#BuriKaigi
最早全然関係ない話だけど、これ始め言語処理系の話を理解するとき邪魔になるので、「コンパイラー言語」・「インタープリター言語」って分類は本当に滅んで欲しい / “BuriKaigi 2026 で Lean によるコンパイラの証明について話してきました - チェシャ猫の消滅定理” htn.to/2Ndg5UeVnE
BuriKaigi 2026 で Lean によるコンパイラの証明について話してきました - チェシャ猫の消滅定理
こんにちは、チェシャ猫です。 先日開催された BuriKaigi 2026 で、定理証明支援系 Lean を用いたコンパイラの証明について登壇してきました。公募 CFP 枠です。 fortee.jp 講演概要 近年、生成 AI を利用したシステム開発はもはや特殊な選択肢ではなく、一般のプログラマでも十分に活用しうる水準の技術となりました。一方、生成 AI が高速かつ大量に、しかしハルシネーションを...
htn.to
January 15, 2026 at 11:55 PM
https://zenn.dev/xin9le/articles/c3ddd0412b3b22
BuriKaigi 2026の運営目線での裏側を語る記事です。
イベントの歴史から始まり、2days開催に至るまでの経緯や苦労が綴られています。
課題を乗り越え、進化し続けるイベントへの情熱が伝わってきます。
BuriKaigi 2026 ができるまで / 運営目線
zenn.dev
January 14, 2026 at 9:24 AM
<a href="https://zenn.dev/xin9le/articles/c3ddd0412b3b22" class="hover:underline text-blue-600 dark:text-sky-400 no-card-link" target="_blank" rel="noopener" data-link="bsky">zenn.dev/xin9le/articles/c...
BuriKaigi 2026 ができるまで / 運営目線
BuriKaigi 2026 ができるまで / 運営目線
zenn.dev
January 14, 2026 at 1:16 AM
今日のZennトレンド

コーディングを楽しめなくなった...
https://zenn.dev/coconala/articles/e1ba22510836fc
BuriKaigi 2026 ...
https://zenn.dev/xin9le/articles/c3ddd0412b3b22
"AIエージェント時代、正直し...
https://zenn.dev/hand_dot/articles/93089ca5b6de7f
January 13, 2026 at 11:00 PM
今日のZennトレンド

BuriKaigi 2026 ができるまで / 運営目線
BuriKaigi 2026が盛況に終わり、運営メンバーがその裏側を語る。
当初は.NETとJavaの勉強会から始まったこのイベントは、徐々に全ジャンル型の勉強会へと進化し、参加者数を増やしてきた。
運営は全てボランティアで行われ、会場決定の遅れやCfPの選考、鰤しゃぶ会場の確保など課題も多い。
しかし、参加者の満足度を最大化するため、2days開催や会場の利便性向上など、改善策を講じている。
イベントは参加者と運営者の熱意で支えられ、来年もさらに発展していくことが期待される。
BuriKaigi 2026 ができるまで / 運営目線
BuriKaigi 2026 が無事閉幕しました。はじめての 2 days 開催、参加者 310 名 over ということで運営としては疲労困憊ですが、今は安堵と達成感でいっぱいです。たくさんの「楽しかった!」「ありがとう!」「また来年もお願いします!」という声が本当に嬉しかったです。こちらこそ感謝!イベント終了後、運営メンバーで撮った記念写真イベントはスポンサー/当日スタッフ各位の多大なるご尽力
zenn.dev
January 13, 2026 at 9:26 PM
ほんとうにそれ。ふぉらお加藤さんとの出会いから始まってる。
#burikaigi #tinygo_keeb

RP/複数のワークショップ企画が進んだのも、機材提供をしていただけたのも、すべて運営メンバーのこれまでのコミュニティ活動によって培われた「横の繋がり」の賜物だと思います。
x.com/i/status/201...
x.com
January 13, 2026 at 12:49 PM
BuriKaigi 2026 ができるまで / 運営目線
https://zenn.dev/xin9le/articles/c3ddd0412b3b22
BuriKaigi 2026 ができるまで / 運営目線
zenn.dev
January 13, 2026 at 11:35 AM
#BuriKaigi の基調講演のあとでワークショップ #tddbc を4回やったので、年始から燃え尽き気味である……
January 13, 2026 at 9:12 AM
そういえば、Hello Worldの説明の部分で、アデルのHelloをBGMに使ったのですが、Helloが入っているアルバムが25なんですよね😆

#burikaigi
January 13, 2026 at 2:25 AM
いくつかの言語でのUnicode関連実装と書記素クラスタについても分かりやすく実例交えて説明されていて良かった #burikaigi
/ Unicodeどうしてる? PHPから見たUnicode対応と他言語での対応についてのお伺い speakerdeck.com/youkidearita...
Unicodeどうしてる? PHPから見たUnicode対応と他言語での対応についてのお伺い
#BuriKaigi
speakerdeck.com
January 12, 2026 at 11:29 PM
構造をBuriKaigiの資料から抜粋。中身はAndroidに用意されているVPN構築用の仕組み( developer.android.com/develop/conn... )を使っています
January 12, 2026 at 6:51 AM
BuriKaigi 2026で紹介した「どこでも疑似衛星回線状態の通信環境を作るアプリ」DTC Simulator、Google Playでは公開していませんがapk直接でひとまずいいよという方はこちらからどうぞ!
github.com/muojp/DtcSim...
Releases · muojp/DtcSimulator
Contribute to muojp/DtcSimulator development by creating an account on GitHub.
github.com
January 12, 2026 at 6:36 AM
https://speakerdeck.com/penpeen/sore-ben-dang-nian-quan-huairuatupurododejian-luo-tosigatinasekiyuriteirisukutodui-ce
BuriKaigiで発表されたファイルアップロードに関するセキュリティリスクと対策について解説した資料です。
ファイルアップロード機能における潜在的な脆弱性を指摘しています。
安全なファイルアップロードの実装方法を学ぶことができます。
それ、本当に安全? ファイルアップロードで見落としがちなセキュリティリスクと対策
2026年1月9日〜10日に開催されたBuriKaigiの登壇資料
speakerdeck.com
January 12, 2026 at 5:56 AM
Result型を使うべき理由をうまく言語化できてなかったけど、この資料がすごく良かった。
ドメインロジックが比較的単純な場合のフロントエンドであれば、Result型は無理に使わなくていいかも。

例外処理とどう使い分ける?Result型を使ったエラー設計 #burikaigi https://speakerdeck.com/kajitack/exception-or-result-type?slide=24
January 12, 2026 at 3:27 AM
<a href="https://speakerdeck.com/kajitack/exception-or-result-type" class="hover:underline text-blue-600 dark:text-sky-400 no-card-link" target="_blank" rel="noopener" data-link="bsky">speakerdeck.com/kajitack/e...
例外処理とどう使い分ける?Result型を使ったエラー設計 #burikaigi
例外処理とどう使い分ける?Result型を使ったエラー設計 #burikaigi
speakerdeck.com
January 12, 2026 at 1:32 AM
例外処理とどう使い分ける?Result型を使ったエラー設計 burikaigi - Speaker Deck
例外処理とどう使い分ける?Result型を使ったエラー設計 burikaigi - Speaker Deck
https://speakerdeck.com/kajitack/exception-or-result-type
speakerdeck.com
January 12, 2026 at 1:01 AM
テスト駆動開発とペアプログラミングの体験型ワークショップ TDD Boot Camp #tddbc#BuriKaigi で併催し、合計60名30ペアが課題に挑戦しました。誠にありがとうございました!手元の記録を調べると、参加言語の内訳は次のようになりました。

Python: 7
Go: 6
TypeScript: 6
Ruby: 3
Java: 2
PHP: 2
C#: 1
C++: 1
Dart: 1
Rust: 1
January 11, 2026 at 8:13 AM
無事に #BuriKaigi の登壇が終わったので後泊して富山観光してたんですが 普通に吹雪いてきて「そうそう、これだよなー! 冬の北陸!」と変なテンションになってきた
January 11, 2026 at 6:44 AM
I gave a talk about button UI implementation at BuriKaigi 2026 (Jan 10).
yamanoku.net/burikaigi-20...
たかがボタン、されどボタン~button要素から深ぼるボタンUIの定義について~ - Slidev
BuriKaigi 2026のyamanokuの発表資料
yamanoku.net
January 11, 2026 at 5:37 AM
BuriKaigi 2026 内で開催した TinyGo Keeb Tour 2026 in Toyama の開催記録を公開しました。今年のツアー追加が決まったりも含めて BuriKaigi 楽しかった。
#burikaigi #tinygo_keeb
tinygo-keeb.org/blog/?p=166
TinyGo Keeb Tour 2026 in Toyama with BuriKaigi を開催しました
2026/01/09 ~ 2026/01/10 に BuriKaigi 2026 が開催されました。そのイベント内の初日に TinyGo Keeb Tour 2026 in Toyama を開催しました。このイベントを振り返っていきます。ワ...
tinygo-keeb.org
January 11, 2026 at 4:00 AM
富山てのラーメン納め。美味しかった。
#tinygoramen #burikaigi
January 11, 2026 at 3:42 AM
https://speakerdeck.com/ytaka23/burikaigi-2026
BuriKaigi 2026での発表資料で、Leanを用いたコンパイラの実装技法を解説。
テストではバグの存在は示せても、不在は示せないという問題を、定理証明で解決。
コンパイラの性質を「ソース言語の意味論」と「ターゲット言語の意味論」の間をつなぐものとして定式化し解説。
形式手法特論:コンパイラの「正しさ」は証明できるか? #burikaigi / BuriKaigi 2026
BuriKaigi 2026 で使用したスライドです。 本セッションでは、定理証明支援系 Lean を用いたコンパイラの実装技法を解説します。ただしこれは本質的にはコンパイラのトークではありません。頭の痛い複雑なロジックや、うんざりするほど多様な入力データと戦っている、すべてのソフトウェアエンジニ&hellip;
speakerdeck.com
January 11, 2026 at 2:53 AM
#BuriKaigi というのがあるのか… 来年参加したい
January 11, 2026 at 2:25 AM