KiokaCy 木岡さい 🇵🇸
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KiokaCy 木岡さい 🇵🇸
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木岡さい • Un passé qui revient grâce à tout ce qui n'a pas été vécu • Akiko & Cy
https://kioka-cy.amebaownd.com/ (écrit)
水俣市生まれの同市+いわき市育ちで現在は南仏在住。訳書『カミュ ふたつの顔』(オリヴィエ・グローグ著、青土社)、詩誌『潮流詩派」』にエッセイ執筆
📚神保町Passage と 京都一乗寺BOOK APARTMENT
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訳書『カミュ ふたつの顔』(オリヴィエ・グローグ=著、木岡さい=訳、フレデリック・ジェイムソン=まえがき、中村隆之=解題、コバヤシタケシ=装丁、青土社)の読書会が、東京•大岡山の青熊書店の主催で、8月末から始まります!訳者も参加し、全4回をかけて、少しずつ読み進んでいきます。
最初の3回はオンラインでの開催で、私たちは南仏から参加。さまざまな知識や経験を持つ方々と多様な読み方をすることで、さらなる気づきがあることを楽しみにしています。
Retrouver les proches qu'on avait quittés un temps. 木岡さい。

#retouraubercail
#goult
#provence
January 26, 2026 at 10:29 AM
January 25, 2026 at 9:14 AM
January 19, 2026 at 3:49 AM
Cela prend 3 min 🍉 pour une Europe non-sioniste

eci.ec.europa.eu/055/public/?...
January 18, 2026 at 10:03 PM
January 18, 2026 at 2:06 AM
January 16, 2026 at 11:18 PM
January 16, 2026 at 3:15 AM
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3日間ほど激烈な頭痛でダウンしていましたが、ようやく回復。まだ足元がぐらぐらしていますが何とか間に合いました。いよいよ明後日開催です。「リペアの権利、バラシの倫理」。バラシの現場で何が起きているのか、何が見えているのか。私自身、お話をお伺いできるのがとても楽しみです。会場は仙台。お近くの方はぜひいらしてください!
【イベント】リペアの権利、バラシの倫理 | art node
artnode.smt.jp
January 7, 2026 at 1:46 PM
神保町Passageに仏語本をいくつか入れました。

"Entretien avec L'anti-mythes"
1974年に『反―神話』誌に掲載された、ミゲル・アバンスールが人類学者ピエール・クラストルに行ったインタビュー。

"Oublier Camus"(オリヴィエ・グローグ=著)
『カミュ ふたつの顔』(青土社)のフランス語オリジナル。

"Premières secousses "(大地の蜂起=著)
アンドレアス・マルムから「環境運動のなかでも最も刺激的」と称された「大地の蜂起」は、複数の環境団体、農民同盟と多数の市民から構成される民主的な運動体。そのマニフェスト的な一冊。
January 6, 2026 at 9:41 PM
記者として働き暮らした函館で、訳書『カミュ ふたつの顔』(オリヴィエ・グローグ=著、青土社)にまつわる話をする機会があった。本の舞台は仏領アルジェリアだが、日本の一地方都市から本書をどのように読めるかということを念頭に置き、日本やフランスでの出来事や個人的な経験からくる問題提起を絡めた。トークイベントに来ていた庶暮書房さんが、その場で、『カミュ ふたつの顔』の取り扱いを決めてくれた。

歴史的集団的記憶は現代に生きる私たちの課題。熱心に耳を傾けてくださった庶暮書房や皆さんに感謝したい。
December 26, 2025 at 4:43 PM
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オリヴィエ・グローグ『カミュ ふたつの顔』は反植民地主義の立場からの明晰なカミュ(神話)批判の本。サルトルとの論争及びそこでのアルジェリア革命への立場の差異を振り返る重要性が強調されるわけだが、指導教官であるジェイムソンが序文で言うように、カミュがとるさまざまな政治的立場の微妙な動きを捉え、文学生産の真価を問うために必要な批判だろう。
October 7, 2025 at 5:59 PM
In 2 days Tokyo, in 5 Japan exit.
Last Friday's night in music 🎶
Join us
December 17, 2025 at 3:06 AM
NUMBER ONE 🎄🎁 recommandé par la Bibliothèque de Goult, détesté par les fafs* et calomnié par d'autres. Un must sous le sapin

Article à @hors-serie2014.bsky.social
www.hors-serie.net/antisemitism...

#JulienThéry
@julienthery.bsky.social
December 15, 2025 at 8:41 AM
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@lemonde.fr : votre titre est trompeur. Sophie Binet a dit "les rats quittent le navire". C'est une expression française, rien de plus. Si elle est condamnée pour cela alors la jurisprudence établira t-elle qu'il est désormais condamnable d'utiliser les expressions avec le mot rat ?
December 2, 2025 at 10:26 AM
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Aokuma Shoten présente: Lecture de « カミュ ふたつの顔 Oublier Camus » avec les traducteurs Akiko & Cy 木岡さい (présentation en japonais et anglais)
Date: Vendredi 21 novembre 2025, 19h30 - 21h30
Lieu: Café de la librairie PASSAGE ( deuxième étage ) 1-15-3 Jinbocho, Chiyoda-ku, Tokyo 101-0051
Prix: 2,500 yens
November 18, 2025 at 4:36 AM
京大で行われたナンシー・フレイザー氏と岡真理氏の講演の翌日は、102回目になるという「イスラエルはジェノサイドをやめろ!」京都デモへ。フレイザー氏を含む157人がプラカードを手に、ビルがそびえ立つ空に向かってコールを繰り返し、人でごった返す京都中心部を歩く。

substack.com/@kiokacy
November 16, 2025 at 11:49 PM
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明日からブラジルでCOP30ですね。〈船と風〉でこんな記事を訳してます。ぜんぶは間に合わなかったのでとりあえず序文だけ。のこりはちょっとずつ公開します
ship-and-wind.com/2025/11/09/f...
ブラジルのファヴェーラと農村部からガザへ:軍事主義とグリーンウォッシュに抗して│アンドレッサ・オリヴェイラ・ソアリス - 船と風 旅する気候ジャーナル
ブラジルのファヴェーラと農村部からガザへ:軍事主義とグリーンウォッシュに抗して アンドレッサ・オリヴェイラ・ソ
ship-and-wind.com
November 9, 2025 at 4:02 PM
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マルムの本の書評を見つけた

根岸恵子「イスラエル国家と化石燃料資本」
www.labornetjp.org/news/2025/ho...
〔週刊 本の発見〕『パレスチナを破壊することは、地球を破壊することである』
www.labornetjp.org
November 15, 2025 at 1:33 PM
私たちの訳書『カミュ ふたつの顔』をめぐり、日出る国にて現在、巡業中。フランス語本専門棚「Bibliothèque de Goult1」から、南は水俣、北は函館まで。(高市首相の)日本や、どんどん無声化する(ガザについての)沈黙や(AIが与える)可能性を抜け、人々との真の出会いを通っていく旅路は、私たちにさまざまな矛盾を語りかけてくる。あと39日。
植民地酔い
故郷と思うところ
open.substack.com
November 12, 2025 at 11:47 AM
Il reste 41 jours
... premiers pas
#substack
#木岡さい
Le mal de la Colonie
perceived home
open.substack.com
November 10, 2025 at 7:29 AM
Mandami irritates some French fascists media... Excellent 👌
November 8, 2025 at 7:29 AM
11/13夜20:00~、京都の書店・一乗寺BOOK APARTMENTで、訳本『カミュ ふたつの顔』(青土社)のほか、フランスで出版された本で未邦訳のものを紹介します。気軽にご参加ください。

docs.google.com/forms/d/e/1F...
危うい政治の時代を読む・訳す-フランスから『カミュ ふたつの顔』ほか(11/13開催)申し込みフォーム
一乗寺BOOK APARTMENT(一乗寺ブクアパ)の棚主でフランス在住の翻訳家木岡さいさんが来日されました。木岡さんが翻訳された近刊『カミュ ふたつの顔』(青土社)に加え、ファシズム再来の懸念などがある「危うい政治の時代」に木岡さんが紹介したいフランス語の本を紹介します。「翻訳」というテーマも扱います。翻訳家の仕事に興味のある方にもおすすめしたい内容です。棚主さん、ブクアパのお客さんをはじめ、ご...
docs.google.com
November 5, 2025 at 1:03 AM
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La gauche radicale est « l’antidote à Trump » à New York, mais « le péril populiste » à Paris. Zohran Mamdani est la solution là-bas, ici ce serait le problème.

Même gauche, deux traitements médiatiques. Sur place aussi les ralliés de la 25ème heure adorent ce qu'ils ont d'abord brûlé.
November 3, 2025 at 7:56 AM
October 19, 2025 at 4:45 AM
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かつて福島県双葉郡富岡町から、茨城県日立市まで広がり存在した「常磐炭田」の石炭は、多くの朝鮮半島出身者らを酷使しながら産出されたものだった。記事を公開しました。

「加害の歴史」は終わっていない―福島・常磐炭田に刻まれた朝鮮人強制労働の記録
d4p.world/33276/
「加害の歴史」は終わっていない――福島・常磐炭田に刻まれた朝鮮人強制労働の記録 | Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
蒸し暑い空気に強烈な夏の日差しが降り注ぐ。蝉の声がけたたましく響くが、ときおり吹き抜ける風は緑の稲を揺らし、汗ばんだ身にも心地よい。 福島県いわき市勿来(なこそ)――。かつてここは常陸国(茨城県)と陸...
d4p.world
September 26, 2025 at 8:13 AM