将棋AIと対局した際、「コンピュータは熱さに弱いと聞いて」相手CP本体に電気ストーブを向け、熱暴走させて勝ったという、ルパン三世みたいな逸話が好き。
安らかに。
将棋AIと対局した際、「コンピュータは熱さに弱いと聞いて」相手CP本体に電気ストーブを向け、熱暴走させて勝ったという、ルパン三世みたいな逸話が好き。
安らかに。
千田八段は藤井四段時代にAI将棋のレクチャーをした方で、AIのお師匠さま的な感じなのですのね。それが結局、えらいことになってしまった感じ😅
藤井六冠の叡王挑戦は見てみたいですが、トーナメント全てに勝たないといけないのがきついですねえ。
買ってきたお菓子は結局、ミルキー紫いもチョコを3つ、カントリーマアムチョコまみれをひとついただきました😋
#観る将
千田八段は藤井四段時代にAI将棋のレクチャーをした方で、AIのお師匠さま的な感じなのですのね。それが結局、えらいことになってしまった感じ😅
藤井六冠の叡王挑戦は見てみたいですが、トーナメント全てに勝たないといけないのがきついですねえ。
買ってきたお菓子は結局、ミルキー紫いもチョコを3つ、カントリーマアムチョコまみれをひとついただきました😋
#観る将
各報道機関が、続々bskyに来ているためか、これも挑発合戦拡大の一因と言えそう。
対立する互いが、X内と同じく、将棋でいうところの千日手を続けているから、bskyも安心できないと見ます。
私の言うノーサイドも、両極は蹴ったので、私は宙ぶらりんの どっち付かず。
それでは、私は「絵を描いて見せる」で丸くなってますので、挑発ポストでジャマをしないでもらいましょうか?
#深夜に青空
#イラスト
#生成AI不使用イラスト
#アナログ絵
各報道機関が、続々bskyに来ているためか、これも挑発合戦拡大の一因と言えそう。
対立する互いが、X内と同じく、将棋でいうところの千日手を続けているから、bskyも安心できないと見ます。
私の言うノーサイドも、両極は蹴ったので、私は宙ぶらりんの どっち付かず。
それでは、私は「絵を描いて見せる」で丸くなってますので、挑発ポストでジャマをしないでもらいましょうか?
#深夜に青空
#イラスト
#生成AI不使用イラスト
#アナログ絵
実際の所、彼らが必死で「反AI叩き」をしながらLLMで捏造するコンテンツに金を出す人はいないし、私は始めたばかりなのに購入数が100回を越えている。
善悪や人権感覚やそれ以前に「人は生成AIに金を出さない」のだ。
企業が導入しているのも「コスト削減」目的しか使われていないし、「なにかを生産する目的」で課金している企業などないし、実際、利益が出ないことはもう証明されている。
「人は生成AIに金を出さない」し、そんなのは囲碁や将棋の時代と同じなのだ。
実際の所、彼らが必死で「反AI叩き」をしながらLLMで捏造するコンテンツに金を出す人はいないし、私は始めたばかりなのに購入数が100回を越えている。
善悪や人権感覚やそれ以前に「人は生成AIに金を出さない」のだ。
企業が導入しているのも「コスト削減」目的しか使われていないし、「なにかを生産する目的」で課金している企業などないし、実際、利益が出ないことはもう証明されている。
「人は生成AIに金を出さない」し、そんなのは囲碁や将棋の時代と同じなのだ。
www.news-postseven.com/archives/202...
www.news-postseven.com/archives/202...
AIと楽しく遊ぼうとした。
AIと楽しく遊ぼうとした。
「『スマートフォンから自宅のパソコンで動いているエンジンで検討ができるようなものを作った』とおっしゃっていて、将棋AIの開発者コミュニティで大きな話題に」
将棋AI開発してるようなシステム屋さんでも「それバイブコーディング超えてない?」みたいな困惑出てるらしいw
「『スマートフォンから自宅のパソコンで動いているエンジンで検討ができるようなものを作った』とおっしゃっていて、将棋AIの開発者コミュニティで大きな話題に」
将棋AI開発してるようなシステム屋さんでも「それバイブコーディング超えてない?」みたいな困惑出てるらしいw
本を閉じて改めて表紙を見ると、書名よりもタイトルを紐のようにつなげるデザインの方が本書を表しているように感じる。言語化が目的なのではなく「小説」そのものが目的の本。
プロットを作らず書いてしまった文やアイデアから展開を伸ばし、剪定して作品を完成させる。登場人物が動き出すとかではなく、整合性を取るための展開を検討する中で面白いものが生まれる。
また、将棋と異なり勝利条件=面白さが定まっていない小説においてはAIへの勝ち目が人間にあるというのも、詭弁のようで重要だと思う。生成が容易になった世界では目的と生身の偶然性・蓄積が価値になるはず
本を閉じて改めて表紙を見ると、書名よりもタイトルを紐のようにつなげるデザインの方が本書を表しているように感じる。言語化が目的なのではなく「小説」そのものが目的の本。
プロットを作らず書いてしまった文やアイデアから展開を伸ばし、剪定して作品を完成させる。登場人物が動き出すとかではなく、整合性を取るための展開を検討する中で面白いものが生まれる。
また、将棋と異なり勝利条件=面白さが定まっていない小説においてはAIへの勝ち目が人間にあるというのも、詭弁のようで重要だと思う。生成が容易になった世界では目的と生身の偶然性・蓄積が価値になるはず
7回目の対戦でレベル2のAIに将棋で勝てたぞー!!!
7回目の対戦でレベル2のAIに将棋で勝てたぞー!!!
……と、ヒートアップしたんですが、とりあえずは、噴火せずに流して。んで、今回……スーファミのカセットにサブCPU載ってるモノがあるって書いたら、AI様が「そんなものはない」って言った長文貼り付けてとうとう切れた。森田将棋ⅡにはARMテクノロジーのARMv3 32bitが載ってんだよ、ナニ言ってるんだ、あ?ってバラした海外サイトの引用貼り付けて「ああっ?オレなあセタのグラフィッカーさんと同人誌作ってたんだわ、知ってるんだわ……
……と、ヒートアップしたんですが、とりあえずは、噴火せずに流して。んで、今回……スーファミのカセットにサブCPU載ってるモノがあるって書いたら、AI様が「そんなものはない」って言った長文貼り付けてとうとう切れた。森田将棋ⅡにはARMテクノロジーのARMv3 32bitが載ってんだよ、ナニ言ってるんだ、あ?ってバラした海外サイトの引用貼り付けて「ああっ?オレなあセタのグラフィッカーさんと同人誌作ってたんだわ、知ってるんだわ……