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国語(科)教育 / 詩創作指導 / アイマスシリーズ
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共通テスト2026 国語全体概観・設問別分析|予備校の東進
評論:櫻井あすみ『「贈与」としての美術・ABR』
小説:遠藤周作『影に対して』
実用的文章:資料Ⅰ〜Ⅲ
古文:『うつほ物語』
漢文:長野豊山『松陰快談』
www.toshin.com/kyotsutest/a...
共通テスト2026 国語全体概観・設問別分析|大学入学共通テスト解答速報2026|予備校の東進
東進の共通テスト速報。国語の全体概観・設問別分析・難易度を公開し、旧課程との違いも詳しく分析しています。大学入学共通テストの解答速報2026のページです。
www.toshin.com
January 17, 2026 at 7:15 AM
「文学散歩」に関する史的研究本、とても楽しみだ。文学や創作において、「書く」以前/以外の行為にもっと光を当てたい。「書く」ことは、「書く」こと以外の多くの行為を地にして成り立っている。
January 14, 2026 at 2:41 PM
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【予約受付中‼️】
1月中旬刊行❗️
大野ロベルト『「もののあはれ」の訳し方 翻訳からたどる古典文学』

千年前のことばをもっと自由に読み、操るための、新しい古典文学入門。
bungaku-report.com/books/ISBN97...
January 14, 2026 at 5:39 AM
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【予約受付中‼️】
2月上旬刊行❗️
岡野裕行『文学散歩の研究』
文学を主題としてまちをめぐり歩く、文学散歩。私たちは文学散歩で何を見に行くのだろう?編集者で詩人の野田宇太郎が始めた「文学散歩」はどんどん拡張していく……。この散歩を通じ、過去から託されてきた言葉をどう未来につなぐのか。
bungaku-report.com/books/ISBN97...
January 14, 2026 at 5:36 AM
Canvaを諦めて、結局PowerPointに戻ってきてしまった⋯⋯。やっぱりスライドはパワポに限る(パワポにも腹は立つ)。

Canvaの使い所は、今のところポスターくらいかな。今度の『実践国語研究』がCanva特集らしいから、それを読んでみよう。
January 13, 2026 at 1:39 PM
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大野ロベルト『「もののあはれ」の訳し方』(文学通信、2025)

日本の古典文学とその英訳を行ったり来たりしながら、作品の特徴を浮かび上がらせるとともに、それぞれの言語にできることも見比べられる、一石何鳥かの楽しい文学・言語・文化論講義。

書名にある「もののあはれ」を英語(または他の言語)に訳すとしたらどうするか。試してみるとすぐ痛感されるのは、「ちょっと待って、もののあはれってどんな状態だっけ」と自分の理解が問われるところ。では、英訳者たちの工夫やいかに。

俳句、和歌、伊勢物語、土佐日記、枕草子、徒然草、方丈記、無名草紙を俎上に載せて、日本語の歴史と文体の変化も味わえます。

(1/n)
January 12, 2026 at 4:58 AM
今週から始める単元は、理論面の調査・整理に約3か月かけて、でも実践に落とし込むのは無理だと諦めて、とはいえ次の準備もないから強行することになって⋯⋯。

進行形でみると右往左往のあり様だが、きっと理論と実践はいつも矛盾をはらんでいて、確証なんて望むべくもないのだろう。とにかく誠意をもってやりきるしかない。
January 12, 2026 at 4:07 PM
お気に入りのカフェであれこれ読む
January 10, 2026 at 1:35 AM
今まで食わず嫌いしていたCanvaに手を出す。勤務校にどデカい電子黒板が入るのである。

授業スタイルとしては黒板中心の保守派(?)だったのだが、これを機に刷新してみよう。

もちろん教師が「書く」ことの意味と意義は確信しているので、効率的な住み分けが課題だ。
January 4, 2026 at 2:35 PM
記事中のキャプション:"写真は、トランプ米大統領が自身のSNSトゥルース・ソーシャルに投稿した拘束したマドゥロ大統領とみられる人物"というのもグロテスクだ。本当に、なんなんだ。
January 4, 2026 at 5:06 AM
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トランプ米大統領は3日、ベネズエラのマドゥロ大統領を拘束した軍事作戦についての記者会見で、米石油企業が今後ベネズエラの生産回復に向けた投資に取り組む用意があると期待を示した。 bit.ly/4qxbjPN
トランプ氏、米石油大手にベネズエラ投資を期待 「何十億ドルも」
トランプ米大統領は3日、ベネズエラのマドゥロ大統領を拘束した軍事作戦についての記者会見で、米石油企業が今後ベネズエラの生産回復に向けた投資に取り組む用意があると期待を示した。
bit.ly
January 4, 2026 at 1:38 AM
この年末年始、YouTubeのアイデアを頭の中で練っていた。やってみたい気持ちはあるが、果たして実行に移せるか、可能性は20%といったところかな。

うーん、なにしろ人生は1度きりだからなあ(この発言がYouTube的だ)。顔出しのリスクは、心理的にはあまり気にならないが、やはり社会的には不安が残る。

あとはチームだな。もし良いチームが組めるなら、ひょっとしたら⋯⋯。まあ、こういうのは妄想の段階がいちばん楽しいものだ。もう少し構想してみよう。
January 3, 2026 at 2:58 PM
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文化◆今年、製菓会社の「鹿児島菓子」が、新製品「ボンタンアメ」を販売。ボンタン(文旦)の果汁を加えて、一つずつオブラートに包む。ちんどん屋も使った大々的な広告戦略も功を奏し、森永ミルクキャラメルと並ぶヒット商品となる。 =百年前新聞社 (1925/12/31)

https://www.seikafoods.jp/100year/
December 31, 2025 at 8:46 AM
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文化◆今年、新潟のせんべい屋「浪花屋」が、細長い形のあられ「柿の種」を販売する。小判型あられの金型を踏んでしまい、そのまま焼いたところ柿の種に似た形のあられができた。醤油を使った辛めの味付けで大ヒット商品となる。 =百年前新聞社 (1925/12/31)

▼踏まれてゆがんだ金型(再現)
December 31, 2025 at 8:51 AM
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速報◆今年4月、日本旅行文化協会が、『汽車時間表』を販売する。鉄道省運輸局が編集する日本初の全国版時刻表。1冊50銭。 =百年前新聞社 (1925/12/31)

▼とじ込みの「鉄道線路略図」
December 31, 2025 at 8:06 AM
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文化◆28日、芸術思想家・柳宗悦(むねよし)(36)らが、江戸時代の仏師・木喰(もくじき)の日記を見せてもらうため、和歌山へ向かう。その汽車の中で、庶民の生活から生まれた芸術を指す言葉として「民藝」という造語を思いつく。 =百年前新聞社 (1925/12/28)

関連記事:
https://x.com/100nen_/status/1959243228206465444
December 28, 2025 at 11:32 AM
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【社主のニュース解説】《文化》
本日、芸術思想家の柳宗悦(むねよし)氏(36)と、陶芸家の河井寛次郎氏(35)、浜田庄司氏(31)らが、「民藝(民芸)」という言葉を考案しました。これは、その土地ごとの風土や習慣などが色濃く表れた、庶民の生活から生まれた工芸品を一種の芸術作品と捉える造語です。
December 28, 2025 at 11:40 AM
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「寂しくても自由がよい」 現役世代の6割強が賛意 人づきあい調査 | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/202...

〈経済的に厳しい人ほど「寂しくても自由」という意見に近いと答える傾向が表れた。経済的なゆとりを尋ねる設問で「大変苦しい」と答えた人は74%が「寂しくても自由」を選ぶ一方、「大変ゆとりがある」と答えた人で「寂しくても自由」を選んだのは53%にとどまった。

 また、「寂しくても自由」を選ぶ人ほど、「孤独を感じることがあるか」という設問に「感じることがある」と答える割合が多い傾向も明らかになった。
「寂しくても自由がよい」 現役世代の6割強が賛意 人づきあい調査 | 毎日新聞
人づきあいがわずらわしい社会よりも、寂しくても自由の方がいい――。こんな考えを持つ人が現役世代では多いことが、あるアンケート調査で浮かび上がった。  ネットフリックスのような定額見放題の動画配信サービス、相談相手になる生成人工知能(AI)の登場……。
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December 24, 2025 at 4:59 PM
今年は自分の研究にとって本当に実りある1年だった。1章分執筆した(初)書籍の刊行に始まり、その読書会に参加できたことは光栄だった。

所属学会では口頭発表したし、春と秋の大会+公開講座の全通は久しぶりのこと。各学会・研究会のオンライン講座もありがたくて、刺激的な知見をたくさんもらえた。

ここから継続的に論文や実践記録を発表していきたい。まだ返答は来ていないが、投稿中の原稿も次のストックもある。向こう2年のうちに査読付き論文も通したい。

実作では、来年度からまた俳句結社のお世話になりたいと考えている。先生に手紙を書いて、一から勉強し直そう。今度こそ、細く長く続けていきたい。
December 21, 2025 at 12:36 PM
私はひそかに「ポエム」の復権を考えている。それは小田嶋隆『ポエムに万歳!』の顚倒的な仕事になるだろう。「とにかく何かを書こうとして、その何かになり切れなかったもの」という定義を活かしつつ、その「なり切れなかったもの」の価値を再検討するのである。

詩とポエムの違いには、自称/自認的な側面があるだろう。人は時に「照れ隠し」として自らの文章をポエムと呼ぶ。作品の内容以上に、そうした位置づけの営為に私は興味を引かれる。近年だとオタク語りの「怪文書」というジャンルがこれに近いと思っている。
December 14, 2025 at 11:11 AM
「日の目を見る」って漢字の進化(ポケモン/デジモン的用法)みたいだ。
December 14, 2025 at 10:47 AM
更新の止まった(生きている)大切な人のツイートを定期的に見返してしまう。自分の憧れで、たぶん憧れ以上の感情を抱いていた人。今は少しずつ活躍が日の目を見るようになってきて嬉しい。だから、これはきっと「遠い存在になってしまう」寂しさだ。こんな寂しさをくれてありがとう。
December 14, 2025 at 10:10 AM