自民 316(118増)
中道 49(123減)
維新 36( 2増)
国民 28( 1増)
参政 15( 13増)
みらい 11( 11増)
共産 4( 4減)
無所属 4( 6減)
減ゆ 1( 4減)
れいわ 1( 7減)
保守 0( 1減)
社民 0(増減なし)
安楽会 0(増減なし)
諸派 0(増減なし)
※括弧内は選挙前勢力からの増減。
※データはNHKによる。
自民 316(118増)
中道 49(123減)
維新 36( 2増)
国民 28( 1増)
参政 15( 13増)
みらい 11( 11増)
共産 4( 4減)
無所属 4( 6減)
減ゆ 1( 4減)
れいわ 1( 7減)
保守 0( 1減)
社民 0(増減なし)
安楽会 0(増減なし)
諸派 0(増減なし)
※括弧内は選挙前勢力からの増減。
※データはNHKによる。
「 …いわく、「データを十分に拷問すれば、データはなんでも自白するだろう」▼正当で客観的な統計データであっても、これをねじ曲げ、あるいは一部を排除するといった「拷問」を加えれば、自分に都合の良い結論を導き出すことができてしまう… 」
www.tokyo-np.co.jp/article/460386
「 …いわく、「データを十分に拷問すれば、データはなんでも自白するだろう」▼正当で客観的な統計データであっても、これをねじ曲げ、あるいは一部を排除するといった「拷問」を加えれば、自分に都合の良い結論を導き出すことができてしまう… 」
www.tokyo-np.co.jp/article/460386
そうやってこれまでその立場を築き上げてきたのだろうからとも
あたまがずっと痛いままです
そうやってこれまでその立場を築き上げてきたのだろうからとも
あたまがずっと痛いままです
そういう人たちにとって、無謬性というのは狙いやすい隙に見えるんじゃないだろうか。そんなことも思ったりします
そこに拘りを持とうとすることはその隙をより広げる行為なのではないかもとも
そういう人たちにとって、無謬性というのは狙いやすい隙に見えるんじゃないだろうか。そんなことも思ったりします
そこに拘りを持とうとすることはその隙をより広げる行為なのではないかもとも
人権尊重の側に立っているように振舞いながらも、心の内では実はあんまりどうでも良くて、むしろ多少損なわれている社会の方が好ましいぐらいに思っているインフルエンサーなど居ないと考える方が甘いというか無理があると思ってしまう立場です
人権尊重の側に立っているように振舞いながらも、心の内では実はあんまりどうでも良くて、むしろ多少損なわれている社会の方が好ましいぐらいに思っているインフルエンサーなど居ないと考える方が甘いというか無理があると思ってしまう立場です
ですが、今起きていることは一人の性暴力サバイバーへの集団いじめではないでしょうか。
それを示すひとつの材料が、伊藤詩織監督バッシングに関わる人々の相関図です。掲載された方々には不本意かもしれませんが、公開の事実に基づいています。
私はポリタスTVに数回出演しました。また東京新聞からコメント取材を受けたことも何回かあります。いずれも、よいメディアがよい仕事をしていると感心しました。
ですが、今回の「連帯による集団いじめ」はきちんと検証して教訓を残すべきと考えます。よいメディアであり続けてください。
ですが、今起きていることは一人の性暴力サバイバーへの集団いじめではないでしょうか。
それを示すひとつの材料が、伊藤詩織監督バッシングに関わる人々の相関図です。掲載された方々には不本意かもしれませんが、公開の事実に基づいています。
私はポリタスTVに数回出演しました。また東京新聞からコメント取材を受けたことも何回かあります。いずれも、よいメディアがよい仕事をしていると感心しました。
ですが、今回の「連帯による集団いじめ」はきちんと検証して教訓を残すべきと考えます。よいメディアであり続けてください。
女性たちの集団の感情に従うこと(上野用語でモラル)を「よし」とし、家父長制の既存体制が作ってきた倫理や人権や法(上野用語でジャスティス)と対立させ、本音ではモラルを上位に置く——こういう論法が、どうやらあるらしい。(詳しい人の補足を歓迎します)
マルクス=レーニン主義も、上野が用いたポストモダン思想も、既存の秩序を破壊する思想だ。破壊した跡には新秩序の再建が必要なはずだ。しかし。
女性たちの集団の感情に従うこと(上野用語でモラル)を「よし」とし、家父長制の既存体制が作ってきた倫理や人権や法(上野用語でジャスティス)と対立させ、本音ではモラルを上位に置く——こういう論法が、どうやらあるらしい。(詳しい人の補足を歓迎します)
マルクス=レーニン主義も、上野が用いたポストモダン思想も、既存の秩序を破壊する思想だ。破壊した跡には新秩序の再建が必要なはずだ。しかし。
この件に関してだけは星さんとは見解が異なるかな
ロジックではなく、そうたいてきなどというような肌感覚というのは保守に属する判断基準でしかないものなんだろうけれども
この件に関してだけは星さんとは見解が異なるかな
ロジックではなく、そうたいてきなどというような肌感覚というのは保守に属する判断基準でしかないものなんだろうけれども
「伊藤詩織監督バッシング事件」の余波
- 日本の観客は映画「Black Box Diaries」を鑑賞する権利を1年奪われた。
- 伊藤詩織監督は、元弁護人の暴言がPTSDのトリガーを引き命の危機に瀕した。メディアやSNSで誹謗中傷を受けた。
- 伊藤詩織さんが受けたレイプ被害が矮小化・相対化され、事実関係が疑わしいとまでSNSで書かれるに至った。
- 総じて日本の女性を取り巻く人権状況の前進を妨げた。
- 「人権」「ジャーナリズムの倫理」といった言葉が伊藤詩織さんを非難する文脈で使われ、本来の意味から遠ざかった。報道機関、人権団体にとってダメージといえる。
「伊藤詩織監督バッシング事件」の余波
- 日本の観客は映画「Black Box Diaries」を鑑賞する権利を1年奪われた。
- 伊藤詩織監督は、元弁護人の暴言がPTSDのトリガーを引き命の危機に瀕した。メディアやSNSで誹謗中傷を受けた。
- 伊藤詩織さんが受けたレイプ被害が矮小化・相対化され、事実関係が疑わしいとまでSNSで書かれるに至った。
- 総じて日本の女性を取り巻く人権状況の前進を妨げた。
- 「人権」「ジャーナリズムの倫理」といった言葉が伊藤詩織さんを非難する文脈で使われ、本来の意味から遠ざかった。報道機関、人権団体にとってダメージといえる。
に反応してしま(お)うと。
たぶん、イノセンスとスピと幼稚さがなにかどこかで関係してそう。
スピリチュアル的なものの何らか、もしくはそれと同質ともいえるようなものが有るかないかがイノセンスと幼稚さの違いというような、なにかなんとなくそんな気がしたりしなかったり
に反応してしま(お)うと。
たぶん、イノセンスとスピと幼稚さがなにかどこかで関係してそう。
スピリチュアル的なものの何らか、もしくはそれと同質ともいえるようなものが有るかないかがイノセンスと幼稚さの違いというような、なにかなんとなくそんな気がしたりしなかったり
引用のポスト埋め込みができなかった。
というか、引用元のポストを埋め込んだだけで文字オーバーとか・・・
よくわかならいらい
まいいや
引用のポスト埋め込みができなかった。
というか、引用元のポストを埋め込んだだけで文字オーバーとか・・・
よくわかならいらい
まいいや
というかペケがペケじゃなかった時からそんなにわかってるわけじゃなかったけど。ただダイレクトかワンクッション置いている(ような気がする)かの違いというような、そんな心的距離というような。
書いていて思ったけど、やっぱり結構たいせつなような。
んで、今でもここでもあまり変わってないと思った(ちがってるかもだけど
というかペケがペケじゃなかった時からそんなにわかってるわけじゃなかったけど。ただダイレクトかワンクッション置いている(ような気がする)かの違いというような、そんな心的距離というような。
書いていて思ったけど、やっぱり結構たいせつなような。
んで、今でもここでもあまり変わってないと思った(ちがってるかもだけど
リポストぐらいはしていこうかな。でも結局できないかな。どうだろ
リポストぐらいはしていこうかな。でも結局できないかな。どうだろ
1年経ってのはじめてのリポスト
1年経ってのはじめてのリポスト
安心して交流できる「昔のツイッター」のような拠点を求めた移住のようだが、アルゴリズムの変更でデマが蔓延したり、科学者が殺害予告を受けたりしている現状を思えば無理もない。
少なくとも科学関連の最新ニュースを追いたければ、Blueskyは無視できないプラットフォームになりつつある。
サイエンス誌web版のニュース記事↓
www.science.org/content/arti...
安心して交流できる「昔のツイッター」のような拠点を求めた移住のようだが、アルゴリズムの変更でデマが蔓延したり、科学者が殺害予告を受けたりしている現状を思えば無理もない。
少なくとも科学関連の最新ニュースを追いたければ、Blueskyは無視できないプラットフォームになりつつある。
サイエンス誌web版のニュース記事↓
www.science.org/content/arti...
ひとつはblueskyの招待コードが届いていたこと。
もうひとつは地元に願ってもないような場ができるという話と、またそれを作ろうとする人達の存在を知ることができたこと。
ひとつはblueskyの招待コードが届いていたこと。
もうひとつは地元に願ってもないような場ができるという話と、またそれを作ろうとする人達の存在を知ることができたこと。