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偶然なるものはほんとうに存在する。
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時事通信突然本気出してきたすごい。

【リスト】衆院選で公認された自民党の「裏金議員(裏金候補)」選挙区別一覧 2026年
www.jiji.com/jc/tokushu?i...
【リスト】衆院選で公認された自民党の「裏金議員(裏金候補)」選挙区別一覧 2026年:時事ドットコム
<一覧> 自民党が2026年衆院選(第51回衆議院議員総選挙)で公認した候補のうち、派閥裏金事件で不記載があった「裏金議員(裏金候補)」37人を一覧にまとめました。氏名、選挙区、党処分、不記載額、前回の当落などを確認できます。
www.jiji.com
January 24, 2026 at 1:14 PM
ずっと中公文庫だと思って探していた本が講談社学術文庫だったことが発覚して、大変ショックを受けている。
January 24, 2026 at 12:28 PM
「給水塔の聖地」だったみたい。
January 24, 2026 at 11:29 AM
これは通りすがりの団地の掲示板で入手した情報です。
January 24, 2026 at 10:14 AM
川沿いを数キロ歩いたら堤のベンチで少し休憩。行きがけにコンビニでプリントしておいた短編小説を読む。これはナイスな短編小説だった。奇想で描く世界、社会、人生、あるいはある性のままならなさ、だろうか。続きは歩きながら考えることにする。
というようなことをしていると、どちらも基本的には孤独な行為という共通点は元々あるけれど、散歩と読書というのはなかなかに相性が良いのでは、と思ったりする。なんにしろ読んだ後にゆっくり考える時間が持てるのは良い。
January 24, 2026 at 10:03 AM
ページがめちゃくちゃ黄ばんでたから買わなかったけど、70年代のカバーアートは渋かった。
January 24, 2026 at 8:53 AM
ハヤカワepi文庫の「ノー・カントリー・フォー・オールド・メン」で読んだけれど、扶桑社版のカバーもちょっと欲しかったのだ。
January 24, 2026 at 8:46 AM
January 24, 2026 at 7:54 AM
これはたしかに素晴らしいですね。
music.apple.com/jp/album/%C3...
FABIANO DO NASCIMENTO & E Ruscha Vの「Aquáticos」をApple Musicで
アルバム・2026年・9曲
music.apple.com
January 23, 2026 at 12:59 PM
「おじいちゃん(オールド・マン)っていうのは、イヌを飼うものよ」というこの小説のはじまりの一言を真剣に受け止めておくべきかもしれない、とも思っている。わたしがオールド・マンになったときにも傍にイヌがいてくれれば良いのだけれど。
『老いた男』 トマス・ペリー www.reads.jp/posts/857447 #Reads
古本で何気なく買っておいたけれど、これは少し思いがけず最高で、犬が愛おしくもなる一冊だった。
January 23, 2026 at 11:40 AM
『老いた男』 トマス・ペリー www.reads.jp/posts/857447 #Reads
古本で何気なく買っておいたけれど、これは少し思いがけず最高で、犬が愛おしくもなる一冊だった。
January 23, 2026 at 10:32 AM
🚰
January 23, 2026 at 9:45 AM
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【実験】こちらのポスト、拡散お願いします。
blue skyでの日本市場における拡散力のテスト調査となるのでご協力ください。
January 22, 2026 at 1:41 PM
いま読んでいる小説で、主人公は逃亡のために愛する犬たちと一旦別れざるを得ないのだけれど、彼と犬たちが無事再開出来るのかが気になり過ぎて、思わず最後の方の頁を読んでしまった🐶🐶
January 22, 2026 at 2:37 PM
雪の雰囲気が出てきてるな
January 21, 2026 at 1:42 PM
常に「もう少し食べたい」状態の冬。
January 21, 2026 at 11:38 AM
「とすればタギングは「奇蹟」の性質を帯びている、ともいえるだろう。タグはライターの事実的な名まえを覆い隠し、人びとのまなざしの向かう場で新しいアイデンティティも与える。ここでタグにあらわれる「だれ(Who)」は、同時に「だれ」を隠すものになる、そして逆に、「だれ」は一旦、消去されることによってふたたび発明される。あきらかにここに公共性、あるいは(活動)の要素がある。みずからを名指しなおすことは、しかもコミュニティの参入でもある名指しなおしは、みずからを形成しなおすことで、世界も形成しなおす「はじめる」活動だからだ。」
January 21, 2026 at 9:42 AM
January 21, 2026 at 9:08 AM
「怪異譚を蒐集する場合、彼はお話として怪談を楽しむだけで、決して野暮な解釈を試みたりはしない。それが莫迦げた不粋な行為だと分かっているからだ。しかし、その地方特有の怪異な伝承が、実際の殺人事件などに関わってきた場合は別である。怪異譚が伝える本当の意味や裏に隠された真実を突き止めようと、彼も必死になる。事件を祟りや呪いの所為にし、受け入れるしかないと考える人がいれば、そうではないと説得をする。いや、それを証明するために、何より事件を合理的に解決しようとする。ただし徹底的に調査、推理、検証をした結果、どうしても拭えない怪異が残った場合は、その事実を認めるべきだと彼は考えているらしい。」
January 20, 2026 at 11:42 AM