に、なんなんだ。
January 4, 2026 at 5:06 AM
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トランプ米大統領は3日、ベネズエラのマドゥロ大統領を拘束した軍事作戦についての記者会見で、米石油企業が今後ベネズエラの生産回復に向けた投資に取り組む用意があると期待を示した。 bit.ly/4qxbjPN
トランプ氏、米石油大手にベネズエラ投資を期待 「何十億ドルも」
トランプ米大統領は3日、ベネズエラのマドゥロ大統領を拘束した軍事作戦についての記者会見で、米石油企業が今後ベネズエラの生産回復に向けた投資に取り組む用意があると期待を示した。
bit.ly
January 4, 2026 at 1:38 AM
この年末年始、YouTubeのアイデアを頭の中で練っていた。やってみたい気持ちはあるが、果たして実行に移せるか、可能性は20%といったところかな。

うーん、なにしろ人生は1度きりだからなあ(この発言がYouTube的だ)。顔出しのリスクは、心理的にはあまり気にならないが、やはり社会的には不安が残る。

あとはチームだな。もし良いチームが組めるなら、ひょっとしたら⋯⋯。まあ、こういうのは妄想の段階がいちばん楽しいものだ。もう少し構想してみよう。
January 3, 2026 at 2:58 PM
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文化◆今年、製菓会社の「鹿児島菓子」が、新製品「ボンタンアメ」を販売。ボンタン(文旦)の果汁を加えて、一つずつオブラートに包む。ちんどん屋も使った大々的な広告戦略も功を奏し、森永ミルクキャラメルと並ぶヒット商品となる。 =百年前新聞社 (1925/12/31)

https://www.seikafoods.jp/100year/
December 31, 2025 at 8:46 AM
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文化◆今年、新潟のせんべい屋「浪花屋」が、細長い形のあられ「柿の種」を販売する。小判型あられの金型を踏んでしまい、そのまま焼いたところ柿の種に似た形のあられができた。醤油を使った辛めの味付けで大ヒット商品となる。 =百年前新聞社 (1925/12/31)

▼踏まれてゆがんだ金型(再現)
December 31, 2025 at 8:51 AM
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速報◆今年4月、日本旅行文化協会が、『汽車時間表』を販売する。鉄道省運輸局が編集する日本初の全国版時刻表。1冊50銭。 =百年前新聞社 (1925/12/31)

▼とじ込みの「鉄道線路略図」
December 31, 2025 at 8:06 AM
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文化◆28日、芸術思想家・柳宗悦(むねよし)(36)らが、江戸時代の仏師・木喰(もくじき)の日記を見せてもらうため、和歌山へ向かう。その汽車の中で、庶民の生活から生まれた芸術を指す言葉として「民藝」という造語を思いつく。 =百年前新聞社 (1925/12/28)

関連記事:
https://x.com/100nen_/status/1959243228206465444
December 28, 2025 at 11:32 AM
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【社主のニュース解説】《文化》
本日、芸術思想家の柳宗悦(むねよし)氏(36)と、陶芸家の河井寛次郎氏(35)、浜田庄司氏(31)らが、「民藝(民芸)」という言葉を考案しました。これは、その土地ごとの風土や習慣などが色濃く表れた、庶民の生活から生まれた工芸品を一種の芸術作品と捉える造語です。
December 28, 2025 at 11:40 AM
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「寂しくても自由がよい」 現役世代の6割強が賛意 人づきあい調査 | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/202...

〈経済的に厳しい人ほど「寂しくても自由」という意見に近いと答える傾向が表れた。経済的なゆとりを尋ねる設問で「大変苦しい」と答えた人は74%が「寂しくても自由」を選ぶ一方、「大変ゆとりがある」と答えた人で「寂しくても自由」を選んだのは53%にとどまった。

 また、「寂しくても自由」を選ぶ人ほど、「孤独を感じることがあるか」という設問に「感じることがある」と答える割合が多い傾向も明らかになった。
「寂しくても自由がよい」 現役世代の6割強が賛意 人づきあい調査 | 毎日新聞
人づきあいがわずらわしい社会よりも、寂しくても自由の方がいい――。こんな考えを持つ人が現役世代では多いことが、あるアンケート調査で浮かび上がった。  ネットフリックスのような定額見放題の動画配信サービス、相談相手になる生成人工知能(AI)の登場……。
mainichi.jp
December 24, 2025 at 4:59 PM
今年は自分の研究にとって本当に実りある1年だった。1章分執筆した(初)書籍の刊行に始まり、その読書会に参加できたことは光栄だった。

所属学会では口頭発表したし、春と秋の大会+公開講座の全通は久しぶりのこと。各学会・研究会のオンライン講座もありがたくて、刺激的な知見をたくさんもらえた。

ここから継続的に論文や実践記録を発表していきたい。まだ返答は来ていないが、投稿中の原稿も次のストックもある。向こう2年のうちに査読付き論文も通したい。

実作では、来年度からまた俳句結社のお世話になりたいと考えている。先生に手紙を書いて、一から勉強し直そう。今度こそ、細く長く続けていきたい。
December 21, 2025 at 12:36 PM
私はひそかに「ポエム」の復権を考えている。それは小田嶋隆『ポエムに万歳!』の顚倒的な仕事になるだろう。「とにかく何かを書こうとして、その何かになり切れなかったもの」という定義を活かしつつ、その「なり切れなかったもの」の価値を再検討するのである。

詩とポエムの違いには、自称/自認的な側面があるだろう。人は時に「照れ隠し」として自らの文章をポエムと呼ぶ。作品の内容以上に、そうした位置づけの営為に私は興味を引かれる。近年だとオタク語りの「怪文書」というジャンルがこれに近いと思っている。
December 14, 2025 at 11:11 AM
「日の目を見る」って漢字の進化(ポケモン/デジモン的用法)みたいだ。
December 14, 2025 at 10:47 AM
更新の止まった(生きている)大切な人のツイートを定期的に見返してしまう。自分の憧れで、たぶん憧れ以上の感情を抱いていた人。今は少しずつ活躍が日の目を見るようになってきて嬉しい。だから、これはきっと「遠い存在になってしまう」寂しさだ。こんな寂しさをくれてありがとう。
December 14, 2025 at 10:10 AM
お腹が痛い
夜に目が覚める
冬(自由律)
December 9, 2025 at 10:18 PM
AIはそんなに万能じゃない。たとえ飛躍的に精度が上がっても、私たちはコミュニケーションの過程で「結果」以上のやりとりを行っている。「結果」のみをもって人間とAIを比較するのは間違いだと私は思う。

だからこそ、ますます個をみる質的研究が重要になってくる。以前、n=5のインタビューなんて(対象が少なすぎて)研究とは呼べないという議論があったが、見るべきは一つ一つの声なのだ。安易な一般化は慎むべきだが、たとえ同じ「結果」になるとしても、その声が異なればそれぞれを記述することは研究たりえる。
December 7, 2025 at 5:36 AM
この件で古典教育(研究)へのモチベーションが一気に下がった。いや、でもこんな卑俗な言説を打ち破るために、やはり頑張らねばならない。
文学通信の刊行物にはお世話になっているけれども、2020年発行の論文集の第1章で「女子大に三〇年近く勤務してきて最終的に得られそうな結論の一つは、女子大生を惹き付けるのにイケメンとスイーツに勝るものはない、ということである。」(p.48)という記述を許してしまうセンスを疑う。他の寄稿者が気の毒でならない。
December 6, 2025 at 9:51 AM
文学通信の刊行物にはお世話になっているけれども、2020年発行の論文集の第1章で「女子大に三〇年近く勤務してきて最終的に得られそうな結論の一つは、女子大生を惹き付けるのにイケメンとスイーツに勝るものはない、ということである。」(p.48)という記述を許してしまうセンスを疑う。他の寄稿者が気の毒でならない。
December 6, 2025 at 9:47 AM
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授業づくりネットワークの最新刊は、「学校組織の中でどう生きるか」。今、特にミドルの学校に新しい息吹を届けたい人たちの工夫と苦闘の記録を寄せてもらう必要があると考えました。

授業づくりネットワークNO.52「学校組織の中でどう生きるか」発刊です - すぽんじのこころ suponjinokokoro.hatenadiary.jp/entry/2025/1...
授業づくりネットワークNO.52「学校組織の中でどう生きるか」発刊です - すぽんじのこころ
授業づくりネットワークの最新刊は、授業そのものに関わることをタイトルに掲げてきたこれまでの流れを一度おきました。「学校組織の中でどう生きるか」。今、特にミドルの学校に新しい息吹を届けたい人たちの工夫と苦闘の記録を寄せてもらう必要があると考えました。 今号は巻頭言を理事である飯村友和さんにお願いしました。ぼくは、小金井市立南小学校の村上聡恵さんへのロングインタビュー記録をまとめました。小金井南小学校...
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December 6, 2025 at 8:14 AM
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鹿児島発・俳句ツーリズムの可能性を探る 写真俳句を用いた学習と国際交流の実践|産学官地域連携センター|地域連携・研究TOPICS|地域・研究|鹿児島国際大学 www.iuk.ac.jp/renkei/regio...
鹿児島発・俳句ツーリズムの可能性を探る 写真俳句を用いた学習と国際交流の実践|産学官地域連携センター|地域連携・研究TOPICS|地域・研究|鹿児島国際大学
鹿児島国際大学の公式ウェブサイトです。学生一人ひとりが「国際的視野でものを考え、地域社会に貢献する人材」へと成長するために、基礎教育・専門教育グローバル教育・地域人材育成教育を4つの柱とし人材を育成しています。
www.iuk.ac.jp
December 6, 2025 at 12:15 AM
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ぼくは、小金井市立南小学校の村上聡恵さんへのロングインタビュー記録をまとめました。小金井南小学校には、現在単元自由進度学習で全国的な注目が集まりつつあります。でもそこに至る流れは実はとても複雑で繊細なのです。組織の士気を高め、新しい息吹の芽生えを呼び起こし・・・これまでにないいわば見えにくい舞台裏を丁寧に聞き取ることができました。

授業づくりネットワークNO.52「学校組織の中でどう生きるか」発刊です - すぽんじのこころ
suponjinokokoro.hatenadiary.jp/entry/2025/1...
授業づくりネットワークNO.52「学校組織の中でどう生きるか」発刊です - すぽんじのこころ
授業づくりネットワークの最新刊は、授業そのものに関わることをタイトルに掲げてきたこれまでの流れを一度おきました。「学校組織の中でどう生きるか」。今、特にミドルの学校に新しい息吹を届けたい人たちの工夫と苦闘の記録を寄せてもらう必要があると考えました。 今号は巻頭言を理事である飯村友和さんにお願いしました。ぼくは、小金井市立南小学校の村上聡恵さんへのロングインタビュー記録をまとめました。小金井南小学校...
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December 4, 2025 at 12:28 PM
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生きております!
今日の実験調査では、生成AI(Gemini)の作ったシナリオで遊んだり、AIにディーラーを任せたりしました!

シナリオライターをそこそこ長くやっているせいか、生成AIが出してきたシナリオを遊んでみても「このキャラはバックグラウンドが薄いな……ボツ」と直感的に思ってしまってよくなかった。

また、生徒にとっての大きな気付きとして「じぶんたちで選択肢を広げていいんだ」という発言がありました。そうなの、きみたちが物語を超えていいんだよ! と熱く語るオタクになってしまった。
December 3, 2025 at 10:58 AM