여기에는 그간 유키아카리도 넣어보고 센가리워터도 넣어보고 했는데 EF에서는 가독성이 상당히 떨어지는 감이 있어서(1-1) 톤 매치를 고민함
헤르메스는 센가리랑 별 차이 없을 것 같고 다음 실험은 140으로 하겠다
#賞翫
여기에는 그간 유키아카리도 넣어보고 센가리워터도 넣어보고 했는데 EF에서는 가독성이 상당히 떨어지는 감이 있어서(1-1) 톤 매치를 고민함
헤르메스는 센가리랑 별 차이 없을 것 같고 다음 실험은 140으로 하겠다
#賞翫
芋農家さんはじめまして、ジノと申します!この度はフォロバありがとうございます🫶芋農家さんの吸血鬼交流企画の良い匂いに誘われて... 素敵な吸血鬼様達を賞翫させて頂きたいと思いフォローいたしました🍴🍴🍴どうぞよろしくお願いします🫶🫶🫶
芋農家さんはじめまして、ジノと申します!この度はフォロバありがとうございます🫶芋農家さんの吸血鬼交流企画の良い匂いに誘われて... 素敵な吸血鬼様達を賞翫させて頂きたいと思いフォローいたしました🍴🍴🍴どうぞよろしくお願いします🫶🫶🫶
・中尊寺金色堂展
・ミニチュア愛!
・ジブリとアニメージュ展
・ひつじのショーン展
・内藤コレクション 写本
・いきもの賞翫
・ジャン=ミッシェル・フォロン
・イッタラ展
・大航海時代
・ブルーナ絵本展
・柚木沙弥郎 永遠のいま
・ノートルダム大聖堂展
・トプカプ宮殿博物館・出光美術館所蔵 名宝の競演
・カナレットとヴェネツィァの輝き
・平安文学、いとをかし
「内藤コレクション写本」と「ミニチュア愛!」が忘れられない。「中尊寺展」もよかった。仏像の躍動感にハッとした。
・中尊寺金色堂展
・ミニチュア愛!
・ジブリとアニメージュ展
・ひつじのショーン展
・内藤コレクション 写本
・いきもの賞翫
・ジャン=ミッシェル・フォロン
・イッタラ展
・大航海時代
・ブルーナ絵本展
・柚木沙弥郎 永遠のいま
・ノートルダム大聖堂展
・トプカプ宮殿博物館・出光美術館所蔵 名宝の競演
・カナレットとヴェネツィァの輝き
・平安文学、いとをかし
「内藤コレクション写本」と「ミニチュア愛!」が忘れられない。「中尊寺展」もよかった。仏像の躍動感にハッとした。
春山多勝事 賞翫夜忘帰
掬水月在手 弄花香満衣
興来無遠近 欲去惜芳菲
南望鳴鐘処 楼台深翠微
春山勝事多し 賞翫して夜帰るを忘る。
水を掬(きく)すれば月手に在り、花を弄すれば香り衣に満つ。
興来らば遠近(おんごん)無く、芳菲(ほうひ)を惜しんで去ゆかんとす。
南に鳴鐘の処を望めば、楼台は翠微に深し。
まう的現代語訳はまた後ほど!
春山多勝事 賞翫夜忘帰
掬水月在手 弄花香満衣
興来無遠近 欲去惜芳菲
南望鳴鐘処 楼台深翠微
春山勝事多し 賞翫して夜帰るを忘る。
水を掬(きく)すれば月手に在り、花を弄すれば香り衣に満つ。
興来らば遠近(おんごん)無く、芳菲(ほうひ)を惜しんで去ゆかんとす。
南に鳴鐘の処を望めば、楼台は翠微に深し。
まう的現代語訳はまた後ほど!
ここ小石川後楽園は京の名所を数々取り込んでいて、こちらは志賀唐崎の「一つ松」に見立てたもの。
能「自然居士」にも詠み込まれた琵琶湖畔の一つ松は、周りに他の木もないのに松の大樹がただ一本生えていたという有名な松。今は枯れてしまって残っていない。
小石川のこの松は光圀が賞翫した木の何代目かにあたるらしいが、今日もこうして丹精して手入れされているのが喜ばしい。
ここ小石川後楽園は京の名所を数々取り込んでいて、こちらは志賀唐崎の「一つ松」に見立てたもの。
能「自然居士」にも詠み込まれた琵琶湖畔の一つ松は、周りに他の木もないのに松の大樹がただ一本生えていたという有名な松。今は枯れてしまって残っていない。
小石川のこの松は光圀が賞翫した木の何代目かにあたるらしいが、今日もこうして丹精して手入れされているのが喜ばしい。
あくまで物語を賞翫する立場の人たちのための物語として読むべきだと思うし、だから現実の、物語の外の当時の寺院社会構造はじめとした時代背景はおさえておくべきだと思う。
パワハラセクハラお師さまはあまり出てこなくて、身分違いの恋が招く悲劇とか、出奔してきた謎の稚児を保護するとか、当時の当たり前からの一回捻った展開が多いというのもあるから。
あくまで物語を賞翫する立場の人たちのための物語として読むべきだと思うし、だから現実の、物語の外の当時の寺院社会構造はじめとした時代背景はおさえておくべきだと思う。
パワハラセクハラお師さまはあまり出てこなくて、身分違いの恋が招く悲劇とか、出奔してきた謎の稚児を保護するとか、当時の当たり前からの一回捻った展開が多いというのもあるから。
①内藤コレクション 写本(国立西洋美術館)
ケルズの書を観たくてダブリンまで行った人間である。おまけに、学生時代以来のネウマ譜好き。この展示を観ずにこの夏は越えられぬ。年代によって使われている色の数が変化していき、豪華さとカラフルさが増していく様が面白くて、展示を何度も行き来をして堪能した。
②いきもの賞翫(皇居三の丸尚蔵館)
若冲の「池辺群虫図」が観たくて。
震災後の沈んだ時期に開催されたプライスコレクションの特別展で慰められて以来、若冲には何となく恩義のようなものを感じている。どんなに小さな虫たちも全力で生きている姿が精緻に、そして生き生きと描かれていた。
①内藤コレクション 写本(国立西洋美術館)
ケルズの書を観たくてダブリンまで行った人間である。おまけに、学生時代以来のネウマ譜好き。この展示を観ずにこの夏は越えられぬ。年代によって使われている色の数が変化していき、豪華さとカラフルさが増していく様が面白くて、展示を何度も行き来をして堪能した。
②いきもの賞翫(皇居三の丸尚蔵館)
若冲の「池辺群虫図」が観たくて。
震災後の沈んだ時期に開催されたプライスコレクションの特別展で慰められて以来、若冲には何となく恩義のようなものを感じている。どんなに小さな虫たちも全力で生きている姿が精緻に、そして生き生きと描かれていた。
脳の使う部分が違うんだと思うんだけど、考えたり理解するための思考の時より浸ってる時の思考の時の流れが体感では一番早い。
1時間が5分ぐらいで、その割には思考は論理的な回路じゃないから何してたん?ってなるんだけど多分これが賞翫するって状態なんだろうなぁ…
説明できない何かを得てるんだろうな…
脳の使う部分が違うんだと思うんだけど、考えたり理解するための思考の時より浸ってる時の思考の時の流れが体感では一番早い。
1時間が5分ぐらいで、その割には思考は論理的な回路じゃないから何してたん?ってなるんだけど多分これが賞翫するって状態なんだろうなぁ…
説明できない何かを得てるんだろうな…
春山多勝事 賞翫夜忘帰
掬水月在手 弄花香満衣
興来無遠近 欲去惜芳菲
南望鳴鐘処 楼台深翠微
春山勝事多し 賞翫して夜帰るを忘る
水を掬すれば月手に在り 花を弄すれば香衣に満つ
興来たらば遠近無く 芳菲を惜しみ去かんと欲す
南に鳴鐘の処を望めば 楼台は翠微に深し
春の山は素晴らしく、美しさを愛でるうちに夜となり、 帰るのを忘れるほどだ
水を掬えば月は我が手に在り、花に触れれば香りは着物に満つる
心浮き立つまま、遠い近いも無く、草花の咲き匂うこの春を、どこまでも行こう
鐘の音が響く遥か南を望めば、楼台は芽吹きの緑に埋もれ霞んでいる
春山多勝事 賞翫夜忘帰
掬水月在手 弄花香満衣
興来無遠近 欲去惜芳菲
南望鳴鐘処 楼台深翠微
春山勝事多し 賞翫して夜帰るを忘る
水を掬すれば月手に在り 花を弄すれば香衣に満つ
興来たらば遠近無く 芳菲を惜しみ去かんと欲す
南に鳴鐘の処を望めば 楼台は翠微に深し
春の山は素晴らしく、美しさを愛でるうちに夜となり、 帰るのを忘れるほどだ
水を掬えば月は我が手に在り、花に触れれば香りは着物に満つる
心浮き立つまま、遠い近いも無く、草花の咲き匂うこの春を、どこまでも行こう
鐘の音が響く遥か南を望めば、楼台は芽吹きの緑に埋もれ霞んでいる
1 手に持って遊ぶ。手であれこれいじる。「ハンカチを—・ぶ」
2 心の慰みとして愛する。賞翫 (しょうがん) する。「書画骨董を—・ぶ」
3 好き勝手に扱う。楽しむかのように、思いのままに操る。「徒 (いたずら) に言葉を—・ぶ」「運命に—・ばれる」
4 人を慰みものにする。なぶる。「他人の気持ちを—・ぶ」
引用元:goo辞書
(思わず調べてコピペするオタクの図)
1 手に持って遊ぶ。手であれこれいじる。「ハンカチを—・ぶ」
2 心の慰みとして愛する。賞翫 (しょうがん) する。「書画骨董を—・ぶ」
3 好き勝手に扱う。楽しむかのように、思いのままに操る。「徒 (いたずら) に言葉を—・ぶ」「運命に—・ばれる」
4 人を慰みものにする。なぶる。「他人の気持ちを—・ぶ」
引用元:goo辞書
(思わず調べてコピペするオタクの図)
今月もお茶会のお手伝いをさせて頂き、お客さまにお出ししたお菓子と抹茶を分けて頂いたので、翌朝に一服点てて賞翫した。
お菓子は、亭主お手製の栗入りの葛焼。
外側はカリッと焦げ目が付いていて、内側は柔らかな弾力のある食感。
控えめな甘さの加減が滋味深く、お茶請けとしてもちょうど良かった。
一日遅れで、ひとりお茶会気分が味わえた。
今月もお茶会のお手伝いをさせて頂き、お客さまにお出ししたお菓子と抹茶を分けて頂いたので、翌朝に一服点てて賞翫した。
お菓子は、亭主お手製の栗入りの葛焼。
外側はカリッと焦げ目が付いていて、内側は柔らかな弾力のある食感。
控えめな甘さの加減が滋味深く、お茶請けとしてもちょうど良かった。
一日遅れで、ひとりお茶会気分が味わえた。
サクッと柔らかな食感で、身の詰まった麩菓子のようで、懐かしくも新鮮な味わいがした。お茶とよく合うので、ついつい手が伸びてしまう。
長崎つながりということで、対馬の武末日臣さんの三島皿と合わせて賞翫した。
サクッと柔らかな食感で、身の詰まった麩菓子のようで、懐かしくも新鮮な味わいがした。お茶とよく合うので、ついつい手が伸びてしまう。
長崎つながりということで、対馬の武末日臣さんの三島皿と合わせて賞翫した。
何してくれとんねんまじで…
実際、伝統、日本文化、万歳!みたいな文脈で無条件に肯定している人も一定数いるんだとわかっちゃいたたけど、それが浮き彫りになってるんだろうな…
その流れで能楽自体が嫌われちゃうとしたら勿体なさすぎるし鬱すぎる。。
個人的には「伝統」や「古典」であるが故に価値があるとか、重んじて然るべきとは全く考えておらず、人心を打つものがあって初めて数百年生き残ってきた、それを詞章や舞台で賞翫した上で研究価値を見出してる人間なので、これによってアレルギー的な方が増加するのはつらい〜
能楽師の方は、経緯や意図については確認せず、写真が目に入った瞬間に頭に血が昇って投稿された感じ?
能舞台の神聖性の話は分からなくもないけど、土足禁止のルール軽んじるような管理団体ないやろ(わかりにくいけど何か対策されているやろ)とは思わんかったのかな。。
地方で、能舞台を能楽公演のためだけに維持するのは大変なことと思うし、多目的に使えるように工夫して運営されてる企業さんの存在は得難いものだと思うので、これに懲りずに運営続けて欲しいとか、外野ながら勝手に願います。
何してくれとんねんまじで…
実際、伝統、日本文化、万歳!みたいな文脈で無条件に肯定している人も一定数いるんだとわかっちゃいたたけど、それが浮き彫りになってるんだろうな…
その流れで能楽自体が嫌われちゃうとしたら勿体なさすぎるし鬱すぎる。。
個人的には「伝統」や「古典」であるが故に価値があるとか、重んじて然るべきとは全く考えておらず、人心を打つものがあって初めて数百年生き残ってきた、それを詞章や舞台で賞翫した上で研究価値を見出してる人間なので、これによってアレルギー的な方が増加するのはつらい〜
義隆殿と隆元のことは賞翫とあるが同日記内では他にもご賞翫となったとあるから会席を意味することが確かめられる。従ってこれは義隆が隆元に宴会でもてなされた程度の意味で読むべきだろう、つまり=男色の関係とは決めつけられるものではない(超要約)、とされていてホッとした…。
義隆殿と隆元のことは賞翫とあるが同日記内では他にもご賞翫となったとあるから会席を意味することが確かめられる。従ってこれは義隆が隆元に宴会でもてなされた程度の意味で読むべきだろう、つまり=男色の関係とは決めつけられるものではない(超要約)、とされていてホッとした…。