これは葉っぱ擬態の名人、オオコノハムシ。ちょっと枯れたように見える部分もあり、実に芸が細かいです🍃
これは葉っぱ擬態の名人、オオコノハムシ。ちょっと枯れたように見える部分もあり、実に芸が細かいです🍃
「民俗学者・宮本常一の足跡をたどる旅から―あるく・みる・きく、そして記録する」
寄稿してます。ぜひご一読を~
新原道信・編『人間と社会のうごきをとらえるフィールドワーク入門』ミネルヴァ書房、2022年
「民俗学者・宮本常一の足跡をたどる旅から―あるく・みる・きく、そして記録する」
寄稿してます。ぜひご一読を~
新原道信・編『人間と社会のうごきをとらえるフィールドワーク入門』ミネルヴァ書房、2022年
日時:2026年2月14日(土)14:30開会(14:00開場)、17:00頃閉会
場所:全学教育推進機構 大講義室
講義題目:「日本語の音韻用法の変遷と不易—日本語の語形史を意識して—」
nichibunkokugo.blog.fc2.com/blog-entry-8...
日時:2026年2月14日(土)14:30開会(14:00開場)、17:00頃閉会
場所:全学教育推進機構 大講義室
講義題目:「日本語の音韻用法の変遷と不易—日本語の語形史を意識して—」
nichibunkokugo.blog.fc2.com/blog-entry-8...
明日も11時から営業です。来てね。
明日も11時から営業です。来てね。
共古・山中笑の忘れ残りの記
──キリスト教と民俗学のあわいを生きる
目時美穂(著) - 文学通信
共古・山中笑の忘れ残りの記
──キリスト教と民俗学のあわいを生きる
目時美穂(著) - 文学通信
拙著『宮本常一』の予告が!
皆さまよろしくお願いいたしますー。
拙著『宮本常一』の予告が!
皆さまよろしくお願いいたしますー。
凄い本だ!
〈南方熊楠と蛇〉をテーマに、8人の書き手が熱い論考を寄せている。
神川隆さんが、民俗学黎明期の雑誌を通じて南方熊楠と佐々木喜善、尾佐竹猛、川口孫治郎らがいかに相互交流したかを明らかにしているのが面白かった。
凄い本だ!
〈南方熊楠と蛇〉をテーマに、8人の書き手が熱い論考を寄せている。
神川隆さんが、民俗学黎明期の雑誌を通じて南方熊楠と佐々木喜善、尾佐竹猛、川口孫治郎らがいかに相互交流したかを明らかにしているのが面白かった。
『週刊読書人』12/12号、2025年の収穫にて、twililightの熊谷充紘さんが、柏書房『どこかの遠い友に-船城稔美詩集』を挙げてくださいましたー!うれしいです。
『週刊読書人』12/12号、2025年の収穫にて、twililightの熊谷充紘さんが、柏書房『どこかの遠い友に-船城稔美詩集』を挙げてくださいましたー!うれしいです。
同性愛と異性装を明治政府が禁じても、古代から脈々と生きつづける「双性原理」「性別越境」の多彩な歴史。学びの多い展示でした。
三橋順子さんの講演「性別越境の歴史と意味」は、軽妙ながら渾身の語りでした。~2026年2月23日まで。
同性愛と異性装を明治政府が禁じても、古代から脈々と生きつづける「双性原理」「性別越境」の多彩な歴史。学びの多い展示でした。
三橋順子さんの講演「性別越境の歴史と意味」は、軽妙ながら渾身の語りでした。~2026年2月23日まで。
https://note.com/maznaga/n/nf62858e5cd08
https://note.com/maznaga/n/nf62858e5cd08
・本屋の周辺Ⅴ / 松永弾正(H.A.B)
本屋旅行人の松永弾正が綴る、全国各地にある本屋の話。第5弾は京都特集。
長い歴史を持つということは、それを残すための手業もあるということ。古都に根付く書店の話をじっくり堪能できる1冊です。
既刊のⅠ〜Ⅳも在庫あります。
・奇跡の本屋をつくりたい / 久住邦晴(ミシマ社)
かつて北海道は札幌(のちに移転)にあった書店、くすみ書房。その店長であった久住邦晴(故人)による、本屋という奇跡への希望の一冊。
当店のロングセラーです。
#HAB
#松永弾正
#本屋の周辺
#ミシマ社
#久住邦晴
#くすみ書房
#奇跡の本屋をつくりたい
著者校正はこれでオシマイ!
あとは来年1月20日の刊行を待つばかり。
皆さん、ぜひ読んでくださーい!
著者校正はこれでオシマイ!
あとは来年1月20日の刊行を待つばかり。
皆さん、ぜひ読んでくださーい!