洋画界隈を漂うshipper
時々創作をするアカウント
『よく考えぬかれたことばこそ 私たちのほんとうの力なのだ』
わたしはこれをお守りにして、今後も憲法改正案や、ほかの様々に対して声をあげていきたいなと思うよ。
#憲法記念日
chihiro.jp/azumino/blog...
あったかいお茶は本当に心身に効く。
あったかいお茶は本当に心身に効く。
会いたいみんなに会ったり、行きたい場所に出かけたり、時々は悲しいことを共有したりして生きていこうね。
今年もよろしくお願いします。
会いたいみんなに会ったり、行きたい場所に出かけたり、時々は悲しいことを共有したりして生きていこうね。
今年もよろしくお願いします。
早寝に定評あるわたしは、今日も年越しを待たずにさくっと寝ます。良いお年をお迎えくださいッ!
早寝に定評あるわたしは、今日も年越しを待たずにさくっと寝ます。良いお年をお迎えくださいッ!
CEZANNE トーンフィルターハイライト
がっつり外出対応というよりも、一日家にいるけど一瞬だけ知合いが訪ねてくるとか。もしくは数時間だけ近場に買い物に行くという場合に有用だなと思った。
日焼け止めしかしたくないけど、瞼のくすみやほうれい線の影だけなんとかしたいな〜って時にすごくいいです。
粉が細かくて結構乾燥してくるので、余計にそういう使い方が向いてるなというのが、個人的な見解。本当にくすみが散って肌が明るくきれいに見えます。
CEZANNE トーンフィルターハイライト
がっつり外出対応というよりも、一日家にいるけど一瞬だけ知合いが訪ねてくるとか。もしくは数時間だけ近場に買い物に行くという場合に有用だなと思った。
日焼け止めしかしたくないけど、瞼のくすみやほうれい線の影だけなんとかしたいな〜って時にすごくいいです。
粉が細かくて結構乾燥してくるので、余計にそういう使い方が向いてるなというのが、個人的な見解。本当にくすみが散って肌が明るくきれいに見えます。
posfie.com/@masayon0321...
posfie.com/@masayon0321...
しかしこたつって眠くなるなにかが出てるよね、魔力が。
しかしこたつって眠くなるなにかが出てるよね、魔力が。
三宅香帆への学者や批評家からの批判はマンスプでもミソジニーでもなくて、ひたすらにまじめに資料に当たってないゆえなんですよ…
三宅香帆への学者や批評家からの批判はマンスプでもミソジニーでもなくて、ひたすらにまじめに資料に当たってないゆえなんですよ…
いつもセリアとかでシール仕入れてるけど、箔系はあんまり売ってないんだよな〜。ロフトとかにはたくさんあるのだが、高い……。
いつもセリアとかでシール仕入れてるけど、箔系はあんまり売ってないんだよな〜。ロフトとかにはたくさんあるのだが、高い……。
過剰なくらいのご自愛でちょうどいいからね、心身大事にいこうね。
過剰なくらいのご自愛でちょうどいいからね、心身大事にいこうね。
セルフプロデュースが上手だし、歌もダンスもメイクも衣装もすてきだ。
あとメガネ上げる仕草が「二次元かな」という悦さなので、低気圧や一週間の疲れでぐったりしてるみんなは、是非観てね!
セルフプロデュースが上手だし、歌もダンスもメイクも衣装もすてきだ。
あとメガネ上げる仕草が「二次元かな」という悦さなので、低気圧や一週間の疲れでぐったりしてるみんなは、是非観てね!
頭では解ってるし、めちゃくちゃ辞めたいのだが、全然なおらない。単に体調が悪いとか、寝不足だということもあるだろうに、どうにも自分の頭のなかの想像を肯定してしまうんだよな。やだよ〜。
頭では解ってるし、めちゃくちゃ辞めたいのだが、全然なおらない。単に体調が悪いとか、寝不足だということもあるだろうに、どうにも自分の頭のなかの想像を肯定してしまうんだよな。やだよ〜。
donation.yahoo.co.jp/detail/5003001
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再読しないやつは手放さないとな…家の軒先に置いて『ご自由にどうぞ』みたいの出来たらいいのにな。
再読しないやつは手放さないとな…家の軒先に置いて『ご自由にどうぞ』みたいの出来たらいいのにな。
昔から読書と言えば国内の作家が中心だったもので、今からタイトル知ってても読んだことない作品を読むのはちょっとダルいな〜というときに出会った本。
見かけたときに「ギャツビーって誰?」という一文を読んで、「わかる、誰?」と共感した。
津村さんの端的でキレの良い文章で表現された世界の文学はとても魅力的で、読みたい本がたくさん見つかった。同時に、まあ読まなくてもいいかな〜という本も色々あったので、取捨選択の良いきっかけになったと言えると思う。中にはタイトルから想像できる内容と懸け離れた本もあり、「そのタイトルの意図って逆になに?」という興味をそそられたものも。
昔から読書と言えば国内の作家が中心だったもので、今からタイトル知ってても読んだことない作品を読むのはちょっとダルいな〜というときに出会った本。
見かけたときに「ギャツビーって誰?」という一文を読んで、「わかる、誰?」と共感した。
津村さんの端的でキレの良い文章で表現された世界の文学はとても魅力的で、読みたい本がたくさん見つかった。同時に、まあ読まなくてもいいかな〜という本も色々あったので、取捨選択の良いきっかけになったと言えると思う。中にはタイトルから想像できる内容と懸け離れた本もあり、「そのタイトルの意図って逆になに?」という興味をそそられたものも。
ほぼ情報入れずの初見だったのだけど、思ったよりもお話が理解できたし、面白かったので良かったです。もっと「考えるな、感じろ」系かと思っていた。
人間が生きていくためには、やっぱり物語というものが必須だし、それは自分が体験したことしか生み出されないという概念がとても良かった。
あと世界史を並列に考える面白さみたいなものも感じられてよかったな〜、パンフレットが手に入らなかったのが残念!
ほぼ情報入れずの初見だったのだけど、思ったよりもお話が理解できたし、面白かったので良かったです。もっと「考えるな、感じろ」系かと思っていた。
人間が生きていくためには、やっぱり物語というものが必須だし、それは自分が体験したことしか生み出されないという概念がとても良かった。
あと世界史を並列に考える面白さみたいなものも感じられてよかったな〜、パンフレットが手に入らなかったのが残念!
先日も日本の人から「反トランプ! 反トランプの市長なんてやばくない?」と言われて「ニューヨークが親トランプの市長選ぶほうがやべえだろ……」としか返せなかった。なんというか、個別の思想信条というよりただただ「御上にたてつく」存在への忌避感がすごいんだろう。国内メディアがそれを誘導しているのだろうと思うよ。
先日も日本の人から「反トランプ! 反トランプの市長なんてやばくない?」と言われて「ニューヨークが親トランプの市長選ぶほうがやべえだろ……」としか返せなかった。なんというか、個別の思想信条というよりただただ「御上にたてつく」存在への忌避感がすごいんだろう。国内メディアがそれを誘導しているのだろうと思うよ。