ヨE
banner
yomf.bsky.social
ヨE
@yomf.bsky.social
Twitterから移住先を探してきた。高校から演劇やってて5年くらいバレエ習ってた(コロナ流行で中断)。最近修理に興味があって色々なものを修理して暮らしつつ、手製本を始めて物理的に本を作ったり修理したりもしている。器用富豪をめざしています。🍄チーム編笠
去年の秋ごろから小さい人形をちまちまつくり続けていて、今日やっと形になったところ。生首だったのが人の形になって、これは、かわいいのでは…?となっている。
January 12, 2026 at 9:05 AM
たった5%のポリウレタンが私の肌を傷つける
January 11, 2026 at 2:42 AM
この風と光の感じ、2月、3月の感じがして、ベランダの草に肥料をやらなきゃという気持ちになる。そういえば12月中も、この陽の感じはもうお正月の後みたいだと思った日があった。
January 11, 2026 at 2:33 AM
わが星…DVD買ったのに友達に貸したきり返ってこないわが星…YouTubeで見られたのか
January 6, 2026 at 2:53 PM
津田健次郎が紅白に出てたのもちょっとおもしろかった
December 31, 2025 at 2:14 PM
タローマンが紅白に!
December 31, 2025 at 12:52 PM
お休みは嬉しいけど、病院がやっていないことが不安に感じるようにもなってきた。ふだんの、いつも通りであることの安らかさ。
December 25, 2025 at 1:04 PM
もろびとこぞりて、主は来ませり、って言葉が静かだから、きっと私のよく知らない聖歌なんだろうと思っていたらJoy to the worldのことだったのか…! すごく今さら気づく…本当に知らないこといっぱいあるな。
December 25, 2025 at 12:35 PM
名前を言ってはいけないSNSの規約変更がヤバすぎて、10年ちょっと使ったアカウントの投稿全部消さないといけないのかと悲しくなったけど、自分のために本の形にしようかな。中身だけ刷ってもらって製本してもいいしな。
文庫本サイズ左開きに横書きで、ホームとは逆の時系列順にする。表紙はプロフ画像とアカウント名。
December 18, 2025 at 10:42 AM
Reposted by ヨE
イベント前ということで、改めてアニメ業界発、社会の事を考えるZINE『コマ送り』の紹介マンガを掲載します!📚
(1/2)
#komaokuri
#まんがが読めるハッシュタグ
#漫画が読めるハッシュダグ
November 6, 2025 at 10:16 AM
Reposted by ヨE
October 13, 2025 at 12:56 AM
実は私も若いときほんとに色々よくわかってなくて、最初に安倍が泣いて首相を辞めたとき、大学生だったわたしはちょっとかわいそうだと思っていた。大人としての責任も、もらうお金のことも引き受ける年齢になって、社会の仕組みも実感して、安倍がやったことを考えればそんな優しい目で見てあげる必要なかったと後から思ったのだけれども。
だから今の若い人も、そんなに強く思い入れているわけじゃなく、なんとなく自分と地続きの感覚で捉えているんじゃないかな…とぼんやり思っている。同じ人間だと思っていると、結果的に権力者に優しくなってしまうというか…学校という構造がなにより権力者に従うものだからかもしれないけど。
October 23, 2025 at 11:55 AM
うちの栗剥きは先週だったのです。栗筋肉痛は抜けました。ありがとうございました。
October 8, 2025 at 3:14 PM
6月ごろから、もう少し涼しくなってくれないかなぁと思いながら一日一日生きてて、やっと少し涼しくなった! 思考力も戻ってきた! と思ったらもう年末なんだよ
October 8, 2025 at 3:10 PM
Reposted by ヨE
Becky Barnicoat on the growth of fascism in Britain – cartoon
Becky Barnicoat on the growth of fascism in Britain – cartoon
The far right never seizes power. It’s always politely invited in by nice people
www.theguardian.com
October 4, 2025 at 10:39 AM
9月になるとすぐクリスマスが来るっていくつか見たけど、ちょうど私のお誕生日あたりが残り100日で、ブックサンタもこの辺で始まるので覚えやすいわね。ということでブックサンタ始まった! 今年は寄附の内訳どうしようかな~ でもまずはオンライン書店にどんな本があるかチェックからだな
booksanta.charity-santa.com
ブックサンタ公式ホームページ - あなたが選んだ本を、サンタクロースが全国の子どもたちに届けます
ブックサンタはあなたが選んだ本を大変な境遇にいる子ども達へ届けるチャリティー活動です。数百円から匿名で参加が可能。全国1600店超えの書店で、本を選んで購入するだけで気軽に寄付ができます。対象期間は9月の秋分の日からクリスマスイブまで。オンラインからの参加もできます。あなたもサンタになって子どもたちを笑顔にしませんか?
booksanta.charity-santa.com
September 24, 2025 at 1:09 PM
タローマン見てきた。
そこ取れるの!? と思った。
September 23, 2025 at 4:14 PM
私、お祭りとかでやる戦国時代の合戦ごっこを楽しめる世の中のままであってほしいなと思ってるんだ。やわらかい剣のちゃんばらとか、水鉄砲でキャーキャーしてるやつ。きっと私たちが本当の戦争をしてしまったら楽しめないものになるから。花火大会もそう。きっと爆撃を経験した人はあの音と振動、火薬の香り、怖いと思う。
September 5, 2025 at 4:46 PM
なんとなく節々や歯が痛い気がするの、もしかして気のせいじゃない? 台風のせいじゃない?
September 4, 2025 at 4:43 PM
Reposted by ヨE
こんにちは、幼稚園卒園直後の6歳から満員電車通学していたらいつの間にか金髪ツーブロック中年女性になっていた者です、つつしんで拡散させていただきます。みんな読んだほうがいい。「私の知らない世界だ」と感想述べてる殿方も多いので、だったら尚更、読まれたほうがいい。「ちょっと触られるくらい何ともない」と言う我々が、今までに起きた何と相対比較して、そう口にしているのか。

[特別読切] 店内ご利用ですか? - 蚊帳りく | となりのヤングジャンプ [ tonarinoyj.jp/episode/2550... ]
[特別読切] 店内ご利用ですか? - 蚊帳りく | となりのヤングジャンプ
美咲は英子の家に泊まり、ゲームをしていた。 突然、妹からの着信が入り、塾から迎えに行くことになったのだが…。
tonarinoyj.jp
April 26, 2025 at 1:31 PM
Reposted by ヨE
朝鮮人・中国人、障害者の虐殺は「震災」ではない。
都の知事として、誠実に歴史と向き合う姿勢を心から求めます。

#関東大震災
#小池百合子は9月1日に追悼文を送れ

「つまづきの石」では、虐殺が行われた場所がGoogle map上にマッピングされています。見てみてください。

maps.app.goo.gl/QZsyb7qRLAbZ...
つまずきの石 ver.2022_09_20 - Google My Maps
【関東大震災・朝鮮人虐殺の記憶のために】 ・虐殺や加害のあった場所、関連施設を示した ・当時の記録で住所が曖昧なもの、特定しきれなかったものは近隣のランドマークや路上をポイントした ・現在の番地まで特定したものも多数あるが、住居・店舗などの場合は場所をずらしてある ・加害者は全て日本人。イニシャルは姓、名の順。被害者は可能な限り実名とした ・証言による被害者数はあくまで目撃数であり、内容からは他に...
maps.app.goo.gl
September 1, 2025 at 2:56 AM
Reposted by ヨE
>>王谷 私の両親は夫婦別姓で、私と父は名字が違います。周囲に夫婦別姓の家族がいなかったので、「変な家族だ」と言われることがありました。両親もいろいろと言われていましたが、2人とも気が強いのではね返していたんです。「普通と違うものを世間は許さないんだな。でも、それをはねのけることもできるな」と感じながら、育ってきました。「ラベリングはしょうもないもの」と感じた原体験です。
mainichi.jp/articles/202...
ラベリングは「しょうもない」 ダガー賞作家・王谷晶さんの原体験 | 毎日新聞
「曖昧であることは私の作家としてのテーマそのものです。自分の曖昧さを受け入れ、他人の曖昧さを認めることが世の中をより良くすると信じています」  日本人として初めて、優れたミステリー・犯罪小説に贈られる「英国推理作家協会賞(ダガー賞)」の翻訳部門に輝いた作家の王谷晶さん(44)。今年7月、ロンドンで
mainichi.jp
August 30, 2025 at 8:11 AM
Reposted by ヨE
それらの夏の日々、一面に薄の生い茂った草原の中で、お前が立ったまま熱心に蟹を描いていると、私はいつもその傍らの一本の白樺の木蔭に身を横たえていたものだった。(堀辰雄『蟹立ちぬ』)
August 30, 2025 at 1:12 PM